外務省が、渡航に注意が必要と思われる国や地域に発出している「 危険情報 」にも、2019年1月現在、危険度レベル1の「十分注意して下さい」が指定されています。. 残念ながらあまりいいイメージを抱かれていないブラジルの治安……。. ブラジルといえば「陽気な国」「サンバやボサノバ」「大自然!」といった陽気なイメージもありますが、 世界有数の「危険な国」のひとつ でもあります。 ブラジル全域の治安が悪いわけではありませんが、日本と同じ感覚でいるわけにはいきません。 2019年6月17日以降日本人はブラジルに. 私は旅人という名の元に、海外のゲストハウスに暮らす様に泊まっています。 ゲストハウスで暮らすことのメリット・デメリットをまとめたいと思います。 ドミトリーのお悩み解決まとめ ゲストハウスで暮らすメリット 外国人と交流... ウユニ塩湖は知っていても、ウユニ塩湖がある国のボリビアを知らない人も多いでしょう。 そんなあまり知られていないボリビアの魅力に関して今回お届けします。 ボリビアってどこ? ボリビアは、日本から遠く離れた、ブラジ... 今回、厦門航空(アモイ)というあまり聞き慣れない、中国の航空会社を利用したレビューを行います。 【ロシア航空】アエロフロートとモスクワ空港レビュー~現在の運行状況~ 土日で行ける海外!深センが超おすすめ アモイ(厦門)の場所 ... 世界には様々なトイレがある。 世界80カ国以上渡航経験がある私が断言する。 日本のトイレは最高に優れていると。 これは揺るぎない事実であるが、各国のトイレに関して紹介したい。 東南アジ... 英語力向上のために、ワーキングホリデーを検討している人も多いはず。 果たしてワーキングホリデーで、英語力向上は期待できるのでしょうか。 移住すれば英語を話せるという誤解 結論:大したことなかった 私自体、学生... 私は今モロッコのアガディールという場所にいます。 モロッコは他の国には例を見ないほど、ノマド天国です。 なぜなら、 1、カフェが腐る程ある。 2、スペインが隣だから?カフェがそこそこおしゃれで... ピンクレイクといったら、まずどこを思い浮かべますか。 人によって様々かもしれませんが、 意外と世界には多くあるようなので、 今回まとめていました。 ヒリアー湖(オーストラリア) 場所 オーストラリ... この前にサンクトぺテルベルクに行ってきましたので、そのことについてまとめたいと思います。 地下鉄 料金とか 45ルーブルです。クレジットカード使えます。 機械でチケット買ってもいいのですが、現地の人も窓口で買ってます... ブラジル・リオデジャネイロの治安は本当に危険?スラムなど2019最新情報〜実際に本当に行った体験談〜. ブラジルにおける黄熱の再流行(ブラジルへ渡航する際には黄熱ワクチンの接種をご検討ください。 )(その2) 【広域情報】 2016年01月26日 ブラジルといえば「陽気な国」「サンバやボサノバ」「大自然!」といった陽気なイメージもありますが、世界有数の「危険な国」のひとつでもあります。, ブラジル全域の治安が悪いわけではありませんが、日本と同じ感覚でいるわけにはいきません。, この記事では世界一周経験者、旅のプロのわたしがブラジルの実際の治安情報と、絶対注意しておかなければならないことをまとめてみました!, 2020年1月現在、外務省の海外安全ホームページでは危険情報や感染症危険情報は出ていません。, 日本人がよく訪れる、サンパウロやリオデジャネイロは危険度レベル1。内容としては、「殺人・強盗等の凶悪犯罪が発生しているので、渡航時には十分注意してください」という感じです。, 窃盗事件も頻発しており,空港やホテルのロビー等での旅行者を狙ったスリや置き引き,歩行者に対するひったくり,銀行等のATMや店舗でのカード利用時におけるスキミング被害が後を絶たず,日本人も被害に遭っています。常に周囲を警戒し,荷物から目を離すことなく,カードの利用時にはATMのカード挿入口に異常がないか確認するとともに,店員が不審な行動をとらないよう注意する必要があります。(外務省海外安全ホームページより引用), もちろん必要以上に心配することはありませんが、渡航前にたびレジなどの安全情報の登録をしておくことをおすすめします。, サンパウロ州では殺人事件が1日に約10件、強盗事件が約1,000件発生しています。, ブラジルでは、所得格差による貧困が目立ち、麻薬の売買など関係する殺人や強盗などの凶悪犯罪が発生しています。, さらに、これらの事件では拳銃などの銃器が使用されているため、抵抗すれば殺害される可能性も非常に高いです。, 残念ながら世界的に見てもブラジルの犯罪発生率は非常に高いと言えますし、実際に日本人も被害にあっているので、十分に警戒する必要があります。, わたしが初めてブラジル旅行をしたとき、夫フェニーに一番気をつけるように言われたのがスマホです。, 日本だと片手にスマホを持ちながら気を抜いてボーっとしていますが、ブラジルでこれは絶対NG!歩きスマホなんて論外です!, 外務省の海外安全ホームページでも注意喚起されているように、スマホの盗難が後を絶ちません。, 高価なアクセサリー(安くても高価にみえるとダメ)をつけたり、カバンを持ったりすると強盗に遭う確率が上がるので注意しましょう。, 夫フェニーも2回強盗にあった経験があります。地元の人でも強盗にあうことは珍しくないので、土地勘のない旅行者はなおさら気をつけないといけませんね。, 南米各地からやってきた貧民層が住み着き、裏では麻薬や銃器の売買が行われ、街中での銃撃戦なんて日常茶飯事、地元の人も絶対に近づかない超危険地帯!!, 大都市には必ずあるというこのファベーラ。とにかく数が多いので日本人旅行者が間違って足を踏み入れてしまう可能性もなくはありません。※ブラジルには6000以上のファベーラがあるとか・・・, 今の時代、グーグルマップを見ればどこにでも行ける気がしますが、旅行者が使うルートやメインストリートを離れることはおすすめしません。, ですが、ISILに忠誠を誓い、テロ準備活動をしたとして複数のブラジル人が逮捕される事件もありました。, どの国にも言えることですが、海外安全ホームページなどから最新の治安情報をチェックするのは忘れずに!, 人がが多く集まる大きな駅などはテロの標的になりやすいので、用事が済んだら速やかにその場を離れたほうが賢明だと思います。, ブラジルでは、ハグしたり頬にキスしたりするのは珍しいことではありません。基本的に日本人より人との距離が近いので、肩や腰に手を回したり、「きれいだよ」なんてさらっとほめてくれる男性も多いです。, しかし、ナンパについていくのは危険!いくら素敵な人に見えたとしても、性犯罪に巻き込まれないよう、知らない人についていくのはNGです。, また、街歩きの最中でも変な人に目をつけられないように、セクシーになりすぎないようにカジュアルな服を着て、何かあったらすぐ逃げられるよう歩きやすい靴をはいて自衛するようにしましょう。, 子連れの場合、荷物や子供に注意がいって気が散漫になっている隙を狙われやすくなっています。, ブラジル人は子供好きで、子供が一緒だと声をかけられることも多く楽しいですが、南米だということを忘れないようにしたいですね。, その後、車を運転していたところを、突然バイクに乗った2人組にフロントガラス越しに銃撃され、殺されるという痛ましい事件が起きました。, いずれもリベルダージの旅行代理店で両替をした後に、2人組のバイクに乗った男につけられ、強盗されるというものでした。, この代理店は、交通の便もよくレアルと円を直接両替できる数少ない両替所。日系の会社のため、日本語が通じ、多くの日本人旅行者や駐在員が頻繁に利用していますが、あまりおすすめできません。, 最近、パウリスタ大通りで、スリやひったくりが多発しています。3件もの邦人被害が立て続けに報告されました。, パウリスタ大通りは、パウリスタ美術館やジャパン・ハウスなど、観光名所がたくさんあり、多くの日本人旅行者も立ち寄る観光スポット。さらにデモ行進や集会が頻繁に行われる場所でもあります。, 2018年6月のLGBTのパレードでは、約300万人もの人が集まり、刃物で切り付けられたり、携帯電話をすられたりする事件が多発・・・。, とはいえ、旅行者にとっては、このような集会やパレードを事前に情報収集するのは至難の業・・。日曜日のパウリスタ大通りはいつも何かある!と思っておきましょう。, また、昼間はビジネスマンが行きかうこの通りも、20時を過ぎれば閑散とした危険スポット。決して夜歩いたりせず、タクシーに乗って移動してください!, 強盗・スリなど、事件の多いブラジルならではのアプリ「どこで盗まれた?(Onde Fui Roubado)」というサイトがあります。➝残念ながらサービス終了したようです, 歴史的な教会や美味しいレストランなど、見所も多いこの地区。観光は平日の昼に済ませて、土日は絶対に近づかないようにしましょう!, 2017年10月、リオ最大のファベーラ(スラム街)「ホシーニャ」を巡る観光ツアーに参加したスペイン人女性が殺害されました。, 彼女を乗せた車が、スラムの入り口で軍警察の検問に停車しなかったという理由で、銃撃され、命を落としました。, このような、ファベーラ・ツアーを売り出している業者が、リオで最近増えつつあります。, GPSを見ながら運転していると、間違ってファベーラに迷い込み、麻薬組織のギャングに銃殺されるという事件が起きました。, GPSの地図だけ見ると、近道と思われるような道が、実はファベーラだったりするんです。, 特に、この女性が行こうとしていた、サンタテレザ地区を通ってキリスト像を目指すルートは、入り組んだ細い道にいくつものファベーラとギャング組織が混在し、非常に危ない地域。, 2018年2月、カーニバルの真っ最中のリオデジャネイロで、イパネマビーチに大量の強盗が出没。, アハスタォン(集団強盗)という、多数の強盗集団が、一斉に旅行者から携帯電話や財布を盗んでいく事件がおきました。, カーニバルや年越しイベントなど、観光シーズンになると、たくさんの旅行者と共に、それに負けないくらい大量の強盗集団がファベーラからやってきます。, お目当てはもちろん、観光スポットにいる旅行者。特に、イパネマビーチのヴィエイラ・ソウト通りは毎週昼夜関係なく、何らかの強盗事件が起こっています。, コパカバナビーチやイパネマビーチの周辺は、パヴァン・パヴァンジーニョというファベーラが存在し、決して治安がいいとは言えない場所。, 上記の危険スポットはもちろん、宿泊先の従業員にこの辺りで危険なスポットはないかどうか聞いてみてください。, 怖いもの見たさで危険な場所へ立ち入るのは絶対にやめてください。日本とは違うということをお忘れなく!, ブラジルでは支払いの際、デビットカードやクレジットカードでの支払いが主流になっています。, もちろん現地の屋台やローカルマーケットなど、一部の場所で現金しか受け付けないケースもありますが、そのような少額の支払いを除いて、クレジットカードが使えます。, 万が一スリや盗難の被害にあった時のために、持ち歩く現金は最低限にしておきましょう。, スキミングの危険性もありますし、なによりお金をおろしているのを不特定多数の人に見られていると、強盗にあう可能性があります。, ショッピングセンターやホテルなどセキュリティーがしっかりしているところで行いましょう。, お財布と同じようにスマホもひったくりなどの対象になりやすいです。特に町中は強盗の格好のターゲットになってしまいますので注意が必要です。, 酔っ払いなど危ないと感じたら、賑わっているお店に入るなどしてその場を離れるようにしてください。, なるべく現地に馴染むようなカジュアルな恰好を心掛け、荷物も少なめにお出かけしましょう!, ブランドバッグや紙袋をもっていると「お金持ちだ!」と広告を背負って歩いているようなもの。普段派手な洋服を好む方は気を付けてくださいね。, 高価なイヤリングやネックレスなどは、つけて歩くことで、ひったくりされる危険性があります。
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