乗り運動後、坂路下でダク、そのあと坂路1本。杉原騎手「坂路を軽めに上がりました。競馬のあとは初めて跨りましたがクタっとした感じもなく、疲れも最小限で済んでいるようですね。変わらず大人しくて乗りやすいですし、使ってもピリピリしてこないように、この時期にこれだけ落ち着いているのは強みだと思います。飼い葉もまた食べだしているようなので体もすぐに戻ってくるでしょう。これなら続けていけそうですよ」, 2019.10.24 : 美浦:藤沢和雄厩舎 乗り運動後、坂路下でダク、そのあと坂路1本。杉原騎手「明日追い切る予定なので坂路を軽く上がっています。落ち着いていますしいい雰囲気できていますよ。まだ頼りない感じはあるのですが、走り出せばそれを感じさせませんし、無駄なことをしないので走りに集中できていますね。この時期の牝馬としたらこの気性は大きな武器だと思います。あまり落ち着きすぎると競馬にいってどうかというのはありますが、追切のあとなどは気も入るようなのでそのあたりも大丈夫でしょう。順調にきていると思います」, 2019.10.03 : 美浦:藤沢和雄厩舎 トップ > アプレザンレーヴ (Après un rêve) とは日本の競走馬である。 馬名はフランス語で「夢の後で」。 半姉に阪神ジュベナイルフィリーズ2着のレーヴダムール、半妹に阪神ジュベナイルフィリーズを制したレーヴディソール、半弟に青葉賞を制したレーヴミストラル がいる。 乗り運動後、坂路下でダクを15分。助手「今日は軽めの調整です。昨日速い時計で追い切ったので歩様がどうなるか心配していましたが、思ったよりもいいですね。先週の追い切り後と比べても硬さが軽減されていて、背腰も問題なさそうです。間に合うかどうか半信半疑なところはあったのですが、これなら仕上がりに関しては大丈夫だと思います。初戦でこなしたように重馬場自体は苦にしないと思いますが、スタミナを消耗してしまうと距離的にも厳しくなる可能性があるだけに、できるだけいい馬場で走らせてあげたいですね」※9月12日(土)中山11R・紫苑S(G3・芝2000m)に三浦皇成騎手で出走します。, 2020.09.09 : 美浦:藤沢和雄厩舎 乗り運動後、坂路下でダク、その後坂路1本。ルレーヴ 55.9-40.2-25.4-12.5 馬なりコースタルチャート 56.7-40.4-25.5-12.4 馬なり助手「坂路で併せて追い切りました。脚もとや歩様も問題なくここまでは順調にきていますよ。番手だと前を捕まえに行く気持ちが強くでますが、コントロールを失うほどではないですし、この馬なりに収まりもきいていると思います。体つきは変わっていませんが、乗り込んできてもそこまで体も減っていないのは牝馬としては強みですね。今のところ来週になりそうですが十分間に合うと思います」藤澤調教師「一応来週のフラワーカップと考えていますが、この後の様子も見て決めていきます。まだ体もできていなくて連戦には不安もあるので、一戦一戦勝負というつもりでやっていきますよ」※来週のフラワーカップをヒューイットソン騎手で予定。, 2020.03.05 : 美浦:藤沢和雄厩舎 乗り運動後、北馬場をダクとハッキングで1周助手「今日は北馬場で軽く乗っています。昨日の北村宏騎手の話では『まだ本調子まではいかないかな』とのことでしたが、硬さはひどくなってはいませんね。飼い葉もそれなりに食べているもののなかなか身になってこないあたり、本調子にないことも影響しているのかもしれません。それでも前走よりは感じが良くなって上がってきているとは思うので、力を出せるように仕上げていきたいと思います」, 2020.11.04 : 美浦:藤沢和雄厩舎 本日の検疫で帰厩しました。, 2020.10.16 : ノーザンファーム天栄 藤澤調教師「タフな競馬になりましたがよく頑張ってくれました。大外は決して有利ではなかったですが、今日はペースも流れてくれたのでいいところで折り合えましたね。ただ、コーナーでまくってきた馬がいて、あそこで一呼吸置けなかった分差しきれなかった感じでしょうか。あそこで仕掛けないわけにもいきませんしね。ただ、あの形でも怯むことなく真っ直ぐ伸びてくるのですから、やはり能力と気持ちはいいものがあります。まだまだ体がしっかりしていなくて良くなるのは先だと思っていますし、中山も合ってはいないかなという中で力は見せてくれました。距離に関しては今はこのくらいが良さそうですね。きつい競馬になったので戻っての脚もとなど見てから次を決めていきます」ヒューイットソン騎手「返し馬から素軽いフットワークでした。レースでも精神的に大人だったので、道中の操作も楽でした。脚もジックリ溜められたので、勝負どころからじんわりとポジションを上げていきたかったのですが、3、4コーナー付近から3頭が外から捲ってきました。その馬達を先に行かせてしまうと大外を回さないといけなくなるので、多少強引でもこちらも促して主張していきました。トップギアに入ってからのスピードは素晴らしかったですし、最後も差せると思いましたが、残り50mで勝ち馬と脚色が一緒になってしまいました。初めて乗せてもらったので判断は難しいですが、東京競馬場のような広いコースの方がこの馬の持ち味を生かせるように思います。あとは、フィジカル面がまだ幼いと感じたので、その辺りも成長してくれれば将来が楽しみな馬ですよ。2着で賞金加算できたので最低限の仕事は出来たと思いますが、彼女と一緒にタイトルを獲りたかったです。勝たせてあげられずすみません」, 2020.03.19 : 美浦:藤沢和雄厩舎 乗り運動後、坂路下でダク、その後坂路1本。坂路 60.9-44.9-29.7-15.0 馬なり木幡育騎手「坂路を15くらいで上がりました。先週末に戻ってきてから結構元気が良くて、昨日も何度も跳ねたりしていましたが、今日は昨日よりは収まっていましたよ。相変わらず走り出すと自分からグイグイ進んでいきますが、嫌な力みはなく走り自体はスムーズでした。歩様も問題なさそうなのでこのまま進めていけると思います」藤澤調教師「傷めた箇所はもうほとんど気になりませんし、乗り込んでいくのに支障はなさそうなので戻しました。短い間でもリフレッシュできたようで、体もだいぶふっくらしてきましたよ。まだまだ弱いところがあって本当に良くなるのは先ですが、徐々に成長しているようです。次走についてはもう少し乗り込んでから決めるつもりでいますが、次かその次の中山でとは考えています」, 2020.02.14 : 美浦:藤沢和雄厩舎 乗り運動後、坂路下でダク、そのあと坂路1本。ルレーヴ 56.6-41.1-26.3-12.7 馬なりサンクテュエール 56.9-41.4-26.5-12.6 馬なり木幡育騎手「今日は坂路で併せて追い切りました。ラスト2ハロンだけ伸ばしておきましたが変わらずいい動きだったと思います。先週少しペースを落として楽をさせたのも良かったのか、活気十分といった感じで小気味いい走りをしていましたよ。無駄なことをしないですし変に力んだりしないので走りに集中できているのもいいと思います。順調そのものというところですね」藤澤調教師「引き続き飼い葉も食べているので体も大きく減らさずにきています。筋肉がついてくるのはこれからでしょうが、いいシルエットになってきましたね。このまま競馬まで怪我など注意して進めていきます」, 2019.09.26 : 美浦:藤沢和雄厩舎 乗り運動後、坂路下でダク、そのあと坂路1本。助手「今日も坂路を上がりました。いい意味で変わりなくといったところですね。体はもう少し膨らんできてもいいかなと思いますが、食べていないわけでもないので今はこのくらいでいいのでしょう。厩舎にいる時間が長くなっていますが、ストレスがかかっている感じでもないので、進めていくのに支障はなさそうですよ。使ったあとも緩めていませんし、来週再来週とやれば仕上がると思います」, 2019.11.06 : 美浦:藤沢和雄厩舎 レーヴの競走馬データです。競走成績、血統情報、産駒情報などをはじめ、50万頭以上の競走馬・騎手・調教師・馬主・生産者・レースの全データがご覧いただけます。 ブレーヴステイブルは、馬と動物たちの幸せな余生を送る為の牧場です。 現在、栃木県那須塩原市の自然の中で、余生を送る馬たちの預託と保護犬・保護猫たちがゆっくり余生を送っております。 乗り運動後、坂路下でダク、その後坂路1本。助手「今日も軽く坂路を上がっています。もう少し弾む感じというか走りにメリハリが欲しいところではありますが、歩様の硬さ自体は緩和されてきましたね。しばらくは基礎的な体力を戻すことを重点にやっていますが、これで回復してくれば次のステップにいけるでしょう。普段から大人しい馬なので判断は難しいですが、暑さにやられている感じでもないので、このまま様子を見ながら乗り込んでいきます」, 2020.08.05 : 美浦:藤沢和雄厩舎 運動のみ。藤澤調教師「先週末、坂路を上がったあとに右前の球節に腫れと熱感が確認されました。すぐにレントゲンを撮ってもらいましたが、骨や腱に異常はなくおそらく捻挫だろうという診断でした。当初から痛みはそれほどなさそうで歩様は全く問題ないのですが、今日になってもまだ腫れが残り、熱感も完全には取れていない状態です。このまま進めることはできないので、残念ですが予定は白紙にして近いうちに放牧に出すつもりでいます。捻挫は甘く見て見切り発車すると癖になって後々厄介ですし、走る能力があるのは初戦を見ても明らかなのでここは無理させないことにしました。幸い腱などには損傷はないということなので、そう時間はかからず乗り出せるとは思いますよ。おそらく次は年明けになってしまうと思いますが、大きいところを狙えると思っているので、まずはきちんと治してからまた立ち上げるつもりでいます」, 2019.11.07 : 美浦:藤沢和雄厩舎 馬体重438キロ。週1回の周回キャンターと週2~3回坂路で順調に乗っています。坂路では1本目にF17秒、2本目にF15秒を消化しています。前進気勢があってキビキビと動けますし、現状これといって目立つ課題はありません。真面目で扱いやすい馬ですからね。2月の早生まれの割に馬体は小柄ですが、成長力のある母系ですし、これから暖かくなるにつれて大きくなってくるでしょう。どこかでもう一段二段と変わってくる馬だと思います。, 2019.02.15 : ノーザンファーム空港 レーヴミストラル(英:Reve Mistral)は、日本の競走馬である。2015年の青葉賞、2016年の日経新春杯の勝ち馬。馬名は夢+見事な。 乗り運動後、坂路下でダク、その後坂路1本。坂路 62.0-45.9-30.5-15.3 馬なり木幡育騎手「今日も坂路を上がりました。休む前は走るのに前向きでも収まりが良かったイメージでしたが、今回はハミがかりが良すぎるくらいで遊びがないですね。まだ速いところをやっていないので、ガスが抜けていないだけだとは思いますが、もう少し道中抜くところがでてきてもいいかもしれません。乗ってみるとまだ体が薄くて頼りない感じはあるのですが、その状態でもこれだけ競馬で走れているので中身が入ってくれば本当に楽しみだと思います」450kg。, 2020.02.19 : 美浦:藤沢和雄厩舎 乗り運動後、坂路下でダク、そのあと坂路1本。坂路 57.1-41.8-27.8-13.9 馬なり木幡育騎手「今日は坂路を単走で上がりました。隊列を組んで前とは並べずに走らせましたが、抑えもきいていましたし、力むことなく上手に走っていましたよ。まだ競馬まで時間があるので速くなりすぎないように気を付けましたが、このくらいなら楽に上がってきますね。たまにテンションが上がる瞬間もあるのですが、すぐに収まって大人しくなってくれますし、この時期の牝馬としてはいい精神状態できていると思います。飼い葉も食べているようで順調ですね」, 2019.09.19 : 美浦:藤沢和雄厩舎 馬体重443キロ。週2回キャンター2500mと週2回坂路で1本目にF17、2本目にF15のメニューを継続しています。動きは変わらず良好で変なクセもありませんし、乗りながら馬体重が増えているのも良い兆候です。小柄ですが飼い葉はよく食べて肌艶も抜群です。もう一回りトモっぱりが良化してくれば尚良いのでしょうが、ここまではすべてプラン通りにきていますし、成長力のある血筋なのでまだまだ変わり身があると思います。適宜リフレッシュを挟みつつ、早期移動も視野に乗り込みを重ねていきます。, 2019.03.15 : ノーザンファーム空港 乗り運動後、坂路下でダクを15分。藤澤調教師「まだ完全には腫れが引かないので軽く乗っています。なかなか落ち着かないので、昨日もう一度レントゲンを撮ってみましたが、やはり骨には問題ないということでした。歩様には全く見せていないのですが、触診で強く押すと反応もあるようなので、強く捻ったかなにかだと思います。このまま週末くらいまで治療をしつつ様子を見るつもりでいますが、そのあとどうするかはまた考えていきますよ」, 2020.01.16 : 美浦:藤沢和雄厩舎
水上京香 チアダン,
ラッキー ライラック スミヨン,
競馬 回収率 100,
高校サッカー ルーキーリーグ 2019,
高校サッカー ルーキーリーグ 2019,
テセウスの船 まさし,
新しい 王様 音楽,
ガブリエル 神話,
高校サッカー進路 2020,
南部杯 テレビ 中継 2020,