芸能, カルテット, ドラマ, 細かい…そして、すごい納得して唸ってしまう…人の心理描写の巧みさと、それを示唆する光、小物の演出、そして、些細な一言が伏線になっている深さ…。, 私も一回見ただけじゃわからないんですけど、今ってツイッターでみんなが気がついたことを見られるじゃないですか!, 一目惚れしてミステリアスな雰囲気に惹かれた夫と、この人は私が自然体でいても好きでいてくれると思った妻のすれ違い。, 結婚が「現実」になり、妻が普通の人だったことに気がついてだんだんと心が離れていく夫と、そんなことには気が付かずに満足している妻が描かれる。, 今日のカルテット、夫婦の気持ちが離れていく様がリアルすぎてちょっといろいろ耐えられなかった。餃子のあたり、息吸うの忘れてたし、もうこういう精神にジワジワダメージ与える系のドラマは勘弁してほしい。しかし、やはり最高。, 2時間かかってもろくに心情描写できてない映画やらが多かったりするのに40分で夫婦の一目惚れからスレ違いまでを痛々しいほどに見せてからのえええええなんだそれ展開ホント脚本の力エグい #カルテット, 何も言わずにレモンをかけた妻と、それを「あ…」って思いながらも何も言わず「美味しそうに」食べた夫。, 夫はそういう自分の感じたことを全部内側にしまいこんで、自分を被害者であるかのような位置においた。, 新居への引っ越しの日に夫がダンボールの中に見つけたその本を嬉しくなって手に取ると、しおりは9ページ。, 熱い料理を運んでいる夫が、急いで鍋敷きを探していると、近くにあったその本を「はい!」って机に置く妻。, 自分の好きな物を粗末にされたり、否定される時って相手にその気がなくても自分自身がそうされたように感じてしまうと思うから。自分には価値の無いものだとしても、大切な相手の大切な物は、粗末に扱っちゃダメなんだよ…… #カルテット, 夫さんからしたら好きな映画の途中で寝たとか、あげた詩集9ページしか読んでないとかは「ズレ」なんだろうけど、好きでもない映画を観ようとしてくれたとか、興味のない詩集を9ページまで読んでくれたことって「愛」なんだよなあ。#カルテット, 自分が思い描いていた理想の妻との乖離と、感覚の違いから自分をないがしろにされているような違和感をおぼえながらも、自分が感じたことや思ったことを妻に何も伝えない夫。, そして、元同僚との食事中の夫の発言から、唐揚げにレモンをかけるのが本当は好きじゃなかったのを知ってしまった真紀のショックと、夫の「もしかして聞かれてた!?」の動揺と…。, クドカン夫は最初から相手と関係を構築する努力を放棄してた。相手に「こうしてほしい」という願望を持ちながら、自分からは一切何も言わず、相手が理想通りに動いてくれない事に絶望して全て投げ出して逃げ出した。「言わないで我慢する優しい俺」に酔ってるだけ。#カルテット, おおお、2人がいたしていた時には枕元にマーガレット【真実の愛、信頼】が生けてあり、背を背け合って寝る枕元にはスイトピー【別離】が生けてあり、ビールを開けてテレビを点けたリビングにはオレンジのガーベラ【我慢強さ、忍耐強さ】が生けてあったのか… #カルテット, 他、柿ピーで「煎餅派とピーナッツ派」の嗜好の違いを表していたり、コーヒーを喫茶店のコーヒーと安売りで買ってきたコーヒーとを同列に並べるところでも感性が違っていたり…、随所随所で二人の「違い」が描かれていました。, クドカン夫さんが求めるような、趣味や価値観が最高に合う相手だって結婚して上手く行くとは限らないと、別府さんと同僚さん回ですでに出してるんだよな…家森さん回で子供がいても駄目とも出してる…すごい脚本だわ… #カルテット, 夫婦で居続けることのひとつの答えは逃げ恥でお母さんが言ってたんだよね。夫婦で居続けるには努力が必要って。結局お互い他人で努力で運命の相手にするって #カルテット, 有朱ちゃんこわいな~って思ってましたけど、ここで窃盗??なのかなんなのかわかりませんが、急に別荘にもぐりこんで、すずめちゃんを縛り上げて真紀さんのバイオリンを持ち出そうとする…という急展開。, #カルテット コンビニ強盗の話で、幹生という臆病な男の内面にある突発的な暴力性も、映画やコンテンツへの深い愛着で、持ち去られる妻のバイオリンへの怒りも、ちゃんと流れで描かれてる。だからあのカタストロフに何とも言えない説得力があるのだと思う。, クドカンが「愛してるけど、好きじゃない」マキさんのバイオリンをありすちゃんから守ったのは、あのバイオリンこそが、自分が愛していて好きだったマキさんの象徴でもあるからなんだよね。あのバイオリンは、かつての理想のカップルの証。 #カルテット, 「三階から落ちたくらいじゃ死なないよ」「二階から落ちて死ぬ人だっているんだから」ああああああああああああああああああああ #カルテット, 何が凄いかって名前が個人の役をちゃんと表していること。まきさんは毎回巻き込まれてるし、すずめちゃんは毎回飛び回ってるし、別府くんは毎回何か起きても別の場所にいて蚊帳の外。家森さんは毎回ヤモリのように家に張り付くか森を彷徨ってるし、不思議の国のアリスは高所から落ちる。#カルテット, #カルテット 第6話で使われたマスカーニ作曲のオペラ『カヴァレリア・ルスティカーナ』って4人の男女の話で、最終的に主役(ソプラノ)の夫さんが殺されるって話なんですけど、えーっと。。。, オペラは基本的に悲劇なので誰かしら死ぬのが定番ですが、今までの流れからすると『カヴァレリア・ルスティカーナ』をもってきたことにもやはり意味があるのでしょうか。, あらすじ, こわい, すごい, すずめ, すれ違い, アリス, カルテット, クドカン, ドラマ, ネタバレ, 伏線, 別府, 夫, 夫婦, 家森, 巻, 強盗, 意味, 感想, 有朱, 本, 松たか子, 松田龍平, 殺人, 満島ひかり, 真紀, 窃盗, 結末, 花, 高橋一生, 6話
・真っ赤な嘘から「嘘が有る」や「嘘が有りすぎ」 「こわい」
『カルテット』8話・9話・最終回をリピ見してのネタバレ感想と私の考察“死と乙女”を選曲したマキさんに対して、いろんな説が出ていますよね。私の見解は一般的に定説とされているものとは違っています。白黒はっきりさせないこのグレーな感じの最終回には 【カルテット考察】時間軸検証!巻真紀の結婚相手が違う「別夫」説!カレンダー,離婚届の日付,ワインの謎!1話に青いふぐりの猿登場?主題歌の... 【カルテット】珠玉イラスト画像まとめ!画伯続々!巻(早乙女)真紀とゆかいな仲間たち!世吹すずめ,別府司,家森諭高,来杉有朱,巻幹生も!オ... 【カルテット考察】鏡の国のアリス説!~森の中の「巻き戻り」の真相・「別府」と「別譜」~. カルテット第7話で悪女っぷりを発揮したのはやはりアリスになります。「カルテット」のキーパーソン的な存在となる彼女。真紀のヴァイオリンを盗もうとし、死んだふりまでする、しかも全く悪びれた様子もない…彼女の考えは理解出来ません。 ... 【カルテット】お洒落で可愛い公式LINEイラストスタンプ第1弾が登場!既に第2弾発売予定も決定?人気で即買いも!誰のデザイン? 有朱ちゃんて、元地下アイドル設定だし、言わなくてもいい本当のこと突き付けちゃうし、穴に落っこちてモテたり色々引っ掻き回したりした挙句に、不思議の国の裁判所でそこでは言っちゃいけないことを叫んじゃうアリスと、人物像をかけた設定なのかなあ……, — こへだ/Morinaga Mayumi (@koeda) 2017年2月21日, →死んでしまったギロチン。真紀が女王だとしたら王様(夫)に近づいた、気にくわない女の猫だから…?こわこわ。, そして鏡子、アリス→鏡の国のアリスといえば「私が森の中を進んでいくと時計は反対に回っていた」じゃないですか!やだーーー!坂元裕二ー! #カルテット, これらの考察やらSNSの反響を坂元さんらスタッフさん達はどんな気持ちで眺めてるんだろ。, 『カルテット』の裏主人公は来杉有朱?別荘に泊まる鏡子がキーマン?(鏡の国のアリス) #TBS #カルテット, →カルテットの中でも逆戻り、「巻き戻り」が存在する。「森」を歩いていたのは家森と有朱。有朱は生き返るという「巻き戻り」、家森は滑り落ちて戻るという「巻き戻り」を森の中で体験。, [voice icon=”https://yumiruru.com/wp-content/uploads/2017/02/kaisetsuusagi.png” name=”” type=”r fb”]はい、きました7話のテーマ、「巻き戻り」!!家森も有朱も森の中で巻き戻りを経験しています。鏡の国のアリスとだだ被り!これは…意図されたものの可能性が高いですね…![/chat], 鏡子さんと有朱ちゃん 鏡とアリスで何か関係あるんじゃないかと深読みしてしまう 【カルテット考察】時間軸検証!巻真紀の結婚相手が違う!?カレンダー,離婚届も!謎に迫る!
ドラマ「カルテット」の感想を書きました。結論を先に言うと、めちゃくちゃ面白い!「キャスト」「ストーリー」「主題歌」についての感想をまとめました。ネットの感想でも数の多い部分ですね。ネットの感想を紹介しつつ自分の感想も書いていこうと思います。 最恐悪女「アリスちゃん」を演じる吉岡里帆の演技に全視聴者が毎回震える… / 「不思議の国のアリス」との関連も話題に. 執筆=田端あんじ (c)Pouch, ▼さて8話はどうなる!? 椎名林檎さんが楽曲「おとなの掟」を提供し... 2017・TBS連続火曜ドラマ【カルテット】の~4話視聴率・ネタバレまとめ&最終回ネタバレ!結末の秘密はエンディングの主題歌にあった!?... 【カルテット】登場料理が美味しそう!食事シーンが飯テロすぎると話題!フードスタイリスト飯島奈美って?「カルテット飯」料理人を調査! 今日は魔法使いプリキュアの最終回!
しかし言われてみれば、そんなふうにも思えてくるような……?, 最後の方のコメントを裏づける内容が、有朱を演じる吉岡里帆さんのブログに記されておりました。, 「坂元裕二さんが下さった ”来杉有朱” という役は、某お国のアリスと通ずる部分が多々あります。一度原作本を読むと更に伏線を回収することが出来ます」(原文ママ), さらにブログには、「有朱が何に固執しているのか、何を欲して、歪んだ行いをしてしまうのか。そんな事を考えるとまた違う側面の物語が浮かび上がります」といった記述も……。. 「ありすちゃん何考えてるんだろう」 kinimini. カルテット第6話放送終了後にSNSを中心に盛り上がっている「カルテット時間軸がずれてる説」について考察記事を書きましたので、こちらも合わせてご覧ください!, カルテット2話はエンディング曲が流れてからの2分以外はネタバレという必要もないくらい、放送前の予告の内容をとことん膨らませた、淡々とした展開でした。, もう少し具体的に書くと巻真紀(松たか子)と巻幹夫(宮藤官九郎)がどのように出会って、どのように心が離れて、そして巻鏡子(もたいまさこ)が息子を嫁が殺害したと思うに至るまで関係が崩壊してしまったのかということを、なんてこと無い日常生活のシーンの連続で実に見事に描いていました。, 映画を一緒に見るシーンやプレゼントした本が9ページ目から進んでいないシーンなど、心の移り変わりを過不足なく表現する脚本・演出・演技全てがハイクオリティでした。, あれだけ淡々とした展開で1時間魅せられるというのは本当にスゴいと私は思うのですが、派手さが無いので退屈に感じてしまう方がいるのも分かります…(なんとか分かってほしいですが…!), そして、「あー、今回は回想メインの回かぁ、そろそろ終わりだしお風呂でも入れようかな…」と思ったラスト2分の怒涛の展開…!, ここから残り4話のストーリーを大きく展開させるためのフリとして、カルテット第6話をまるっと淡々とした描き方をしたことが分かった時に完全に「やられた…!」と思いました。, 最近のドラマでこういう思い切った展開・演出ってあまり無いので、本当にワクワクしますね!, ここからはネタバレも多めになりますが、カルテット第6話ラストシーンの疑問は2つです。, 1.なぜ、来杉有朱(きすぎありす/吉岡里帆)が巻真紀のバイオリンを盗もうとしたのか?, まずアリス(吉岡里帆)がヴァイオリンを盗もうとした理由ですが、単純にお金が目当てだったのではないでしょうか?, バイオリンに頬ずりをしていたことからSNSなどでは「アリスちゃん、マキさんのこと好きだったのでは?」という説も見られましたが、淀君とも呼ばれる程の曲者であるアリスに限ってそれはないんじゃないかと。, カルテット6話で巻幹夫(宮藤官九郎)とアリスが鉢合わせになるのはアリスが2階に向かおうとした時だったので、他のヴァイオリンとヴィオラも盗むつもりだったのでは?と私は感じました。, そして、上述のありすと夫さんこと巻幹夫が鉢合わせになったシーンに戻りますが、この時、巻幹夫は2階から降りてくるところでしたが、すずめ(満島ひかり)を2階の部屋に監禁状態にして降りてくる所と考えるのが自然と私は感じました。, なので、すずめの口と足をガムテープで縛ったのは夫さんこと巻幹夫だったのではないでしょうか?, なぜ、すずめを監禁状態にしたかですが、直前のシーンで巻真紀(松たか子)にすずめが電話しようとするのを止めようとケガをしている手を出したらそれをかなり強く振りほどかれていました。, 気の弱そうなキャラクターですが、コンビニ強盗をさらっとしてしまう後先を考えない大胆さがあることも6話の中で描かれていたので、衝動的に…という理由も成り立つのではないかと思いました。, 第7話の注目ポイントはなんといっても、巻幹夫とバイオリンの取り合いをして、2階から転落した来杉有朱(きすぎありす)の生死ですが、第6話の中で真紀と幹夫の会話で「2階から落ちて死んじゃう人だっているんだよ」といったものがあり、これは完全にフリだと思うので、アリスは亡くなるのではないでしょうか?, 雪深い冬の軽井沢なので助かる方が自然だとは思いますが、ドラマの展開としてはこの一件をきっかけに急加速という方が自然かなと…!, しかもカルテット第7話の予告では「終わりの始まり–」といったワードも出ていますし…, 冒頭でもお知らせしましたが、SNSを中心に盛り上がっている時間軸ずれてる説についての記事も是非ご覧ください!, カルテット開始当初は巻真紀(松たか子)は夫を手に掛けたのか?というところがサスペンス要素としてフィーチャーされていましたが、第5話でそれは杞憂だったことが分かり、第6話では夫婦の馴れ初め・すれ違いを巧みに描き、ヒューマンドラマとして残りのストーリーが進んでいくのかと思いきや、まさかの再度サスペンス展開!, 視聴率面でネガティブな記事なども書かれることの多いカルテットですが、2017冬ドラマに限らず、ここ数年のドラマの中でも上位に入るクオリティの高い作品だと私は思います…!, この記事を読んでくださっている方は既にカルテットを好きで見ていると思うので、ここに書いても仕方がないのですが、是非全ドラマファンに見ていただきたいです!, 回想シーンの二人の日常の小さなすれ違い…だけで魅せる1時間にすごく心引き込まれながら、迎えたラスト2分の衝撃の展開で…もう居ても立っても居られず。誰かにこの気持ちぶつけたい〜!!と思っていたら、こちらのサイトにたどり着きました。感想の全てに共感です!!第1章終わりの予告では、真紀さんの夫さん生きてたし、この先どうなるんだろう?と今後面白い展開があるのか不安になりましたが、すごく良い意味で裏切られました!来週からの展開も気になりすぎます!!, 初回からずっとおもしろいのに視聴率伸びないのが残念ですが、おそらくドラマ視聴者の多数派は6話でDVDを見てる時の真紀さん的な方が多いのでしょう…, 春ドラマの記事を中心にアップしていますが、カルテットは最終回まで記事を更新する予定なので、是非今後もチェックしていただけたらうれしいです!. ※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。, 女優の松たか子、満島ひかり、俳優の高橋一生、松田龍平が出演するTBS系ドラマ「カルテット」(毎週火曜よる10時~)の最終話が21日、放送された。女優の吉岡里帆(エーチーム所属)演じる来杉有朱(きすぎ・ありす)が最後までブレない悪女っぷりを発揮し、話題を呼んでいる。, 同作は、カルテットを組んだ30代の4人が、冬の軽井沢を舞台に共同生活を送る大人のラブストーリーかつヒューマンサスペンス。「Mother」(日本テレビ系)、「最高の離婚」(フジテレビ系)、「Woman」(日本テレビ系)など、数々のヒット作を手がけた坂元裕二氏の完全オリジナル作品。, 巻真紀※(松)、世吹すずめ(満島)、家森諭高(高橋)、別府司(松田)の4人が都内のカラオケボックスで偶然出会い、週末をメインに軽井沢の別荘で弦楽四重奏団「カルテットドーナツホール」として活動するというストーリーで、「全員片思い 全員嘘つき」というキャッチフレーズの元、少しずつ4人の思惑や素性が明らかとなっていった。(※第7話で離婚し『早乙女真紀』に、第9話で戸籍を偽り本当の名前は『山本彰子』だったことが判明), 来杉有朱は4人が演奏していたライブレストラン「ノクターン」の元店員。元地下アイドルで、どこかミステリアスな雰囲気を帯びた魔性の女性。接客業であるがゆえに、常に笑顔を絶やさずにいるが、その目は全く笑っていない…という一風変わった役柄で、回を増すごとにその素顔が明らかに。前回、株が暴落し金銭的に危機を感じた有朱はレストランのオーナー谷村大二郎(サンドウィッチマン富澤たけし)を誘惑するも、大二郎はあっさりと拒否。その現場を責任者で大二郎の妻・多可美(八木亜希子)に目撃され、そのままレストランを退職した。, 過去の罪が暴かれ警察に出頭した真紀が1年後、カルテットに戻り、4人が前に進むまでが描かれた最終話。戸籍を偽ったことだけでなく義父殺しの疑惑までかけられ“疑惑の美人ヴァイオリニスト”としてマスコミに追われている真紀は状況を逆に利用し、あえて大きなホールでコンサートをすることを提案。晴れの舞台にオーナー夫婦、家森を過去に追っていた半田温志(Mummy-D)やその部下(藤原季節)などこれまでの登場人物が観客として集まった。, そこに高級車から、ゴージャスなドレスに身を包んだ有朱が登場。長身のイケメン外国人と腕を組み、右手薬指にはめられた大きな宝石の指輪を見せびらかしながらオーナー夫婦に「人生、チョロかった!あははははは」と勝ち誇ったように高笑いした。, 実家は大家族で貧乏という描写もされていた有朱が玉の輿に乗ったことが窺えるこのシーンが視聴者に強烈なインパクトを残し、「さすが!!!」「アリスちゃん最高」「最後まで怖い女」「全部持ってかれた」「清々しいww」「人生チョロかったって言ってみたい~~~~!」と視聴者は騒然。左手薬指ではなく右手薬指だったことや、カルテットを酷評する手紙の主が明らかにならなかったことなど謎も多く、「実は出張彼氏とかじゃないよね」「全然幸せそうに見えないのがなんとも」「やっぱり目は笑ってない」「手紙を送ったのはありすちゃんなんじゃ?」など、様々に考察されていた。(なお、手紙の主はキャップを深く被っていた観客の女性の説が有力), 【エーライツ契約解除】吉岡里帆「カルテット」魔性の女・アリスの結末に騒然 一瞬の登場で強烈インパクト, 「カルテット」魔性の女・アリス(吉岡里帆)の結末に騒然 一瞬の登場で強烈インパクト - モデルプレス, 【エーチーム噂】吉岡里帆「カルテット」魔性の女・アリスの結末に騒然 一瞬の登場で強烈インパクト | エーチームグループ情報, 【エーチーム事務所】吉岡里帆「カルテット」魔性の女・アリスの結末に騒然 一瞬の登場で強烈インパクト: エーチームオーディションに関するQ&A♪, エーチームグループ/エーチーム/エーライツ : 【エーチーム評判】吉岡里帆「カルテット」魔性の女・アリスの結末に騒然 一瞬の登場で強烈インパクト, 【芸能事務所エーチーム評判】吉岡里帆の怪演に反響「サイコパス」「異常性が際立った」 | エーチームグループ情報, 【エーチーム噂】吉岡里帆・『カルテット』を崩壊させる魔性の女インタビュー: エーチーム/エーライツ/エープラス/エーチームグループ/評判・噂・2ちゃんねる, 【エーチーム評判】吉岡里帆の「カルテット」で見せた狂気的な演技に絶賛 イメージ一変:エーチームオーディション/エーチーム,エーライツ:So-netブログ, エーチーム/エーライツ/エープラス @ wiki - 【エーチームオーディション合格者】吉岡里帆、松たか子に「救われました」“悪女”役熱演の舞台裏を明かす.
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