3 ティアニー 6.5
1失点目の場面では難しい対応を強いられた。しかし、それ以外は読みを利かせた守備と、的確な球出しで存在感を示した
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6 チアゴ・シウバ 6.5
値千金のPK奪取。ショーを徹底監視でサイドに蓋をし、攻撃では幾度か鋭いクロスも供給
6 ポグバ 4.5
スクランブル起用も右サイドバックとして粘りの守備が光った。攻撃でも幅を取る役割を担い、勝利の立役者の一人に
18 ブルーノ・フェルナンデス 6.0
▽チェルシー採点
【ドルトムント】
厳しいVAR判定により2度ゴールが取り消されたが、それでもゴールを挙げて見せた
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▽バイエルン採点
16 メンディ 7.0
▽マンチェスター・ユナイテッド採点
DF
▽マンチェスター・ユナイテッド採点
28 アスピリクエタ 6.0
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GK
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FW
6 アケ 6.5
監督
1 レノ 6.0
24 ムニエ 6.0
31 エデルソン 6.5
大舞台で活躍。レヴァンドフスキのゴールをアシストし、サンチョの突破も制限
プレミアリーグのスコア速報を全試合リアルタイムで配信 - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)。 前の記事 . 一度サカの決定機を創出したが、良い形で攻撃に絡めず、リバプール戦のように消えてしまった
27 アラバ 7.0
トーマス(アーセナル)
プレミアリーグ第8節、マンチェスター・シティvsリバプールが8日にエティハド・スタジアムで行われ、1-1のドローに終わった。超WSの選手採点結果と寸評は以下の通り。, ブンデスリーガ第7節、ドルトムントvsバイエルンのデア・クラシカーが7日に行われ、2-3でバイエルンが競り勝った。超WSの選手採点結果と寸評は以下の通り。
負傷が心配されたが先発。レヴァンドフスキに一発決められたが、及第点の出来
10 ラッシュフォード 5.5
いつも通り、攻守にハードワークを披露。ただ、前線が抑え込まれたことで、決定的なパスはなかなか出せなかった
15 ラングレ 5.0
29 ワン=ビサカ 5.0
(→サネ 6.5)
シュートシーンにうまく顔を出した。チャンスの数を考えればもう1つ欲しかった
バルセロナ 1-3 レアル・マドリー
7 サンチョ 5.5
(→ロドリゴ -)
1 デ・ヘア 5.5
守備では判断良く内と外をケア。マイボール時は詰まった状態で受ける場面が多かったが、後半は盛り返した
サイドバック、サイドハーフ、インサイドハーフと3役をこなすマルチロールぶりを発揮。攻撃の良さが目立った一方、守備では軽いプレーも散見
セルヒオ・ラモス(レアル・マドリー)
ほぼぶっつけ本番の中で特殊過ぎる可変システムにおいて困難なラインコントロールをほぼ完璧にこなす。ラポルテに続きペップのお気に入りとなる予感
(→エイブラハム 5.0)
9 ラカゼット 6.0
アンカーを消しながら2センターバックにも制限をかける巧みな守備で相手のビルドアップを封じた。攻撃ではシュートこそほとんどなかったが、起点役として貢献
負傷明けでいきなりの先発。コンディションはまだまだだったが、掴みどころのないポジショニングで起点となり、フォーデンの好機を幾度も演出
MF
負傷明けを感じさせないプレー。前半は同点ゴールをアシストするなど、常に高い位置を取って攻撃の起点に。後半は相手守備にうまく対応された
最終的な点差を考えると、前半にサカの2本の決定機を止めたことが勝利を得る上で大きな要素に。それ以外でも攻守にそつなし
23 D・ルイス 5.5
(→トーマス -)
6 ガブリエウ 7.0
1 ビュルキ 6.0
(→ルーカス・バスケス 6.5)
守備は献身的にこなしたが、デストとのマッチアップに苦戦。ラストパスがずれる場面も
センターバックの一角としてより対人を意識したハードな守備で相手の快足アタッカーを完封。ビルドアップの質も安定
検索: 最近の投稿.
難敵相手にも高水準のパフォーマンスを披露。ビルドアップでかなり圧力をかけられたが、要所でかいくぐって見せた
11 ヴェルナー 5.0
嬉しいクラシコ初ゴール。攻撃時にイージーなミスもあったが、攻守に意欲的なプレーで元気のないチームにバイタリティを与えた
相手の徹底対策にあったものの、時間を経るごとに攻撃面で良い仕事を見せた。ただ、自主隔離の影響もあり、終盤はかなりバテていた
FW
試合に入り切れず、周囲との連係も乏しく期待された役割は果たせず
5 マグワイア 5.5
消えている時間帯もあったが、やはり決勝点の価値は大きい。
アラバ(前49)
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先制点と2点目をアシスト。守備面も問題なし
★超WS選定マン・オブ・ザ・マッチ! 微妙な判定もセットプレーでの劣勢がPK判定に繋がる。アルバが高い位置を取ったことで、被カウンター時は常に外をケアするか、ステイするかの難しい判断を迫られた。ただ、ビルドアップでは良い縦パスを入れていた
直近のシャフタール戦では悔しい思いをしたが、頼れる相棒とのプレーにより、この試合では自身の持ち味である対人守備でソリッドな対応を続けた
守備を意識した前半から後半に勝負を懸けるプランに見受けられたが、攻撃の足かせとなったセントラルMFコンビを引っ張って勝負し切れず
5 ジョルジーニョ 6.0
(→ギュンドアン 5.5)
守備では貢献したが、マイボール時は判断、技術の問題で消極的なプレーが目立った
左ウイングでのプレーとなったが、アルバやメッシとうまく絡みながら攻撃の起点を担う。惜しむらくは後半序盤のヘディングでの決定機を決め切りたかった
(→ツィエク -)
プレミアリーグ 日程&試合速報&結果、キックオフ時間まで プレミアリーグ の 2020/2021 シーズンのスケジュールを完全網羅!
10 アグエロ 6.0
▽レアル・マドリー採点
14 オーバメヤン 5.0
うまく試合に入って守備を締めた
PKの失点は致し方なし。堅い展開の中で難しい対応は少なかった。ただ、チームのやり方かもしれないが、ビルドアップの局面でより積極的にサポートしたかった

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FW
MF
豊富な運動量を生かして攻守両面で多くのタスクをこなす。シンプルに捌く場面とやや強引に局面を変えるプレーを使い分けた
ドルトムントとのオープンな打ち合いを制す。王者の貫禄を示した
29 ワン=ビサカ 6.0
やや疲労感も見受けられたが、相手のプレスをいなしてビルドアップに貢献するなど、攻守に多くの仕事をこなした
中盤で守備に奮闘しつつ、要所で良い形でボールを引き出して局面を変えるプレーを見せた
アンカーにポジションを移して切り替えを徹底した守備で最終ラインをサポート。攻撃はマクトミネイ同様に課題を残す
惜しいクロスを入れるなど、プレーへの接触性は見せた
同点弾となる直接FKを沈める。守備面でも背後をうまくケア
ガブリエウ、エルネニーの仕事も高く評価したいが、90分間攻守両面で絶大な存在感を放ったガーナ代表MFをMOMに選出。闘える万能型MFとしてチームを大いに助けた。
監督
難しい対応は少なかったが、雨の影響でスリッピーなコンディションの中で地上戦も空中戦でも堅実な対応を見せた
守備では2トップを鼓舞するハードワークを見せる。ただ、チーム全体のビルドアップが詰まったことで、低い位置に下りてパスの散し役に留まり、持ち味が生きない展開に
(→ファン・デ・ベーク 5.5)
1 クルトワ 6.0
DF
23 ショー 5.5
相手の徹底マークに遭った中、幾度か局面を変えるプレーを見せた
34 ジャカ 5.5
後半はラッシュフォードらに苦戦を強いられたが、最後の場面では粘りの対応でクリーンシートに貢献
ドルトムント 2-3 バイエルン
クロースのパフォーマンスも素晴らしかったが、その抜群のリーダーシップで不振のチームを攻守に戦わせる集団に変えたカピタンをMOMに選出。PKの判定は微妙だったとはいえ、守備の安定感とビルドアップの質の高さは素晴らしかった。
プレミアリーグ得点ランキング . 前半半ばのメッシの決定機を阻止するなど、再三の好守でチームを救った
(→ブラント -)
グリーンウッドの決定機を阻止。相手GKに比べてビルドアップへの貢献度も高かった
監督
大きなミスなく役割を全う
ルベン・ジアス(マンチェスター・シティ)
チャレンジゆえのミスや決定機を決め切れないなど課題は出たものの、相手の徹底マークを上回る質の高いプレーを幾度も見せた
※出場時間が15分未満の選手は原則採点なし
6 ナチョ 5.5
20 ベルナルド・シウバ 6.5
18 トーマス 7.0
7 スターリング 6.5
1 デ・ヘア 5.5
フリック 6.5
さほどボールに絡めなかった印象だが、ポスト直撃のシュートなど一定の存在感
最後まで運動量を落とさず攻守に貢献
MF
思ったほど高い位置を取れなかったが、的確なカバーリングで守備の安定に一役買った
先制点には絡んだが、もっと躍動したかったところ
(→ポグバ 5.5)
3 ピケ 5.5

(C)CWS Brains,LTD.
FW
GK
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