映画『デンジャー・クロース 極限着弾』の感想と評価 (c)2019 timboon pty ltd, screen queensland and screen australia. デンジャー・クロース 極限着弾の映画レビューを投稿する こんなことを14~15年も続けてきたそのワケを考える機会としたいです。 (投稿日:2020年6月21日) 実話だと知った。実話に忠実な作品なら 1942年、ドイツ・ナチス軍との数ヶ月に渡る激戦で、ソ連赤軍はルジェフのオヴシャンニコヴォ村をドイツ軍からの奪還に成功。しかし、多大な犠牲を払い、残された部隊はわずか数十人余り。疲弊が限界に達した兵士達は援軍を要請するも、軍本部からは、残された部隊で、戦線の拠点となる同村を守ることだけを命じられる。この地獄の最前線から生還するのは、ほぼ不可能と誰もが感じ始めていた。やがて、ドイツ軍の奇襲攻撃が始まった。戦線部隊の司令官は、本部からの指令に従い、兵士達を死へと追いやるのか、撤退させるべきか、究極の選択を迫られる―。, よかったです!! あんまりエグくないのが、かえって好印象かもです☆, オーストラリア軍視点のベトナム戦争映画なんて初めて観たけど、アメリカ映画とは一味違って新鮮な面白さがありました。 でも、今、自分がここで平和にこの映画を観ていられるのもこの人達が戦ってくれたおかげなのかなーと思いました。 緊迫度200%の売り文句は伊達じゃなかったです!!! 他作品とどう差をつけるかって時に本作は映像にガン振りしたんでしょうね。 痕跡を発見し跡を追うと数名の敵と遭遇! その数2000!! 極限戦闘映画『デンジャー・クロース 極限着弾』感想文 投稿日: 2020年6月21日 2020年6月21日 作成者 さわだ カテゴリー 居眠り映画館 タグ お仕事映画 , アクション , 伝記・実録 , 大破壊映画 , 戦争・ミリタ … そんな風潮(?)のなかで『デンジャー・クロース 極限着弾』は、現場の自国軍将兵の目線に撤して「あの時・あの場所で・彼らはこう戦った」に焦点を絞った、ド直球勝負なメイド・イン・オーストラリアのベトナム戦争映画です。 「今どき、この種の戦争映画を作る奴がいるのか! 本作が描くのは、 1966年8月18日、南ベトナムの農園地帯“ロングタン”でオーストラリア軍108人がベトナム解放民族戦線(ベトコン)2,000人に対峙した伝説の戦闘「ロングタンの戦い」 。 一昔前の映画のような相手を侮蔑する台詞や、グロテスクなシーンはほぼ描かれないため、戦争映画初心者にも鑑賞しやすい作品です。, ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。. 一方基地本部では、応援の大隊を出撃させるかの判断をする時が迫っていたのだった……。, トム・ホランドがマスクをつけたスパイダーマン姿を披露!「マスクを着けよう。僕は2つ着けているよ」, シリアスなザック・エフロン再び!? カンボジア在住者による映画の感想・レビュー。エロ、グロ、ゲスな映画が好み。基本はネタバレなしです。, 『デンジャー・クロース 極限着弾』 好感の持てる殺伐戦争映画(ネタバレなし感想) | タイレンジャーの下世話な映画ブログ, しかし、プオクトゥイ省のロンタン付近で108名の両軍の兵が2,000名のベトコン(南ベトナム解放民族戦線)兵による襲撃を受け、絶対絶命にさらされる。, 同じ戦争映画でも、アカデミー賞ノミネートの『1917 命をかけた伝令』よりも僕は本作のほうが好みです。, 『1917』は話が綺麗すぎるのが面白くないんですね。『プライベート・ライアン』や『永遠の0』もそうです。なに美談かまそうとしてんねん、と。, しかも戦況はかなりの数的不利。まるでアラモの砦。そして本作のベトコン兵たちはあまりゲリラ戦法を使わず、非効率にも旧日本軍のように正面からの突撃を繰り返します。, しかし、これが怖い。撃てども撃てども、相手の数はなかなか減らず、絶えず突撃をしてくるのです。とても綺麗事が入る余地はありません。, さて、本作はベトナム戦争においてオーストラリアとニュージーランドの両軍が経験した中で最も激しかったと言われる戦闘, 当時ベトナムに軍隊を派遣したのは米国、韓国だけではなかったのですね。他にも少数ですが、タイ軍、フィリピン軍も派遣されていたようです。, 参加した志願兵の多くは20歳そこそこの若者ばかりという点、自国民の支持を得られなかった戦争であったという点では米国もオーストラリアも同じだったようです。その後の1970年、米軍と時を同じくしてオーストラリア軍は撤退を始めたとのこと。その間、5万人のオーストラリア兵が南ベトナムに派遣されていたそうです。, なお、ロンタンにはゴムの木のプランテーションがあり、被弾した木の幹から白い液体がドバッと出たりするのはゴムの樹液ですね。, てな訳で僕は概ね満足でしたが、演出なり展開なりほかに突出した要素があればなぁ、という点では惜しい作品だなぁと。. フィクションのアクションのように100発100中で、人を殺せるわけでもなく、大事な主人公的な存在が死なないわけでもない本当にリアルな映画でした、、 リアリティーがあるかどうかは疑問だけど、エンタメ戦争映画としては、そこそこクオリティーの高い作品。最初から最後までノンストップで楽しませてもらいました。68点, ベトナム戦争中、オーストラリア人とニュージーランド人で構成された軍隊ファースト・オーストラリアン・タスクフォースが南ベトナムのロングタンにベースキャンプを張っていた。彼らはベトコンこと解放民族戦線軍を相手に戦っていた。, ある日、ファースト・オーストラリアン・タスクフォースの11小隊がジャングルの中で敵の小隊と遭遇する。相手はすぐに退散したが、少人数だったために追撃すると、そこには大勢の兵士が待ち構えていた。, たちまち11小隊は身動きが取れなくなり、仲間の応援を呼ぶ。しかし銃撃戦の激しさは増すばかりで、仲間たちは簡単には11小隊のいるところに行くことができなかった。, 次々と11小隊のメンバーが相手の銃弾に倒れていく中、兵士の一人がベースキャンプに自分たちのいる位置に大砲で爆撃するように要請する。ベースキャンプの軍曹たちは要請を拒否するが、11小隊のメンバーが全滅するのは時間の問題だった。, 果たしてファースト・オーストラリアン・タスクフォースは敵を倒すために仲間もろとも大砲で追撃するのか。それともなにもせずに指をくわえて11小隊がベトナム解放民族戦線軍にやれるのを黙って見届けるのか。究極の選択に迫られる。, クリフ・ステンダーズ監督による、ベトナム戦争に参加したオートラリア軍をつづった戦争映画。, たった108名の小軍隊が、2000人の大軍を相手に戦った「ロングタンの戦い」を基にした実話ベースの物語です。, タイトルのデンジャー・クロースの意味は、味方に砲弾が当たるのを覚悟でオーストラリア軍の兵士が自軍の基地に要請する大砲による攻撃をさしています。つまるところ味方も殺しかねない、至近距離に砲弾を落とす危険な攻撃要請ということです。, 僕は、ベトナム戦争にオートラリアとニュージーランドが軍隊を送っていた、ということを知らなかったので、まずそこに興味を惹かれましたね。, アメリカが勝手に大義名分を掲げて、ベトナムに乗り込んでいった戦争に一体オーストラリア人とニュージーランド人はどんな気持ちで戦ったのかというのはあまり知られていない部分ですよね。, ただ、この映画の場合、あくまでも「ロングタンの戦い」そのものがテーマになっていて、登場人物を掘り下げていって、感情移入していくタイプとは違って、いかにオーストラリア軍が絶大絶命のピンチを切り抜けたのかにフォーカスしています。, そのためあまり軍人一人一人の心境までには触れていないのはマイナスポイントでしょう。, 唯一、人物描写がされていたのは、デルタ1部隊のリーダーのハリー・スミス少佐と、彼の部下であるポール・ラージ二等兵だけです。, ポール・ラージ二等兵は彼がベトナム戦争を戦っている一方で、地元には家族が普通の生活を送っていて、結婚の決まっているフィアンセが待っていることを語っていました。そして早く家に帰って、ベトナムのことは忘れたい、と言っていたのが印象的でした。, 若干20歳そこらの青年にとって、訳も分からずに連れて来られたあの戦争はただの忘れたい経験でしかなかったのでしょうか。ベースキャンプが襲撃されたときも真剣になかった彼の態度は、とても国のために戦っているという意識ではなかったですもんね。, 一方のハリー・スミス少佐は厳しい上司で、曲がったことが大嫌い。でも正義感は誰よりも強く、仲間の命を守るためなら、上層部の命令にも逆らう、というキャラクターになっていました。, 二人を中心とした兵士たちが繰り広げる鬼気迫る戦闘シーン、生きるか死ぬかの状況における兵士たちの瞬時の判断、息つく間のない展開はとても面白かったです。戦争映画好きにはたまらないはずです。, 倒しても倒しても、次々と敵が現れる数的不利の状況にはハラハラドキドキさせられます。話を戦いにフォーカスして、変に恋愛要素とか、友情ドラマにしてないのも功を奏していますね。, それに対し、戦いが激しくなるにつれ、オーストラリア軍の兵士同士の意思の疎通がどんどん取れなくなっていき、それぞれの正義感のために誰も上司の命令を聞かなくなるっていう下りはいかにも映画的でしたね。, 戦時中の軍隊であんなに部下がいちいち命令に逆らってたら、どうにもならないだろって。上からの命令は絶対だって叩き込まれてるはずなんだけどね。, また、どう見てもロケ地がベトナムのジャングルじゃないだろっていう意見も聞きますね。言われてみれば確かに熱帯気候な印象はあまり受けず、涼しそうなイメージすら抱きました。, そういう意味では実話ベースながらリアリティーについてはそれほど期待しないほうがいいかもしれませんね。, また、日本人として中立の立場で見たら楽しいもののベトナム人が見たら嫌気がさすでしょうね。, 基本、一方的なオーストラリア軍目線の物語なので、勝手に他国に侵攻していって、追撃されたら被害者面して、最後は英雄気取りになられてもね。, その点においてももうちょっとベトナム人の視点が入っててもよかったんじゃないでしょうか。, ベトナム戦争の映画ってほとんどがアメリカ軍側の目線だから、ものすごい不公平だよね。それを考えてしまったら、ベトナム人からしたらこういう映画は寒いでしょうね。, 海外在住。映画ブログ歴10年以上。年間300本以上の映画やドラマを鑑賞。特技は文句を言うこと。, 同ブログでは読者のリクエストにお応えします。面白い映画、テーマ、ゴシップ、人生相談などがありましたら問い合わせフォームからリクエストしてください。, 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。, おすすめの動画配信( VOD)サービスを目的別に徹底比較!U-NEXT,、HULU、NETFLIX、dTVなどをランキングにし、特徴やメリットデメリットなどを紹介。映画やドラマを見るならどこが一番いいのか答えを出します。. 舞台となってるロングタンの戦いで亡くなったのがほとんど20歳前後の若者ばかりで。 そしてそれは語られることのなかった真実の物語。 映画『デンジャー・クロース 極限着弾』について (c)2019 timboon pty ltd, screen queensland and screen australia. やはり戦争はダメです。 デンジャー・クロース 極限着弾の映画レビューを投稿する こんなことを14~15年も続けてきたそのワケを考える機会としたいです。 (投稿日:2020年6月21日) ストーリーでした。 Copyright © CyberAgent, Inc. All Rights Reserved. せっかく装甲車で援護に向かったのに俺も乗せてけ!と呼び戻すアホ隊長w 1966年8月ベトナム。オーストラリア軍司令部の基地がべトコンの激しい砲撃を受ける。攻撃箇所と思われるロングタンにあるジャングルのパトロールにスミス少佐率いるD中隊が投入される。D中隊所属の小隊は、ベトコンと遭遇し激しい戦闘となる。倒しても次から次へと攻めてくるべトコンを相手に苦戦を強いられ戦闘は泥沼化。やがて弾も底をつきて絶体絶命となった小隊は、この状況を打破するためにスミス少佐に至近着弾(デンジャー・クロース)を要請。しかし、味方の命も失いかねない至近着弾の決断に悩むスミス少佐だったが、遂に至近着弾の砲撃を指示する…。 …閉じる, 1966年8月ベトナム。オーストラリア軍司令部の基地がべトコンの激しい砲撃を受ける。攻撃箇所と思われるロングタンにあるジャングルのパトロールにスミス少佐率いるD中隊が投入される。D中隊所属の小隊は、ベトコンと遭遇し激しい戦闘となる。倒しても次から次へと攻めてくるべトコンを相手に苦戦を強いられ戦闘は泥沼化。やがて弾も底をつきて絶体絶命となった小隊は、この状況を打破するためにスミス少佐に至近着弾(デンジャー・クロース)を要請。しかし、味方の命も失いかねない至近着弾の決断に悩むスミス少佐だったが、遂に至近着弾の砲撃を指示する…。, オーストラリア軍108名 VS べトコン2000名 ベトナム戦争の知られざる激戦「ロングタンの戦い」50年の封印を解き、その全貌が明らかになる!全編戦闘シーン!飛び交う銃弾・砲撃、デジタル時代だからこそ出来た圧倒的臨場感!SNS上でも「至近距離の臨場感は半端ない」「最初から最後まで緊迫感が途切れない」と絶賛コメントが溢れ話題沸騰!ハリウッドでも活躍! オーストラリア映画界の一流キャスト・スタッフ集結!, 2人の主人公たちの行動に寄り添い、究極の没入感を表現するため、約二カ月の撮影期間を経て全編を通してワンカットに見える映像を創り上げた。, マット・デイモン×クリスチャン・ベール共演。絶対王者に挑め!奇跡の大逆転を描いた感動の実話。, 50年前のアメリカで、弁護士ルース・ギンズバーグが<100%負ける>はずの裁判に挑んだ爽快な逆転劇とは――。. それを何発も何発も撃ちまくります。 敵との距離が近すぎる為に自分達の位置に落とせと連絡 戦争映画の多くは、歩兵小隊(又は分隊)や戦車小隊で主人公の目の届く力の及ぶ範囲で戦争が進むが、この作品は戦闘団(恐らく)で動いており指揮所→中隊長→小隊の系統を経て動いているのは素晴らしい。 敵兵に囲まれたD中隊の壮絶な戦い! 彼等は生き残ることができるのか。。。 戦争は映画とゲームの中だけでいいです。 2020年472本目, 実話だと知らずにみたせいで、なんとなく これが絵空事だと、あなたは言い切れるか?世界最終戦争の悪夢を描く、近未来シミュレーション・軍事アクション!! つまり、このような「肉を切らせて骨を断つ」の戦法は、オーストラリア軍と北ベトナム軍の両雄たちの勇猛果敢な精神以上に、そうでもしないと全滅するという、四の五の言えない極限に達した緊迫さを物語っています。 『デンジャー・クロース 極限着弾』の感想 あまりにも過酷な戦場に立ち向かう若き兵士たち. 何でいまベトナム戦争映画? トム・ハーディら豪華キャストの出演決定!, ショーン・コネリーとハリソン・フォードの関係とは―― 『インディ・ジョーンズ』での思い出をフォードが振り返る!, 平均17歳の幼き兵士たち!奇襲上陸作戦の真実『長沙里9.15』 銃・戦車・地雷の再現度高し. 動画視聴で楽天ポイント貯まる楽天TV(Rakuten TV)!【デンジャー・クロース 極限着弾】歴史・戦争映画の洋画。【あらすじ】1966年8月ベトナム。オーストラリア軍司令部の基地がべトコンの激しい砲撃を受ける。攻撃… 予測不能な砂漠でのサバイバルを描く『ゴールド』にて主演決定!, 2位はあの超問題作!? 弾薬も限りのある中で支えは仲間同士の信頼だけ 司令官から偵察を命令され撤退したであろう敵地へと向かうD中隊 戦争はNOですよ! このベトナム戦争装備が懐かしい 砲撃兵がロック様みたいな厳つさだったw
当然ドッカンドッカン着弾! 2020年4月17日(金)に予定されていた『 デンジャー・クロース 極限着弾 』の日本公開が、新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、延期されることがわかった。 今後の公開予定日につきましては、決定次第、公式ウェブサイト・snsにて告知されるとのこと。
満天青空レストランです☆ 戦争映画なんて言ってしまえばドンパチして人が死んでチャンチャン♪で、本作もまぁそうなんですよ。 酷すぎる! 改めて、この戦いがすごかったのを実感できる 森の中から玉砕覚悟で血気盛んに突進してくる北ベトナム兵たち! 迫撃砲がスゴイ!よく分からん座標を伝えたら正確に迫撃します! 戦争のリアルさを追求した映画で2時間ぶっとうしで戦場を駆け抜けます。 Copyright © Rakuten, Inc. All Rights Reserved. ベトコン兵から放たれる機関銃の嵐の中、少佐は遂に基地へ指令を出す。目前にいる敵へ後方から迫撃砲を撃つ要請をしたのだ。「責任は取る。極限着弾(デンジャー・クロース)を要請する」。それは味方に対して超至近距離で撃つことになり、小隊が全滅してしまう危険な作戦である。
みていたが、最後のエンドロールで (C) 2019 TIMBOON PTY LTD, SCREEN QUEENSLAND AND SCREEN AUSTRALIA, 1966年8月ベトナム。オーストラリア軍司令部の基地がべトコンの激しい砲撃を受ける。攻撃箇所と思われるロングタンにあるジャングルのパトロールにスミス少佐率いるD中隊が投入される。D中隊所属の小隊は、ベトコンと遭遇し激しい戦闘となる。倒しても次から次へと攻めてくるべトコンを相手に苦戦を強いられ戦闘は泥沼化。やがて弾も底をつきて絶体絶命となった小隊は、この状況を打破するためにスミス少佐に至近着弾(デンジャー・クロース)を要請。しかし、味方の命も失いかねない至近, Rakuten TVでは楽天IDの登録以外にRakuten TVへのサービス登録が必要です。ご利用ついては以下の通りです。. 中隊長である少佐は、素人同然の徴集兵を率いることに意義を見出せず、准将に特殊部隊への異動を希望するも却下されていた。士気がままならないなか、第10、11、12の3小隊に分かれて前線を進む。ロングタンのゴム園に差し掛かると第11小隊がベトコン兵と遭遇。交戦となるがベトコン兵は散り散りに逃げて行く。安心した小隊は前進するも、既にベトコン兵の大軍に囲まれてしまっていた。自らの命を顧みないベトコン兵は容赦なく機関銃掃射で襲い掛かる! 四方八方から銃撃を受け、戦闘開始からわずか20分で28人構成の小隊のうち半数以上が負傷。味方からの応援部隊も近づけない平坦なジャングルで小隊は絶体絶命の状況に追い詰められてしまう。
JavaScriptが無効の為、一部のコンテンツをご利用いただけません。JavaScriptの設定を有効にしてからご利用いただきますようお願いいたします。(設定方法), 1966年8月ベトナム。オーストラリア軍司令部の基地がべトコンの激しい砲撃を受ける。攻撃箇所と思われるロングタンにあるジャングルのパトロールにスミス少佐率いるD中隊が投入される。D中隊所属の小隊は、ベトコンと遭遇し激しい戦闘となる。倒しても次から次へと攻めてくるべトコンを相手に苦戦を強いられ戦闘は泥沼化。やがて弾も底をつきて絶体絶命となった小隊は、この状況を打破するためにスミス少佐に至近着弾(デンジャー・クロース)を要請。しかし、味方の命も失いかねない至近…続きを見る 落とされる身になったら恐怖でチビっちゃいますよね。 この泥沼の戦争に翻弄された若者たちは米兵だけでは無かったんですね。 売り文句とジャケットがB級臭をさせてるのでそれをどうにかしてほしい!w 映画『デンジャー・クロース 極限着弾』は、 ベトナム戦争史上最も過酷といわれた「ロングタンの戦い」を描いています 。 オーストラリア軍108人対2,000人のベトナム軍と … 映像作品、体感作品としてクオリティがメチャクチャ高い!!! 今話題沸騰中のトランプ大統領が褒められる点が戦争を一回もしてないって海外の何かで見かけました。 『プラトーン』や『ハンバーガーヒル』思い出すわ~☆ 「右だ!」と言って撃ちますが敵の姿は見えません。 ホラーでもよくある見えない恐怖をひしひしと感じました。 アメリカとかの外国の話ですが、日本と全く関係ない戦いでは無いと思うので、感謝です!, B級と思って観ましたがクソ良かったです!!!!!!!!!! 「帰国したら婚約者と結婚するんだ」 本当の援護は遠方からの砲撃だけ。 銃!弾丸!薬莢!煙!爆発! ベトナム戦争中、オーストラリア人とニュージーランド人で構成された軍隊ファースト・オーストラリアン・タスクフォースが南ベトナムのロングタンにベースキャンプを張っていた。彼らはベトコンこと解放民族戦線軍を相手に戦っていた。 ある日、ファースト・オーストラリアン・タスクフォースの11小隊がジャングルの中で敵の小隊と遭遇する。相手はすぐに退散したが、少人数だったために追撃すると、そこには大勢の兵士が待ち構えていた。 たちまち11小隊は身動きが取れなくなり、仲間の応援を … 時はベトナム戦争。 アメリカと共に南ベトナムを支援していたオーストラリア軍のお話で、 実際の「ロング・タンの戦い」をベースに描かれています。 とにかく爆発!爆発!爆発! 人も土埃も舞えるものはなんでも舞う! 戦闘が繰り広げられてる森がどうにもアジアっぽくないのはやや気にはなりましたけど、爆撃シーンも迫力あって非常に良かったです。, 実話ネタ映画。正に極限着弾。分かりやすく描かれてるんじゃないかなぁー。この手の映画はいかに前半でキャラ把握出来るかが映画の面白さを左右する。, アメリカと共にベトナム戦争に参戦したオーストラリア軍
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