2020年ドラフト会議と戦力外通告期間. る選手側からすると、早めにしてもらわないと以降の予定が立たなくて可哀そうです。, ラミレス監督は確実に戦力外通告して貰いましょう!!あっ、ラミレスは支配下登録では
6位:高田 琢登(投手)静岡商高 まとめサイト『De速』は横浜DeNAベイスターズの最新情報と速報性の高いプロ野球情報を中心にまとめています。 情報元は主に2chなんでも実況Jがメインですが独自の記事を掲載することもあります。 若干小柄だが、小気味のよいピッチング。まさに、セットアッパー向きの左腕。左のセットアッパーとして石田の代わりになれるようだと大成功なんだけど、世の中そんなに甘くないんだよね・・・。 ペナントレースが終了しておらず、ドラフト会議前日(10月25日)の順位を採用するようで
ていません。, 楽しみはドラフト会議、我らがベイスターズに新しい仲間が増えるわけです。一方、支配
例年だとポジション別の年齢分布を作成して、高校・大学・社会人の試合を見た中で、ベ
す。, 2018年のドラフト会議までは、交流戦で勝ち越したリーグの最下位球団から指名するルー
見当たらないので、戦力外通告の開始は同じなのでしょう。1次の終了はCS開幕前日で
1位:入江 大生(投手)明治大 ドラフト当日特設ページはこちら2020年指名結果12球団指名採点主な指名漏れ選手ドラフト指名予想ドラフト候補2021ドラフト指名予想, 【先発●】先発投手は昨年活躍をした上茶谷投手が不調、東投手が手術のため長期離脱。またエース今永投手も途中から離脱と、コンディションが整わなかった。しかし、平良投手、大貫投手、井納投手の右投手陣がローテーションを支え、ルーキーの坂本投手も勝ち星を挙げている。力も数もある先発陣だと思うが、防御率で他のチームを突き放せないのは、起用かそれとも総合的な守備に問題があるのかもしれない。球場が狭いという事もある。 また気になる点として、阪口、京山、宮城、飯塚といった若手から育てている投手が、1軍で結果を出せない点で、千葉ロッテのように高校卒投手でローテーションを奪ってほしいが、それができていない。 さらに、山崎投手、今永投手はメジャーも含めて移籍の可能性の高い選手と言えそうで、東京オリンピックが終わる来年や再来年にいなくなることも考えておかなければならない。, 【リリーフ●】入団から5年間20セーブ以上を挙げてきた山崎投手が、故障ではなく不調で離脱という事態となった。今年は観客が少なく、思った以上に気持ちで投げている投手なのだと思う。それでも三嶋投手がその力を存分に見せ、リリーフエースとしての役割を十分果たした。エスコバー・パットン投手頼りであり、三上投手や砂田投手がコンディションが整わない状況が続き、国吉投手が昨年ほどではなかった。それでも石田投手や平田投手も力を見せ、ルーキーの伊勢投手も球威を見せた。できればパットン投手に変わるようなもう1枚が欲しい所でもあるが、ぜいたくか。 【捕手▼】捕手は昨年活躍をした伊藤選手が離脱し、戸柱、嶺井の2枚体制に、戻ってきた高城捕手も特定の投手で起用され結果をだした。1軍を経験した選手がこれだけいるのは、他球団からすれば羨ましいのかもしれないが、30歳台となってきており、この1軍に入ってきそうな22歳前後の捕手がいると面白い。 【内野手▼】宮崎選手は1年間固定で起用され、打撃でも大きな活躍を見せている。しかし、ファーストのロペス選手がフル出場が厳しくなり、ソト選手がファースト・セカンドを守った。ショートは打撃のある倉本選手を起用、3割近い打率を残した。ユーティリティの柴田選手もある程度の打撃を見せている。ただし、チームの打線はソト選手・ロペス選手が核となっており、ソト選手はメジャー復帰になるとみられ、このままでは一気に薄くなる可能性がある。それに備えて伊藤選手、知野選手などを獲得しているものの、より確実に1軍の戦力となるような選手も獲得したい。 【外野手●】筒香選手が抜けたものの、佐野選手が大きく飛躍をした。また梶谷選手も持っている力を出せばこれくらいの活躍はできる。オースティン選手も、離脱が多かったものの十分合格点の打撃を見せている。バックアップも神里選手も出場機会が少なくなったものの出場すれば結果は残しており、普通ならばこれだけの成績のある選手がそろえば、もっとチーム成績も上位に行くと思うが、何かが足りない印象を受けなくもない。, 【投手●】毎年ドラフトの上位で指名した投手は1軍で活躍し、ファームで投げている投手が固定化されてきている所もある。来年は1軍に踏みとどまってほしい投手が多い。左は今永、浜口、東、坂本も若いものの、高校生で3年後にエース級になるようなポテンシャルのもった投手を獲得したい。 【捕手▼】1軍捕手が30歳越えの選手が多い中で、次世代を担う捕手陣を作り上げたい。山本選手はディフェンス面も良く、また益子選手、東妻選手と毎年増えており、今年ももう1枚指名がありそうだ。打撃型の捕手をとって育てたい。 【内野手▼】二遊間の選手の課題があり、昨年は森、田部の2枚を獲得し、まずは1年間経験をさせた。ただし、全体的に年齢が高く、若い層にまだ選手が少ない。1軍メンバーも固定されてきており、これを突き破るようなの能力の高い選手を補強したい。 【外野手▼】楠本、宮本、関根など左の選手が多い中で右の細川選手や蛯名選手を獲得し、ある程度の力を見せている。ただ、1軍に出場するだけでなく、主軸を打てると言い切れる選手がいなくなった。佐野選手の成功体験があり、ドラフト下位で可能性のある選手を指名するのも良いが、ドラフト上位ででも飛距離なら負けないような高校生を獲得しても面白い。, 今年は新型コロナウイルスの影響でシーズン開幕が遅れており、現時点で戦力外の発表は行われていない。, 〇監督:外野手出身 ラミレス監督は5年目のシーズンを終えた。1年間を見てチームの運用を重視し、固定メンバーというよりいろいろなメンバーをデータや調子を見て起用する。入れ替えも多く、時には考えられないような起用をして批判の声が挙がったりもするが、それでも結果的にAクラスで終えるシーズンを続けてきた。そのため、その都度起用できるような様々なタイプの選手を持ち、起用をしてていく。FAで大和選手を獲得した例は、その特徴と言える。, しかし、今年はシーズンが短く、しかもCSが無くなったことで、ラミレス監督の得意な形にはならず、開幕時には優勝の声も多かったと思うが、巨人には大きな差を付けられた。戦力はそれほど大きな差があるとは思われないが、選手起用で原監督と大きな差があった感じがある。, それなりに1軍で成績を残している選手も多いが、中畑監督が使い続けて筒香選手や宮崎選手が球界を代表する選手になったが、この起用ではそういう選手は生まれにくい。佐野選手はラミレス監督が期待され、そのままリーグを代表する選手となったものの、ドラフト時の評価も含めて指名順位から見ても、これだけ短期間に急に成績を伸ばしたのは、かなり偶然性の高い事象だったのではないかと思う。, 今年は故障者も相次いだ不運もある。また来年もラミレス監督が指揮を執り、例年のように長いシーズンの戦いとなれば、2位3位に入る事ができるかもしれないが、球団がそれをどう判断するか。巨人とガチの戦いをするような新しい体制を考えるのかが注目される。, 上記のような選手起用により、1軍を経験している選手も多く、吉田スカウト顧問を中心としたスカウトの努力もあり、大きく期待を裏切るような選手も少ないため、ここがウイークポイントという所が見分けにくい。ただしそれが一番の大きなウイークポイントで、それに刺激を与えるために、一挙に野手陣を補強するようなカンフル剤を与えてもいいのかもしれない。, ドラフト会議での指名は、昨年は野手の1位指名をしたが、基本的に投手優先の指名が続いている。たしかに獲得した翌年に活躍もするし、その翌年には故障などにより離脱するなどそろわないため、投手の1位指名が続くが、狭い横浜スタジアムでプレーし、ホームランで試合が決まる印象は強い中では、長打力をさらに強化する方針でも良いのかもしれない。, ドラフトの指名方針は他球団の動向を見て、なるべ1位で競合しない選手を指名する方針で、北海道日本ハムと対照的な指名となっている。北海道日本ハムは中田選手や大谷翔平選手など大物が成長すると同時に優勝をしているが、やはり1位指名で獲得した選手は、チームを大きく変えるような選手であってほしいし、1位の選手が活躍できないと、チーム力は下がっていく傾向がある。, 巨人の坂本選手のように、抽選した選手が必ずしもそういう選手ではないと思うが、1位では最も評価をした選手を指名し、チームの核を作って行きたい。, ◎三原代表「初めて見たがスカウトの評価通り直球に力はあるし、変化球も良い。ドラ1候補。間違いなくドラ1候補」 ◎吉田球団代表補佐「うちは左投手を1位で取っているけど単独だった。早川はそういうわけにはいかない投手だ。」◎八馬スカウト「ボールの質、体のバランスがまた良くなった。5回で10三振でしょ。僕は今年NO.1投手だと思います。当然抽選でしょう」◎吉田球団代表補佐「間違いなく競合する」△八馬スカウト「本来の球の切れ、制球ではなかった。これから修正してくるはず」, 流れ:単独1位指名を狙い、慶応大・木澤投手を指名する。1位投手・2位即戦力野手のパターンがこれまでも多く、野手の候補の中から、打撃のある捕手・古川選手を指名する。 3位ではさらに投手の指名の可能性もあるが、高校生野手として小深田選手、山村選手などが残っていたら指名をする。, 狙い:右のパワー系投手の獲得で、平良、大貫、上茶谷と少しスタイルの違う右腕で右の濱口、東みたいなタイプ。来年も誰が離脱するかは分からないので、投手を補強する。2位は打撃のある捕手で、30代の1軍捕手陣に打撃でチャレンジする。またはショートとして育てる可能性もある。 二遊間は昨年、森選手、田部選手を獲得しているが、パワー型の選手を獲得し、競争をさらに厳しくしたい。伊藤を下から突き上げる選手にもなる。, 課題:これまでの方針に近い形で、ラミレス監督に選択肢を与える形。佐藤や早川など目玉クラスの獲得ではなく、ドラフト後は批判も受けるかもしれない。, 流れ:1位指名でサプライズを起こすことが多く、中日と指名が重なることも多い。そして地元指名を成功させて勢いの乗っている中日とやり合う。昨年は森下投手を回避してまで野手を指名した事もあり、今年は高校NO.1右腕の獲得に参戦する。抽選で外した場合は木澤投手、鈴木投手、入江投手、小郷投手、森投手などの指名をする。2位では即戦力野手として、パンチ力もある二塁手の福永選手を指名する。 3位では即戦力投手として残っていれば森井投手を指名。残っていなければパワーのある素材型の高田投手、内間投手などを指名する, 狙い:高橋投手は右投手でリーグを代表する投手になると思われる。抽選で外してもある程度実力のある投手が指名できる可能性がある。2位はパンチ力がある、二遊間で守備の動きも悪くなく、足もある福永選手を高く評価しして獲得。ソト選手の流出に備え、長打力のある二遊間を獲得する。 3位は即戦力投手が取れていないため、先発の一角に入りそうな森井投手を指名する。高橋、森井が獲得できれば、当分は右の先発は考えなくても良いかもしれない。, 課題:チームを変えていくという意思表示でこの指名の場合、監督の交代を考えているかもしれません。次期監督のためにエースを用意する。ただしこの指名では、福永選手の長打力がプロで発揮できるか、また二遊間をやっていける守備力かどうかが、この指名の大きなポイントとなる。, 流れ:1位で右の二塁手・牧選手の単独1位指名を狙う。2位では高く評価をしているリリーフ候補の小郷投手、またはソフトバンク和田と評価する高田投手を指名する。 3位は2位が小郷投手だった場合は左の佐々木投手、2位が高田投手だった場合は右の即戦力投手を狙う。, 狙い:ソト選手、ロペス選手が抜けることを考え、右の内野の強打者を獲得。伊藤選手もいるが、ややタイプが異なり、引っ張りの信念と勝負強さはロペス選手に劣らない。セカンドは長い間の課題だったこともある。 2位は先発タイプの投手が残っていれば指名をするが、小郷投手は下級生時代からかなり高く評価しており、また高田投手も非常に評価が高い。高校生左腕投手はあまり多くないが、将来の今永として期待される。 3位でも投手となるが、佐々木投手は今永、浜口、東とは異なったパワー系の左腕で、リリーフとしてエスコバーのような怖さもある。森井投手はパワーでバットを押し切るタイプで、井納、平良、大貫とは違ったタイプ。, 課題:この指名も筒香・ロペスのチームから、佐野と牧のチームに代わっていこうという感じで、監督の交代を予感させるもの。2軍の伊藤裕選手と牧選手がタイプが重なるため、その辺でやや議論がおきそうだが、新監督によって内野の大きなコンバートが怒る、宮崎選手ファースト、サード伊藤などの模索が始まる。, 個人的には左の長距離砲がほしいと思ってます。 野手強化のパターンだと2位は即戦力投手で3位は野手だと思いました。, 2020年ドラフト会議、12球団指名選手12球団の指名採点主なドラフト指名漏れ選手, スポーツ紙各紙の1位指名予想と各球団の動きドラフト1位の12人ドラフト指名選手、この順位で取りたいこの選手, DeNA、育成ドラフト1位の法政大・石川達也投手に指名あいさつ「藤平と投げ合いたい」, DeNAドラフト4位・小深田大地選手に指名あいさつ「DeNAの応援歌が好きなので」, DeNAドラフト1位、明治大の入江大生投手が6回4安打無失点、「打たれながらも良く投げた」, 【ドラフト総決算1】2020年ドラフト会議の指名選手の内訳から見える『大学生までの壁』. 横浜ベイスターズ指名選手/2020年ドラフト会議 (10/26) 2020年ドラフト候補/横浜DeNAベイスターズ 【直前版】 (10/20) 横浜ベイスターズ指名選手/2019年ドラフト会議 (10/17) 2019年ドラフト候補/横浜DeNAベイスターズ 【直前版】 (10/04) 2019年ドラフト候補/横浜DeNAベイスターズ (10/02) さて、ペンペンご贔屓の横浜DeNAベイスターズは、今年は6名の選手を指名しました。そこで、毎年恒例になっている?ちょっとひねくれた寸評をしてみます。
下登録枠が70名と決められているので、増えれば減らさなきゃいけません。そう戦力外
ベイスターズ女子は、野球女子のためのユニフォームのコーデ方法や美容、初心者野球女子のための情報、大好きなベイスターズの最新情報や選手(主に伊藤光・山崎康晃・今永昇太・神里・筒香・スターマンやラミレス監督など)について書いています。 ルでしたが、あまりにもセ・リーグが弱いので(毎年パ・リーグからになっちゃう)、昨年
ドラフトでヤクルトから2位指名された山野太一君。山口県出身で、ベイスターズのOB高木豊さんの後輩にあたります。高川学園(旧多々良学園)要チェックやでーー 34歳でピープルズは外国人。若手の京山・中川(虎)・坂口あたりが伸び悩んでいるので
今回はdenaベイスターズの2020年ドラフト予想です。1位・上位指名を考察していきたいと思います!今年のチーム事情を見ると筒香選手が抜けたものの佐野選手がしっかり4番を務め上げ打線の穴はそこまで感じられません。選手層の厚さでaクラス争いす 現在は転勤で関東住みのBayファンです大阪生れ神戸育ちの関西人で、実家は今でも神戸市内にあります小学生の頃からTigers地盤の地で孤軍奮闘!変態扱いされながらBayファンであり続けて来ましたBaystars好き・野球好き・その他同趣味の方、宜しくお願いします【ベイスターズ以外に好きなこと】登山、スキー、野球、お酒、旅行、露天風呂、読書、日本史(戦国史)、映画鑑賞、株式投資、好奇心??、運動全般(ダイエット中). ありませんね(* ´艸`)プッ, 二巡目以降は、日本ではウェーバー・逆ウェーバーと言う方式が採用されており、その年
名くらい欲しいかもしれません。. 近年の横浜は勝利効率、得点効率ともかなり高かったのだが 今年は例年とは真逆の展開で苦しんでいる。 監督采配うんぬんよりは 単に今までの運が良すぎ、今年は悪すぎるだけなようにも見える。, 平均得点4.42② RC479① SLG.4211① OBP.3293② OPS.751② wOBA.327② SB25⑥, 筒香嘉智がレイズに移籍した穴は佐野が埋め、 梶谷、倉本などが好調。 「強力打線」と言われながらも 打撃成績の良いチームではなかったので 結果的には今年チーム全体の打力がむしろ上がった。 好調な選手の大半は30代に入っているため 世代交代のめどをつけたい時期になってきているのだが、 二軍卒業レベルに達している若手・中堅は 外野に集中している。 群雄割拠の外野に対して内野は大苦戦中。 特に二遊間は現在の各主力はおろか 昨年までの倉本を超える選手もなかなか出てくる気配が見えない。 今のところは伊藤裕と知野が一番手か。 ひそかにキャッチャーの山本も調子を上げている。, ERA3.79④ WHIP1.31④ FIP3.73① K/BB:2.45② K-BB:12.5%② BABIP.308, 今年は後半戦に入って主力の故障者がさらに増えたため 失点、防御率こそ悪化しているが 投手そのものはなかなかの好成績。 ただし故障者続出で改めて見えてきたように その成績を支えている投手の層はかなり薄い。 二軍の先発は 一軍では結果を出せなかった阪口以外ボロボロの状態。 リリーフは奪三振率こそ高いが 四球も連発している選手が非常に多く、 特定の選手に頼らなざるを得ない展開になっている*1。 そして肝心なところで打たれること以外 どのスタッツも防御率ほど悪くなかったのがパットンや山﨑で、 猛批判されても二軍に下げず使い続ける理由の一端は こうしたスタッツに見出すことができる。, 年齢層が空いていて 将来の補強ポイントとも合致するのは 大学生か社会人の内野手。 現状だと 宮崎とセカンドの後継候補が山下と伊藤裕、 大和の後継が柴田と知野になっていて、 年齢的・実力的な問題が大きいうえに 何より数が少なすぎる。 田部、森は現状の出来からいって スタメンとしては次々世代の候補。 ショート2人か二遊間1人ずつ*2が妥当なところか。 ただ二軍の内野3枠は既に4人が埋まっているので 既に一軍ベンチで使える実力を持っている選手を獲るか 育成用の枠を空けるために伊藤や知野を 一軍ベンチに回したい。 …今非常に本末転倒なことを書いたんだが 気づく人はどれくらいいるんだろうな。 外野は妙に充実している今こそ高校生を育成 という主張はかなり多くなるし理にもかなってはいるのだが、 かといって一軍枠の関係でくすぶっている選手を 無理に押しのけて二軍スタメンで使うのも難しい。 トレードに出せば外野枠そのものが足りなくなる。 悩みどころである。 足を生かした昇格チャンスを広げるため 二軍の段階で知野に外野のオプションをつけるなら 高校生か大学生ぐらいまでの内野を もう一人増やすのも視野に入ってくる。 あと人数的にも今年だけで全て獲りきるのは 大社の内野2人ですら怪しいので ファンや評論家は勝手にあせらないこと。 投手の課題は 何年も活躍する選手をどうやって輩出するか。 大学生は1年間一軍で活躍するぐらいには成長させられるが 何年も先発で活躍する選手が少ない。 下位で指名することも少なくない社会人は 目利きがいまいちで一軍主力があまり出てこない。 そして DeNAになってから毎年1人以上指名している高校生*3は 二軍で希望を持たせ一軍でも少し片鱗を見せるものの その後は殻を破りきれないまま二軍でも劣化してしまう。 育成戦略を見直すべき時期に来ているのは間違いないが、 それでも使える投手の頭数自体が足りていない現状では 必要なのは即戦力、 特に長くじっくり育成する方針にする時のほうが即戦力は重要。 一軍が準一軍も含めて質も量も充実していないと じっくり育てたい選手も 育つ前に使って劣化させるだけで終わる。 また「目先のことは考えず高卒投手を大量指名しろ」の声に対しては 高校生を大量指名して評論家から絶賛された結果暗黒期に突入するより 批判され続けるほうがはるかにましと心得るべし。, 横浜の場合は 直前の会議あるいは当日の動向を見極めて 1位入札を決めるとのことなので、 今後の他球団の動きを見ない状態で 1位指名を予想すること自体がナンセンスなのかもしれない。 過去の入札でも 大競合した東浜巨、松井裕樹、有原航平、小園海斗、 単独指名を狙った今永、柳裕也、東克樹、森敬斗と 定形と言えるほどのパターンはないし 「近視眼的で競合から逃げた即戦力狙い」も存在しない。 強いて挙げれば 地元枠になる選手は若干指名確率が上がるといったところで たまに木澤尚文の名前があげられるのはこの影響もあるのだろう。 2球団競合はしょせんザオラルがきく確率にすぎないので、 公言されて単独指名が予想される選手には向かわず 大競合に特攻するか 確実な単独指名狙いをするかの 二択になると思われる。 また緊急性が高いとはいえ 最初からクローザー狙いの指名はしないのではなかろうか。, *3:育成を含め8年間で11人。なおTBS時代後半は指名0と3~4人指名を交互に続けたため2007~11年の5年間で11人を獲得, Ltfrankcさんは、はてなブログを使っています。あなたもはてなブログをはじめてみませんか?, Powered by Hatena Blog
キラメイジン ブログ,
オリックス 掲示板 株価,
巨人 応援歌 勝ち取れ,
坂本勇人 母 何歳,
将棋 名人戦 日程 2020,