3兄妹のワーママあおはが「ママライフ」をとことん楽しみ、成長するための情報発信ブログ!, こんにちは。夏休みに家族5人でインドネシアのリゾート旅行を楽しんできました3児のワーママあおはです。, そこで今回は、実際に利用した感想や、荷物を受け取る方法を詳しくお伝えしたいと思います。, これを読めば、シンガポール空港でトランジットホテルを利用予定のあなたが安心できること間違いなし!, トランジットとは乗り換えのことで、ホテルは空港内の制限エリア(出国後かつ入国前)にあります。, 機内に預けた荷物は受け取らずに宿泊することになるため、一泊分の着替えなどは機内持ち込みにする必要あり。, アンバサダーが2種類あるのがややこしいですが、今回はHotels.comでアンバサダートランジットホテルのターミナル2を予約しました。, ではまず、シンガポールに到着してから、トランジットホテルに到着するまでを見ていきましょう。, とっても広いチャンギ空港で、地図によるとターミナル3からターミナル2へは歩くと30分以上かかるとのこと。, そこで、空港内にあるSky Trainというモノレールで移動することにしましたよ。, モノレールは次々と発着するので待ち時間なし。一度乗り換えて、無事にさくっとターミナル2までたどり着きました。, 空港内の2階と3階がトランジットエリアになっていて、ホテルはエスカレーターで1つ上の3階にあります。, 案内板もありますが、ホテルの場所はインフォメーションカウンターで聞くと早くて確実。, 「入国審査をしないこと」という注意書きで不安になった私でしたが、なんとホテルまで迷うことなし!, 実は、入国エリアは1階なので、エスカレーターで下に降りさえしなければ大丈夫なんです。, トランジットホテルにたどり着いてみると、フロントには長蛇の列。団体客も並んでおられたので、しばらく待ちました。, チェックインには人数分のパスポートを提示すればOK。予約確認メールを準備していましたが、必要なかったです。, ひと眠りするだけとはいえ、部屋の設備は気になるところ。私たちが宿泊した部屋の様子もレポートしちゃいますね。, 私たちは大人2人、子供3人で利用だったのですが、トランジットホテルにそんな大部屋はありません(汗), シャワーをあびたらすぐベッドへ。結局、部屋で過ごしたのは6時間ほど。1時ころチェックインして、7時過ぎにはチェックアウトとなりました。, 朝食に利用できるのは、アンバサダートランジットラウンジ、もしくは、ターミナル2内にある指定のインディアンレストランとのこと。, ラウンジの方がトランジットホテルのすぐ目の前で近かったので、私たちはこちらで朝食をいただくことにしました。, こちらの麺はうどんに似たメニューで、コロンとした形の練り物がトッピングされているのが面白い。, 朝食を済ませたら、いよいよシンガポールに入国。機内に預けた大事な荷物を取りに向かいましょう!, まずは昨日利用したモノレールに再び乗り込み、ターミナル2からターミナル3に戻ります。, ここでようやくトランジットエリアを抜けて、入国審査エリアである1階へ降りることに。, 入国後、私たちがとりあえず向かったのはこちらのLost & Found(遺失物取扱所)。, 尋ねてみると、スーツケースはなんと昨日荷物が回ったであろうベルトコンベアの近くに、どーんと置かれたまま。, 滞在時間は延長可能で、1時間ごとに$25(2018年8月時点)でした。そのため、一晩寝るだけなら6時間プランにして必要な分だけ延長するほうがお得!, よくわかっていなかった私たちは1部屋は6時間プラン、もう一部屋は12時間プランという予約をしていました。, 私たちは今回Hotels.comで予約しましたが、Expediaやじゃらんnetでも取り扱いがありますよ。, 行ってみるまでは間違えずにたどり着けるか心配でしたが、入国エリアである1階に降りさえしなければ大丈夫。, 空港内はモノレールもありますので、移動も楽です。トランジットホテルはすべて各ターミナルの3階エリアに。, また、機内に預けた荷物は、到着したターミナルで入国後、ベルトコンベア付近をチェックしてください。, もし見つからなければ、Lost & Found(遺失物取扱所)で聞いてみてくださいね。, しかし、チャンギ空港はなんと2020年で8年連続で世界一に格付けされた空港。特に心配することはないかもしれません。, じぶん発信で人生が好転した3人育児中のワーママ。ブログで人生がもっと豊かになる方法も公開中♪ プロフィールはこちら, \お友達になりませんか? / ✔1対1のメッセージが可能 ✔お役立ち情報も不定期に配信, 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。. 年 齢:アラフォー
国際線を利用する際は、いろいろな不安がありあますよね。 向こうの空港に荷物ちゃんと届くん? とか 出発ゲートの場所わからんかったらどうしよ(;´д`) とか 隣座席のおっさん臭かったら嫌だな。 とか. ・預け入れ荷物(客席内に持ち込まず飛行機の格納庫に収納するスーツケース等)はスワンナプーム国際空港でピックアップして改めてチェックインする必要があるのか 情報が古い、勘違い、また、間違っている可能性があります。, さらに、訪れた場所もたった一度行っただけ場所の方が多く、混雑具合など実際に行かれた場合とは異なるかもしれません。, お役に立てれば幸いですが、本ページの記述に従った結果、いかなる損害が発生しても責任は負えません。. Copyright © 2018 Archive of Yone All Rights Reserved. HIS系。私も使ったことがあります。 日本語が通じるのでさほど困らないとは思いますが、忘れないでくださいね!(行きはほぼ確実にピックアップ不要ですが仙台で確認してください), キーはスワンナプーム空港になると思いますが、ANAで行かれるとのことなのでいざとなったらANAのカウンターを探しましょう! スポンサーリンク(adsbygoogle=window.adsbygoogle||[]).push({}); まずは解説するまでもないかもしれませんが、トランジットについておさらいしておきましょう。トランジットとは、「航空機で目的国に行く途中、乗り継ぎのために一時他国の空港に立ち寄ること」を言います。, 例えばこんな旅程ですね。日本からイギリスに向かう際、タイを乗り継いで行く・・なんてこと、これは一般的に良くありますよね。スケジュールの関係や、チケットが安い!などが主な理由となり、第三国経由で目的地に向かうことは珍しいことではありません。, 今回の記事では、このトランジット旅程における荷物のピックアップのルール等について解説します。, そして、トランジット時の荷物の扱いを大きく左右するのが、到着便の航空会社と乗り継ぐ便の航空会社の関係です。この到着便と乗継便の航空会社の関係が、手荷物の扱いに大きく影響します。例えば航空会社が同一の航空会社の場合、乗継便の場合でもほとんどの場合最終目的地まで荷物を運んでもらえます。これを「スルーバゲージ」といいます。, この3つのパターンで、預け入れ手荷物の扱いは全く異なってきます。それぞれのケースに分けて解説していきます。そして、気になる疑問については都度Q&Aで解説します。, まず、到着便と同一航空会社便への乗り換えのケースをご紹介します。例えば、以下のようなケースですね。, 日本からトランジット国であるタイ・スワンナプーム国際空港までタイ国際航空便で飛び、同じくタイ国際航空便でイギリスにフライトする場合です。この場合同一航空会社ですので、目的地であるイギリスまでスルーバゲージ(荷物のピックアップなし)が可能です。, スルーバゲージが可能ですので、タイに入国する必要はありません。もちろん時間があれば入国しても構いませんが、手荷物を一旦ピックアップする必要はありません。, A もちろん、トランジット空港で荷物を受け取ることも可能です。その場合、荷物の預け入れ地(このケースの場合日本)で、「タイで荷物を一旦受け取りたい」旨を明確に伝えておく必要があります。伝えておかないと、スルーバゲージで荷物が出てこない可能性がありますのでご注意ください。, 特に、トランジット便が夕方到着で、スケジュールの都合上次のフライトが翌日朝出発でホテルに1泊する場合など、荷物を一旦引き取りたい場合は明確に伝えておかないと荷物が出てこない可能性があります。, 荷物の行先は、荷物1つにつき必ず1枚もらえるバゲージ・クレームタグに記載されているので、必ず確認を忘れないようにしてください。, また、荷物をピックアップする場合は必然的に一旦入国が必要になりますので、税関審査や入国審査があります。また、出発時は再度セキュリティチェックや出国審査などがあります。それなりに時間が掛かるので、乗り継ぎ時間には十分ご注意ください。, 上記のQ&Aの事例でご紹介したとおり、トランジット空港で1泊する場合などで、全ての荷物は必要ない・・って場合は、例えばトランジット用の荷物だけ小型のスーツケースに入れてピックアップ、残りの大型荷物はスルーバゲージで目的地までピックアップなしで送ると、トランジットホテルまでの移動が非常に便利です。, この際も、荷物預け入れ時に明確に「この荷物は目的地まで」「この荷物はトランジット空港でピックアップ」と伝えておく必要がありますのでご注意ください。バゲージクレーム(手荷物タグ)に目的地が記載されるので、目的地が正しいかをよく確認しておいてください。, A 残念ながら「絶対」ではありません。荷物のピックアップが必要になることがあります。代表的な事例は、「国内線への乗り継ぎ」と「再保安検査が義務付けられた空港」です。, まず「国内線への乗り継ぎ」については、例えば上記のようなケースですね。出発地タイから最終目的地名古屋中部国際空港までスルーバゲージをお願いしたいところですが、日本への入国空港となる成田空港で税関審査を受ける必要があるため、荷物は必ず1度ピックアップする必要があります。これは他国においても同様で、国内線への乗り継ぎがある場合は、その前に税関審査がありますのでほぼ間違いなく荷物は一度ピックアップして、国内線に乗り継ぐ必要があります。, 多くの空港で国際線、国内線はそもそもターミナルが違うことも多いので、ご注意ください。, また、中には「再保安検査が義務付けられている」空港もあります。この空港では同一の航空会社であっても一旦荷物をピックアップして、再度預ける必要があります。その場合手荷物預け入れカウンターでその旨案内がありますので聞き漏らさないようにしてください。, A 目的地の国までスルーバゲージ可能です。入国審査と機内持ち込み手荷物の税関審査は最初に到着した空港で行い、機内預け入れ手荷物の税関審査は到着地の空港で行います。, 例えば、日本からドイツ経由でイタリアへ旅行する場合、当然ながらイタリアまでのスルーバゲージは可能です。ただし、同じEU圏内の場合国内線と同じ扱いになるため、初めの入国地であるドイツで入国審査および機内持ち込み手荷物の税関審査があり、その後最終的な荷物のピックアップ地であるイタリアで機内預入手荷物の税関審査がある、という流れになります。, これはちょっとこの記事の本題とはズレますが、折角なのでTipsとしてご紹介します。例えば地方空港から成田空港にANA便普通席で飛んで、その後ANA便ビジネスクラスで海外にフライトする場合、国内線区間の機内預入荷物は、国際線ビジネスクラスルールが適用されます。, ただしこれは同一航空会社での乗り換え、かつ当日中の乗り換え限定になります。日付を跨ぐフライトの場合、国内線の預け入れは普通席ルールが適用になるのでご注意ください。, 次のケースが、到着便と乗継便が違う航空会社なんだけど、その便が「共同運航便(コードシェア便)」もしくは「同一アライアンス便」の場合です。, このコードシェア便の場合、共同運航ですので航空会社にとって自社便と実質同等の扱いとなります。このため、上記の①「同一航空会社への乗り継ぎ」と同じく、目的地までのスルーバゲージ、トランジット空港でのピックアップを選ぶことができます。, ただ、航空会社によってはコードシェア便独自のルールを持っている会社もあり、場合によってはスルーバゲージはできず、一旦ピックアップが必要になることもありますので、必ず荷物預け入れ時に確認をしてください。, 残念ながらコードシェア便でもない・・という方も、まだあきらめる必要はありません。同一アライアンス(同盟)に属する航空会社間の乗り継ぎの場合、スルーバゲージサービスを利用できます。, 航空会社のアライアンスは上記の3つですね。このアライアンスのHP上でのスルーバゲージに関する記載は以下のとおりです。, このように、3アライアンスとも1つの航空券であること(別切り航空券ではないこと)を条件に、アライアンス加盟航空会社間の乗り継ぎでのスルーバゲージサービスを行っています。ただし、特定の空港では手荷物の回収の必要がありますので、絶対ではありませんのでご注意を。「1つの航空券」の意味は、以下の関連記事でご紹介しています。, このアライアンス加盟航空会社間の乗り継ぎの場合も、手荷物カウンターでの荷物預け入れ時に、スルーバゲージが可能かそれともピックアップが必要になるのかの確認を確実に行うようにしてください。, 各アライアンス加盟の航空会社は、それぞれのアライアンスの公式HPでご確認ください。スターアライアンスはこちらから、ワンワールドはこちらから、スカイチームはこちらからどうぞ。, 到着便の航空会社と乗継便の航空会社が全く別の航空会社の場合です。この場合、航空会社間の情報および荷物の連携ルートがないので、スルーバゲージは利用できません。このため、必ずトランジット空港での手荷物ピックアップが必要になります。そもそもアライアンスに加盟していないLCC間の乗り継ぎの場合などは、絶対に手荷物ピックアップが必要です。, 荷物をピックアップ後一旦入国し、税関審査をくぐって再度乗継便のチェックインの列に並び、保安検査を経て出発制限エリアへ出る必要があるので、乗り継ぎ時間として最低2時間は見ておきたいところですね。, そして、トランジットで入国する場合にご注意いただきたいのが、トランジット・ビザが必要になる場合があることです。, 代表的なのはオーストラリアですね。厳密にはトランジット・ビザではありませんが、一旦入国するためには電子ビザ「ETAS」が必要になります。, また、アメリカに一旦入国する場合はこれも電子ビザである「ESTA」が必要になります。同じくカナダでも電子ビザ「eTA」が必要です。, ブラジルの場合、一旦入国する場合ガチンコのビザが必要になります。またロシアでもモスクワの空港でのトランジットにはビザが必要です。異なる航空会社で到着・出発する場合は必ず入国の必要があるので、トランジット・ビザの必要性についてはご注意ください。, 同一航空会社やコードシェア便、同一アライアンス便との乗り継ぎの場合は基本的にスルーバゲージが可能ですが、ピックアップが必要になることもあるので、預け入れカウンターで必ず確認いただくとともに、バゲージクレーム・タグで荷物の行先を確認してください。, また、スルーバゲージ可能な乗り継ぎの場合で、トランジット空港で宿泊が必要な際などは、一部の荷物のみピックアップすることも可能なので、このルールを上手に利用して頂ければと思います。, 一方、全く別の航空会社の場合はトランジット空港での荷物のピックアップが必要になります。乗り継ぎ時間とトランジットビザにご注意ください。, 以上、トランジットでの機内預入手荷物のスルーバゲージ&ピックアップのルールと、気になる疑問点のQ&Aをご紹介しました。, 私は普段の生活にちょっとの工夫をするだけで、年間50万ANAマイルを貯めています。え・・そんなにマイル貯まるの?と興味が湧いた方は、ぜひこちらも併せてご覧ください。, 当ブログにアップされている、年間50万ANAマイル貯めて特典航空券を発券する方法、マイルの価値、そしてマイルの使い方は、以下にまとめています。順に読んで行くだけで、陸でマイルを貯める方法が誰でも簡単に理解できます。.
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