Twitter Facebook はてブ 0 Pocket 0. ... ちょっと面白いかもっと . (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); ニューヨークでは1ルームのアパートは家賃が高く15万円〜20万円くらいするので一人暮らしは難しい。そのため、3〜4部屋ある1室をルームシェアすることで家賃を減らす。シェアするのはキッチンとバスルームだけであり、自分の部屋はちゃんと存在する。窓がない部屋やキッチンの一角をカーテンで仕切った部屋もあり、家賃は変わってくる。, シャワー文化のアメリカではユニットバスが一般的。4部屋以上ある物件ではトイレは2つ以上あるのも一般的。バスタブとトイレのあるバスルームを1とカウントし、トイレだけのバスルームを0.5とカウントする。1.5のように物件情報には書かれている。, アパートのエントランスや部屋のドアは閉まった瞬間にロックされる。トイレやキッチンに行くときにうっかりカギを持たずに部屋から出てしまうと部屋に入れなくなる。これをロックアウトと呼び、おそらく1回は誰でも経験するだろう。自分の部屋のカギとエントランスのカギは別々に存在するので、エントランスでロックアウトされたとしてもルームメイトに連絡したり他の階の人が出てきたら入ればよい。しかし、自分の部屋がロックアウトされると問題であり、ルームメイトのカギでは入れない。, アメリカでは、キッチンに食器洗浄機とオーブンが備わっていることが一般的である。アメリカでは食器を手洗いするのは一般的ではなく洗浄機を使うようだが、実際は汚れが残っていることが多い。, 水道管の問題や住民が一斉に洗濯すると水が出にくくなるなどの問題でアパートやマンションの各部屋に洗濯機を置くことは許されていない。高級マンションであれば1階や地下にランドリールームがあるが、一般的にはコインランドリーに行くことが多い。そのため洗濯日は少し憂鬱になる。, ヒーターは電熱線タイプのものが各部屋にあらかじめ設置されているが、温度調整ができる場合とできない場合がある。セントラルヒーティングの場合は建物全体が同じ温度になるように調整されていて、しかもヒーターを切ることもできない。温度パネルがある場合は調整はできるが、シェアしているすべての人の部屋が同じ温度に設定される。, 室外機がセットになったクーラーを窓に設置するので、アパートの外から見ると落下の心配をしてしまう。, 日本のアパートやマンションはエレベーターの近くに非常階段があるが、先ほどのクーラーの写真のようにアメリカのアパートでは各部屋の窓に設置されている。, オンラインで注文したものがアパートのエントランスに放置されていることに最初は驚いたが今は慣れた。不在票がある場合は近くの郵便局よりもコンビニやドラッグストアに保管されていることが多かった。, コインランドリーで洗濯をするので、週に何度も洗濯をするのはお金も手間もかかる。コインランドリーでは25セントコインしか使えないので両替機やATMが置いてある。洗濯物はベランダに干さずに乾燥機で乾かすのが一般的。乾燥機には静電気防止と香りをつけるためにドライヤーシートを入れる。, 日本人なら毎食後に食器は手で洗うだろう。アメリカでは食器はシンクに貯めておき、一杯になったら洗浄機に入れてまとめて洗う。油汚れは洗浄機では落ちにくいので洗った後の食器には汚れがついている。, アメリカ人は雨の日には傘をささずにパーカーのフードで対応する。着ているジャージは防水ではないのでみんなビショビショになっている。, 自分の部屋の中で靴をはいているルームメイトを見たときは少し驚いた。僕はスリッパをはいているが、アメリカにはサンダルや上履きは売っていても日本の部屋ではくスリッパは売っていなかったので、日本から持ってきて良かったと思う。, 何度か友達のアパートでパーティーに呼ばれたことがあるが、友達の友達まで呼ぶので誰が誰だかわからないことが多い。しかし、フランクな人が多いので楽しい時間を過ごせた。僕の経験だが、パーティーではショットやウイスキーを一気することが多かった。, 仕事帰りに同僚とバーに行くときは、大抵食べ物を注文せずに飲む。アルコール分解能力の高いアメリカ人にはおつまみは必要ないそうだ。, ニューヨークで3年暮らし、レストランで働いている僕の意見だが、チップは20%払うのがアメリカでは一般的だ。アジア人、とくに日本人はチップを全然払わないとアメリカ人には思われている。サービスが良ければ25%、悪ければ15%と変えてもよい。レストランや美容室で働いている人に聞いても、10%しか置かなかった場合はお客さんを止めて何か不満があったか聞くことも普通である。, アメリカ人の家族のつながりは強い。家族の誕生日や母の日などは家族全員でレストランで食事をしてプレゼントを送る。誕生日という理由で仕事を休むことも普通である。日本では大学の卒業式の日は友達と過ごすと思うが、アメリカでは友達ではなく家族と過ごす。友達とは前もって済ませておくことが多いそうだ。, アメリカではバレンタインデーは男性から女性へ花束をプレゼントするのが一般的であり、日本だけが女性からチョコレートをプレゼントする。最近では女性同士でチョコレートを渡し会うという。ホワイトデーはお返しの日というのが日本だが、アメリカにはホワイトデーは存在しない。アメリカでは記念日はもちろんのこと、普通のデートでも花束をプレゼントするので花屋は注目すべきビジネスだ。, 月曜日を休みにすることで3連休になるので、アメリカの祝日はサンクスギビングやクリスマスを除いて月曜日である。, 男女関係なくジムで日常的にトレーニングをするのもアメリカでは普通のことだ。年齢も関係なく、おじいさんやおばあさんもいる。Planet FitnessやBlink Fitnessでは店舗がマンハッタン中にあり、月額10〜20ドルで通うことができる。, コンビニで酒を買って、外に出て飲むと捕まってしまう。映画のようにペーパーバックで包んで飲む必要がある。, 電車でもバスでもとにかく電話で話すのが好きなアメリカ人。歩いていてもチャリに乗っていてもハンズフリーで話す。しかも声が大きいので毎回振り向いてしまう。, 日本では書類への記入や印鑑が必要で直接店舗や役所へ行かないといけないが、広大なアメリカではネットで済む。日本では紙の原本が必要になるが、アメリカではケータイで撮ったものをアップロードするかメールで送ることで対応可能だ。, クレジットカードやデビットカードという手数料無料で即日銀行引き落としのATMカードがあるので、買い物やレストランの支払いではカードで払うのが一般的。しかも現金とカードの組み合わせや複数のカードを使ったり、金額指定もできるので、アメリカのPOSは非常に柔軟性が高い。, 日本では家賃の支払いは銀行振込かクレジットカードが一般的であるが、アメリカではまだ現金で手渡しが一般的である。, ニューヨークでは12歳まで親が子供を小学校に送り迎えしないと逮捕されます。家に子供を一人にした場合も逮捕されるので、買い物や友達との約束がある場合は子供を一緒に連れて行くか、ベビーシッターに預けなければいけない。, アメリカは右側通行であり、エスカレーターも同じである。車も左ハンドルなので日本人がアメリカで運転するのには慣れが必要である。イギリスも日本と同じ右側通行である。, 網の目状になっているマンハッタンでは縦の通りをAvenue、横の通りをStreetと呼ぶ。一部を除いてほとんどの通りが一方通行である。そして、一方通行の向きが一つのAvenue/Streetごとに逆になるので、隣り合う通りの向きは反対になる。, 歩道を走っているところを警察に見られたら切符を切られるだろう。バイクレーンのある通りは少ないので車道を走ることが多い。, 日本の歩行者信号は青→'青'点滅→赤の順番で変わるが、アメリカでは青→'赤'点滅→赤である。赤で点滅されると危険と認識して止まってしまう自分がいたので心理的な要素があるかもしれない。, 徐々にブレーキをかけて白線で止まることを知らないので、スピードを落とさずに白線近くまで来て一気にブレーキをかけているドライバーが多い。, 信号が青になって1秒でも前の車が動かなければ即クラクション。渋滞でイライラすれば即クラクション。, 交差点で前が詰まっているのに強引に進んでど真ん中に停車した大型トラックがいた。その青信号のターンは一台も通ることができずクラクションの嵐だった。, 電動スケボー、電動キックボード、電動一輪車のような日本では考えられないものが走っているのを見た。, パトカーと救急車以外と同じレベルで警戒すべきなのはスクールバス。乗り降りしている間は絶対停止が求められ、徐行でも一発アウトである。, マンハッタンではCitibankのレンタルスポットがいたるところにあるので気軽に自転車に乗れる。どのスポットにも返却できるので借りたスポットに戻る必要はない。, 59. #新社会人 密かに思っていまチョロ. View. すみませーん!と大声で呼ぶのは失礼なので、手を上げるか近くを通ったときに話しかけるのがマナー, 65. 国民性の違い?アメリカ人あるある3選. アメリカ人あるある3選 . California residents can opt out of "sales" of personal data. アメリカで生活をしていると、日本で生活していた時に感じていた当たり前、常識、普通の言動などが実は普通ではなく日本でのみ通用することだったんだと気付くことがあります。その言動、考え方には日本の文化、育った環境など様々な要素があります。海外で生活するのであれば、その土地に合った考え方、言動も受け入れる必要があります。今回は、アメリカで生活をしてみて日本人が感じるあるあるを紹介していきます。これからアメリカで生活したいと考えている人の参考になれば、幸いです。, 日本国外に旅行、留学などで渡航する場合、必ず言われるのが自分の身は自分で守れということ。アメリカで生活してみると、自己防衛能力はかなり高まります。自己防衛と言ってもアメリカだからと特別なことはなく、暗いところは歩かない、周りをよく見るなど日本でも言われていることの徹底です。, 私は日本に居たときも個人的には自己防衛しているつもりでしたが、夜は平気で一人でコンビニに行っていたし、夜、終電で駅から家まで歩いて帰ったりしていたので、まだまだ本気で自分の身を守ることには意識が低かったと思います。, アメリカで生活してみると思いの外、身近な人が危険な目に合ったという話を何度か聞きます。日本と違い、銃社会で凶悪犯罪も多いので、一回だけならなんて心の余裕を持たず、どこで誰が見ているかわからないので徹底して自分の身は守るということが自然に身に付きます。, アメリカに来たばかりの人は驚くことも多いですが、日本の製品は意外と現地でも簡単に手に入ります。ネット社会になり、ネットで買えることはもちろん、それ以上に日系スーパーマーケットの商品の充実、アニメや日本の食に対する関心が高く、日本のクオリティーを保ちつつ簡単に手に入れられます。, アメリカではゴミの分別をする必要はなく、ゴミ回収ボックスも特に分別表記などはありません。日本では、少なからず燃えるゴミ、燃えないゴミ、ペットボトルは分けて出すことも多いので、最初にアメリカに来たときは全部一緒に捨てていいものかと戸惑いましたが、最終的には燃やされることは一緒なので分別する必要はなく手間が省けて楽です。, もっと驚くことは、ソファ、テーブル、冷蔵庫などの大きい家具や電化製品もその辺の道端に捨ててあるということ。アメリカでは、普通に捨てられないものも置いておくと、拾いたい人が拾ってくれて、最終的にはゴミ収集車によって回収されます。, ちなみにペットボトル、缶は、リサイクルショップに行くとお金に換金出来るので、環境のためというよりはお金を得るために集めている人もいます。, アメリカで生活している人ほとんどの人が感じることですが、カスタマーサービスは繋がらないことが多く、特に免許センター(DMV)は電話が人に繋がるの(かなりの確率で音声テープで終了)は極めて稀なので、緊急の場合は直接、お店に行くことをおすすめします。, アメリカはそもそも移民が多い国なので単純に日本と比較は出来ませんが、週のほとんどを外食で済ませている人も多く、身近や近所にも毎日外食して、昼間も働いている様子がないなんて人はたくさんいます。, アメリカでは6割の人が株を持っているなんて言われている通り、収入源を複数持っている人が多いです。あとはあまり貯金をする習慣が無かったりするので、貯金を美徳とする日本とは少し考え方が違うのかもしれません。, 住む地域によっても大分、差があるので一概には言えませんが、いわゆる高級住宅があるエリアでは不動産を持っている人も多く、また親が資産を持っている場合も多いです。, 好きな時に好きな人と日々、食事などを楽しむのはアメリカではステータスなので、その生活を維持するためにある意味、お金に関しては敏感で学生の頃からお金の管理、流れ、生み出し方を学んでいる人も多いです。, 日本から見ると、毎日パーティーで楽しそうに生きている人が多い印象のアメリカですが、それぞれライフバランスを考えて働いてお金を生み出しています。, 日本では見た目は大事で、昔よりは緩くなったとはいえ学校、会社によっては校則や規則が厳しい印象です。アメリカでは様々な人種が混在していることもあり、学校でも見た目の校則はないのが普通です。, あとは自分が気にするほど周りの人は、見た目を気にしていなく、普段はシンプルな服装でもパーティーやイベントなどのときは思いっきりオシャレを楽しみます。, 人の顔色、人にどう思われるかよりも自分が着たい服を着るというのが普通の考え方なので、日本よりも見た目を気にしなくていいのは本当に楽です。ちなみにアメリカではスッピンでもスエットでも出かけている人は多いので、手抜きの化粧でも全く気になりません。(スッピンでも誰も何とも思いません), アメリカに来るとより健康に気を付けるようになります。アメリカの医療費は高く、そんなに頻繁に行けるわけではないので、特に食事、美容に気を使うようになります。, そんなの当たり前と思うかもしれませんが、医療費が安く、近くに病院があるという安心感からくる緩みは多少あると思います。, アメリカの医療費は高いので、基本的には軽度〜中度の風邪ぐらいでは病院には行かず、市販の薬で何とかする人が多いです。そのためアメリカの薬局では薬の種類が多く、風邪とインフルエンザの薬、歯に自分で詰め物ができるような歯の応急処置キッドなど、幅広く販売されています。, アメリカではマスクで予防する習慣はない(病気になったらマスクをします)ですが、その分車社会なので、電車、バスなどの人で混雑する空間に行くことは少なく、病気であれば仕事も休みやすい環境な場合が多いです。, アメリカでは夜遊びはしなくなる、出来なくなります。日本の居酒屋のように24時間営業の飲食店は少なく、アルコールは夜2時までしか買えません。そもそも2時までやっているのはクラブ、バーがほとんどで、飲食店は夜10時〜11時に閉まるのが普通です。なので夜遊びすると言っても、選択肢が限られます。, アメリカではフレンドリーな人が多く、すれ違ったりするだけ、歩いているだけでも話しかけてくる人は多いです。挨拶程度であれば良いですが、あまり英語が分からずYesと言ってしまったりすると、話の内容によっては、お金、モノを欲しいと要求されたりしてしまうので、気を付ける必要があります。, アメリカで生活しているとあるあるですが、やはり日本人は生真面目な性質を持っていると思います。その背景には、もちろん文化、習慣などがあります。生真面目に見えるのは、無意識に備わっている性善説の考え方や和を大切にする考え方があると考えられます。, 例えば、仕事の面では特に顕著で、日本では自分の仕事が早く終わったとしても時間にならなければ帰れなかったり、自分だけ早く帰るのは他の人に悪いなんて自分の時間よりも他人の時間までも考えてしまうこともあるかもしれません。, しかし、アメリカではそこまで他人のことは考えないので自分の仕事に集中し、終わればサクッと帰って自分の時間を楽しみます。, 職業、職場環境によって違うので一概には言えませんが、気配り、気遣いの点ではそもそもの考え方、見ている視点が違うので結果的に生真面目に見えます。細かいところで言うと日本では当たり前の時間にシビアなのも、良いところであり、生真面目な部分です。(アメリカでは理由にもよりますが、多少の遅刻は問題にはなりません), よくあるあるあるですが、アメリカでは何でも返品が出来ます。アメリカにおいて返品はすでに文化のようなもので、コストコ では、使用済みの電化製品、開けてしまったものでも理由を明確にし、レシートを持って行けば返品できる可能性が高いです。, 一度購入して気に入らなければ返品するのが普通なので、洋服も一度タグを切らずに着ても返品可能、レストランでも一口食べて、口に合わないという理由から返品もできる可能性が高いです。, アメリカに来たばかりの頃、セブンイレブン、ファミリーマートなどの日本で見慣れたコンビニだと思い中に入って見ると、おにぎり、チキンなどのホットフードの種類は違い、やはりアメリカのコンビニだったと少しがっかりした記憶があります。, セブンイレブンなんかは現地で委託をしているので、ロゴ、店舗の雰囲気は似たものがありますが、販売しているものは異なります。やはり日系のコンビニと思わせる緑茶(おーいお茶)、お菓子、パンなど日本の製品も置いてあるので、何だか不思議な感じがします。, これもかなりあるあるだと思いますが、アメリカのお店のスタッフは結構自由です。例えば、掃除をするスタッフの方はイヤホンで音楽を聴きながら仕事をしていたり、携帯持参しているので電話をしながらなんていうスタッフもいます。, 店内で働いているスタッフもスタッフ同士で話していたり、ある程度自由な雰囲気があります。またこの雰囲気はアメリカだけではなく、海外では普通だと思います。海外ではお客様は神様ではなく、お金と引き換えに物を渡すのでwin-winの関係なのです。, 飲食店ではチップが発生するので、サービスを良くしなければチップが減ってしまう(サーバーの収入に大きく関わる)のでサービスを良くします。サービスにお金がかかっていないにも関わらず、誰にでも親切に対応できる日本のサービス精神は本当に素晴らしいと改めて思わされます。, アメリカで車の事故現場を見ることは、日常茶飯事であるあるな光景で、本当に事故が多いです。理由はたくさんあると思いますが、考えられる理由を2つ上げておきます。, 理由の1つ目は、運転免許を取得するのが簡単だということです。アメリカでは運転免許を取得するために教習所に行く必要はありません。なので、筆記試験を受けて、ほんの少しの(免許センターを一回りする程度)実技試験で公道で運転できてしまうことです。, 理由の2つ目は、車社会で渋滞が酷くドライバーにストレスが多くかかり、イライラすることが多いことも理由の1つだと思います。, 他にもスピードが早い、薬物使用(もちろん犯罪)をしての運転なども関係があります。アメリカの道路は日本と比べると道幅も広く通常であれば運転はしやすいですが、運転が荒く、雑すぎるドライバーも多いので気を付ける必要があります。, またもし、車での事故にあった場合は高額な医療費、修理代を裁判で吹っかけらっれてしまう場合もあるので相手が悪いのであれば、写真を撮るなどの証拠をしっかりと抑えて対応することも忘れてはいけません。, アメリカのバスは、30分ほど待ってやっと来たと思ったら3台連なってきたなんて経験もあるくらい時間通りには来ないです。慣れればなんてことはなく、外国では意外と普通かもしれません。, 日本と比べるとアメリカでの時間感覚は変わります。正直なところ、時間に関してはルーズになってしまう傾向にあります。例えば、待ち合わせをしてても全員すぐにそろうことは少なく、誰かしらが遅れて来ます。, アメリカでは健康食品ブームでその背景は、海外セレブが火付け役になっているものもあります。スーパーマーケットやレストランでは、オーガニック、ベジタリアン、ヴィーガンなどに対応したメニューや食材が並んでいることも多いです。その他にもグルテンフリー、MSGフリーの表示のある商品もあり、日本食では醤油(グルテン含有)を使われているので、リクエストでグルテンフリー(たまり醤油使用)に変更したりもできます。, あるあるで多いのが、ケーキが甘過ぎて食べられないことです。アメリカでは生クリームを使用しているケーキは少なく、普段身近で買えるケーキはカラフルな色のしたケーキがほとんどです。, 上にのっているクリームはシュガーの塊なので、見た目と同様に激甘なことが多く歯が溶けるように甘いものもあります。アメリカンなケーキではなく、優しい甘みの美味しいケーキを食べるのであれば、日系、韓国系のケーキ屋(カフェ)で買うことをおすすめします。, アメリカに来て思うことは、マックが日本と全然違うということです。メニューがそもそも違い、ハンバーガーのクオリティは明らかに日本の方がいいです。なので、アメリカのマックにはほとんど行かなくなります。, アメリカは本当にカフェが多いです。日本では三歩歩けばコンビニがあると言われますが、コンビニの代わりにカフェがある感じです。チェーン店であるスタバが一番多く、コーヒーの定番でもあります。, そこら中にカフェがあるのでコーヒーを飲む機会が多くなり、そのうちにコーヒー依存になりがちで、1日に2〜3杯飲んでいる人も少なくありません。, 海外セレブの間では、カフェインに依存するのは良くないとし、デカフェ (ノンカフェイン)コーヒーやティーも人気があります。, アメリカから日本に帰国して友達や家族に良く聞かれるあるあるですが、英語はもうペラペラになった?英語で話してみてなど、やはり英語の上達具合はみんな気になるものです。, 英語の上達レベルに関しては、人それぞれでアメリカでの過ごし方にもよるので必ずしも英語がペラペラになるとは限りませんが、アメリカで生活している以上は英語での日常会話は大抵、問題なく話せるようになります。ただ、英語を話してみてと日本で聞かれると、時と場所によっては戸惑う場合もあります。, 今回は、アメリカで生活してみて経験したあるある20選を紹介しましたが、いかがだったでしょうか?, あるあるの背景にはアメリカと日本の文化の違い、人種・民族の違いがあります。アメリカで生活してみて思うことは、日本は島国であり移民の国でもなく、また大陸法とは異なる法律体系をしているのである意味日本の普通は日本人である人の普通であり、外国では通用しないことがほとんどです。, 郷に入れば郷に従えという言葉があるように、アメリカで生活するのであればある程度その場所の環境に合わせ受け入れることも大事なことです。, 初めまして、Marinです。 アメリカ在住歴5年ののんびり自由に生きている30代です。アメリカ生活の日本とは少し違ったところや生活に役立つ情報を幅広く発信していきます。.
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