(特亜の船乗りには天地がひっくり返ってもまねはできないだろうw), このエピソードを紹介した阿川弘之氏も 米海軍「無事だったか。・・・って言うか演習中に勝手に浮上するな!」, 海中での作戦行動中の潜水艦を発見、追跡出来る能力を持つのは世界で日本とアメリカだけ, 11月10日午前5時、中国海軍の原子力潜水艦が沖縄県の宮古列島・多良間島周辺の日本領海に潜航したまま侵入、約2時間に渡って領海を侵犯した。, 原潜は、音響解析等から中国海軍の「漢」級原子力潜水艦と見られ、蛇行や高速航行を繰り返した後、12日午前7時すぎ、東シナ海の防空識別圏(ADIZ)の外に出たが、海上自衛隊はそのまま公海上の追跡を続行w, 原潜の国籍について、当初政府は「浮上しないと確認できない」等として断定を避けていたが、12日、大野防衛庁長官が記者会見で, これを受けて町村信孝外相は12日夕、程永華・駐日中国公使を外務省に呼び、事件の謝罪と再発防止を求めた。, ちなみに国連海洋法条約第20条は、「潜水船その他の水中航行機器は、領海においては、海面上を航行し、かつ、その旗を掲げなければならない」と定めており、今回の中国原潜の行動は、本条文に違反する――すなわち日本側に追跡だけでなく撃沈されても文句は言えなかった。, 2000年7月4日のこと。 決められた装備をちゃんと持っているか、軽くしようと携行品を抜いたりしてないか、また、隊員達はよく指定装備を詰めた空きスペースに、 タバコとか菓子とか音楽プレーヤーみたいな物、小説など、休憩時にちょっと嗜むものなんかを入れてるが、不適切なものは持参してないか、など徹底的に調べる。, で、さっそく隊員の袋を開けさせたら、赤ちゃん用の缶ミルクがごろごろ出てきた。 行われるほど錬度が高い!, 2010年度には386回のスクランブルがあったし、なにせ冷戦期には最高で昭和59年度(944回)と年千回近いスクランブルで実戦でも鍛えられたからねーw, その上にアメリカ側が、「超エリートを集めた特殊部隊を作っても意味がない」と本気で忠告してきたが……実は、陸自は通常編成のまま普通の地方の一部隊を送り込んでいただけというw, ついでに、その演習を見に来ていたWWII&ベトナム生き残りの退役将校が、「彼らがいてくれればベトコンを一掃できたし、あんなに死人が出なくてすんだのに」と 泣いたというオチが付く。, あるいは、ミサイル迎撃訓練でアメリカ側の発射したトマホーク数十発を全弾撃墜した。 ブログ中で頻繁に使うのは『┐( ̄ヘ ̄)┌』ですかねー?w, さて、今回は前回のコメント欄で、かちちさんが「そういえばこのブログのエントリーで自衛隊のすごさに書かれたものって何がありましたか、こないだまとめで自衛隊のいい話をみて感動したので教えてください」とあったんですが、途切れ途切れに話題で出すコトはあってもちゃんとまとめて紹介したことが無かったんで良い機会ですんで紹介したいと思いますw, と、いうワケで今回は『自衛隊のイイ話&凄すぎエピソード』を知ってる限りまとめて紹介したいと思います!, まずは、自衛隊“最強”伝説と銘打っていますが“最強”の部分は「サイキョー」と同時に「ヘンタイ的」と読んでいただくと正しいでスッw, 米海軍「日本の自衛隊なんぞ楽勝。ま、一応自衛隊の潜水艦は実戦レベルで探すけどね」 装備の面などに違いがあれど、訓練などにおける飛行時間がパイロットの質を保証すると考えれば、航空自衛隊のパイロットたちのレベルは一定平均以上はキープされていると考えて間違いが無いだろう。, と、いうか航空自衛隊との合同演習後、アメリカの誇るトップガン出のエリートたちが口をそろえて「空自とだけは戦いたくない」と明言。, さらに伝説のロック岩崎氏は、「実戦でも演習でも(F22出現まで)撃墜されたことが無い」といわれるF15を旧式機のF-104スターファイターで撃墜判定を叩き出している!, そのF-104の空自の二機編隊の一番機パイロットは当時の岩崎一尉――後にその卓越した空戦技術の凄さから米軍のパイロットに『ロック岩崎』と異名をつけられた伝説のパイロット。 今回の地震ではこんなことなく危険な場所でがんばっている彼らの働きが正当に評価されることを望みますね。. 海自「・・・(無音潜航中)」 そこで自衛隊が颯爽と取って代わり、ものの1時間でいとも容易く作業を終えてしまうんだそうだ。 35キロの装備を背負って北海道のニセコ山中を3日間行動する等の命がけの訓練を行う。 イラクへの自衛隊の派遣について、イラク政府要人も、自衛隊の素晴らしさを称えているという。, また、ひとりの犠牲者を出すこともなく、一発の銃弾を撃つこともなく、撤収を完了した。, さらに、気温が40℃を超える中、制服姿で、現地の議会や部族の長などに、今やってもらいたいことは何かを尋ねてまわり、すべての要望を聞きだし、確実に実行したという。, これによって、イラク人は「日本の陸上自衛隊はイラクの人道復興支援のために来ている」ということを確信した。, 道路を直すときにも、それを見ているイラク人に運転を教え、イラク人と共に作業を行いました。, そうすることで、イラク人は日当をもらいながら、建設業におけるノウハウを得ることができ、自衛隊が撤収した後も働くことができる。, 同じことは、他にも病院や学校などで行われ、地元の人たちにとても感謝されているという。, 以上のような活動は別にイラクでだけでなく、過去に自衛隊が派遣された地域で、必ず自衛隊は現地のインフラ復興等を自衛隊だけで行わず、現地の人を雇って行うのだという。, これは道路や水道、電気等のインフラの復興整備を現地人を雇って共に行う事で、地元に雇用を生み出すと共に、自衛隊が去った後でも現地の人の力でインフラを維持し、あるいは国の復興発展に必要不可欠なインフラの建設整備ができるよう技術を伝え教えるのが目的だという。, なので、自衛隊が任務を完了し現地を引き上げる際には必ず「ニホンのセンセイ、どうか帰らないで!」と引き止められたのだそうです。, あと、イラクでは赴く前に、陸自の戦史研鑽室で戦前の日本軍が大陸で行った現地の施政法や異郷の現地民との交流訓などを紐解いて、日本とまったく違うイスラム教の宗教と文化圏での行動マニュアルを作って参考にしたとか。, そして、現地の文化慣習を優先するやり方は成功し、そうした努力も日本が一人の犠牲も事件も起こさずイラクでの任務を無事に成し得た一因だったといいますw, ちなみにその日本が作った現地住人との付き合い方マニュアルは、同じように派遣されていたオランダ軍やイギリス軍、はたまた米軍まで欲しがってコピーしていったという。, しかし、そうした事前の用意以外でも日本人らしい細やかな気配りが、イラクの人々にも通じたのは間違いないだろう。, 「スーパーうぐいす嬢作戦」とは、選挙活動のうぐいす嬢を捩ったもので、車両で移動する際に市民を見かけたら、自衛隊員から手を振るようにしたものである。, この作戦の成果は絶大で、自衛隊の車両が通るときには子供達が自分から手を振るようになった。, さらに車列を組む為に車道に進入する際にも、地元の車両に対して欧米のように機銃等ではなく、手を使って合図を送った。, これらの努力は全て、ヒゲの隊長と親しまれた佐藤隊長が地元住民との友好関係を「信頼と安全の海」と現した一言に良く出ていると思うのですがいかがでしょう?, 世界各国からアノ海域の海賊対策に集まっていた各国海軍にも好評で、重要だったのに、ミンス政権になるなり一方的に打ち切られてしまいましたが、日本の補給艦の操船技術の高さは各国の海軍が舌を巻くほど見事なモノだったそうです!, 波高い外洋で、ピッタリと他国の様々な艦艇と併走して給油や艦と艦の間で航行しながら物資を受け渡しする。, それを一度も失敗することなく完璧に毎回こなすのですから驚嘆の声が上がるのも不思議ではありません。, 日本の海自は強い風雨と高い波の日本海で、艦艇の陣形を一直線に整えたり、同時に針路を変更する艦隊行動の戦術運動訓練を日々繰り返しているのですから。, そして、このように日々の海自の厳しい訓練の賜物が、世界の海軍関係者を驚かすだけの操船技術の高さにも繋がっているんでしょうね♪, イラクへの派遣への任務の一つとして多国籍軍への空輸支援を五年に渡って遂行し、C-130輸送機3機を展開させ、常時1機運用の態勢をとることで米国をはじめとする多国籍軍に好感を与え信頼を得たのですが、当時、いつ地対空ミサイル等で狙われてもおかしくない危険な地域で任務を果たし続けた事は賞賛に値するでしょう。, 途中、思いがけない名古屋高裁のイラク派遣違憲判決があったが、関係諸国から高い評価を受け、かつ日米同盟強化の一端を担い、何よりも輸送機の作戦運用上の実績と教訓を得て終了したのですから!, ちなみに陸上自衛隊がイラク(サマーワ)から撤退したのは2006年7月19日で、この撤退のあと、航空自衛隊の輸送は1.4倍に増えた。, その前が346回なのに対して、撤退後は475回となっている。 世界初となる球体の形状で屋内外を自由に飛行。 海自「…ポチっとな」 世界中で「日本恐るべし…」, さて、皆様、まだまだあるといえばあるんですが、今日の自衛隊の話を読んでどう思われましたか?, 最後に、神戸JR三宮駅前の震災と復興の記録を展示しているフェニックス館には、多くの写真や資料が展示されているが、なんと自衛隊員が写っている写真は一枚も存在しない(!)といいます!?, 記録も自治体、警察、消防、ボランティア等がほとんどで、 自衛隊に関する記述は僅かに災害の状況を示す時程表に「自衛隊災害派遣」の1行しか認められなかったとか…… 米海軍「なかなかやるな。さすが、駆逐艦沈めただけはある。気を締めろよ。」 ここは私、推摩 一黙のイラストと雑記コラム(?)のサイトです。気楽に覗いていって下さいね♪, ブログネタ:1番良く使う顔文字
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