テレビを売却して、nhkを解約したのでその方法を紹介します。 テレビはメルカリよりもリサイクルショップを利用した方が手間が少なくて済みます。売却証明書も必須です。nhkの解約は電話で。その後書類が郵送されますので、記入して証明書と共に返送しましょう。 証明書は正確には『家電リサイクル券』といいます。 引き取り代金として3100円支払いました。 (私が廃棄したのは小さい液晶テレビです) ” これで解約できるぞー! ネットとスマホで安いのに・・・
年間2万円を超えるので決して少ない金額ではありません。 ・受信機の撤去 もう1人は、ドアを開けたら背中を向けたままのおじいさん。それだけでも不愉快なのに、放送法が書かれた紙を無言で差し出してきたのです。
どうも、零士です。
2019/5/5
数年後引っ越しましたが前の住所で引き落とし継続していました 引っ越しをしたりなど新しい住居に入るとすぐにやってくるNHKの受信契約お願いの訪問。
この前NHKを名乗る2人組が工具などがたくさん入ったかばんを持ち歩き、うちのマンションの部屋を片っ端からピンポンダッシュしていきました。
この問題について過去さまざまな意見があり、いろいろと裁判なども... どうも、零士です。
「NHKの受信料制度は合憲なのか?」
テレビを譲渡する場合は、解約の際に譲渡証明書を同封すること。とのことでした。 これらの証明書類を提出する義務はないとネットに多く記載されているが、まあ…(察)。これらを提出する決意を固める。 廃棄には大体4000円程度かかる。 そのようなものは無いので、「無い」と伝えたところ、「それではこちらでは対応できかねますので、後日お住いの地域の営業センターから再度お電話させて頂きます。」と言われました。 NHKの職員に自宅まで来てもらい、テレビ受信設備が自宅にないことを確認してもらうことで、解約をする。, パターン1の場合は、電話で解約の依頼をすると、解約するための条件を満たしているかを確認するために、色々と質問をされます。, その条件を満たしていると、「放送受信契約解約届」を送付してくれるので届いたら記入して、更には必要な書類を添付して送れば解約が完了します。, 添付する書類は、テレビ受信設備を譲渡、販売、廃棄等を実施したことを証明する書類です。, パターン2は、テレビ受信設備を譲渡、販売、廃棄したことを証明する書類が準備できない場合は、その旨を電話で伝えると、NHKはその事実を確認しなければ解約できないと言い出しますので、自宅まで見に来るように依頼します。, ここで重要な点は、テレビを受信できることが可能な設備があるだけで、受信契約締結義務が発生するということです。, テレビはあるけど、アンテナとケーブルを接続していないからテレビは見ることができないので、解約したいというのは通用しません。, また、ワンセグ携帯のアプリを削除しているからテレビが見られないので、解約したいというのも通用しません。, やろうと思えばテレビを見ることができる設備があればそれで、テレビ受信設備を設置しているとNHKは判断します, 正直納得が行かないかもしれませんが、あくまで解約に応じるかどうかは、NHKが決めるのです。, 先に挙げたテレビを見ることができる設備がない状態を1日でもつくれば、基本的に解約の条件は揃ったことになります。, NHKの受信規約には、テレビ受信設備を撤去した場合はその旨をNHKへ連絡を入れなければならないと記載されています。, 電気、ガス、水道、電話などと違い、NHKとの契約は利用者側が解約を申し出ることによって解約が成立するものとは、性格が異なります。, 納得がいかないかもしれませんが、これは放送法64条で決められていますし、裁判所の判例でも認められています。, そして、テレビ受信設備を撤去したことを証明する書類があれば、解約はカンタンですが、ない場合には、NHKの職員に自宅まで来てもらいその事実を確認してもらう必要があるのです。, その場合質の悪い職員にあたると、電話をくれにない、何度もフォローしても返事がこない、撤去した事実を確認する約束をしても何度もドタキャンをするなどの、解約を遅らせたり、諦めさせるためにありとあらゆるサボタージュ作戦を展開してくるケースもあります。, 解約依頼をする際は、譲渡・移動先の住所、世帯主の氏名、電話番号を聞かれますのでそれに回答しなと解約は認めてくれません。, 尚、移動したテレビ受信設備が再度必要になったり、譲渡した相手が不要になったら、自宅へ戻すのがよいでしょう。, テレビの破棄には、家電リサイクル券を購入して、所定の廃棄センターや電機店へ依頼する必要がありますので、その際家電リサイクル券の領収証のコピーが廃棄したことの証明書類になります。, 既に述べましたが、日本放送協会受信規約9条では、テレビ受信設備を廃止した際は直ぐにその旨を届け出なければならないと謳われています。, 第9条 放送受信契約者が受信機を廃止すること等により、放送受信契約を要しないこととなったときは、直ちに、次の事項を放送局に届け出なければならない。, 2 NHKにおいて前項各号に掲げる事項に該当する事実を確認できたときは、放送受信契約は、前項の届け出があった日に解約されたものとする。但し、放送受信契約者が非常災害により前項の届け出をすることができなかったものと認めるときは、当該非常災害の発生の日に解約されたものとすることがある。, 3 NHKは、第1項の届け出の内容に虚偽があることが判明した場合、届け出時に遡り、放送受信契約は解約されないものとすることができる。, 証明書類がない場合や移送・譲渡したけど譲渡先の個人情報をNHK側に明かせない場合は、自宅に来て目視で確認してもらうことで解約ができます。, その場合は、「NHKふれあいセンター」(0120-151515)または、最寄りの営業センターへ電話してその旨伝えます。, 「NHKふれあいセンター」へ電話してもそれが営業センターへ展開されて、そこから電話が掛かって来るようになっているためです。, 「NHKふれあいセンター」そのものは、NHK本体ではなく委託業者なので、実際に解約処理をするかどうかの判断はここではできないのです。, この場合は、NHKの職員が自宅まで訪問してきて、そこにテレビを受信できる設備がないかどうかを確認しその場で、解約書類に記入して解約処理がなされます。, 撤去を証明する書類が準備できる場合は、その心配はありませんが、自宅までNHK職員が来る場合には、次のことを確認しておくことが必要です。, パターンとしてはテレビを受信できる設備を「廃棄」「販売」「譲渡」する方法の3つで、更には、テレビ受信設備を撤去したことを証明する書類がある場合と、自宅までNHKの職員に来てもらい、撤去した事実を確認してもらう方法の2つに分かれます。, 冒頭でお伝えした通り、2018年2月に「NHKから国民を守る党」代表の立花孝志さんという方が、NHKとの受信契約の解約代行を無料でしてくれるようになりました。, どうやって解約をするのかの細かい手順は、実際にお願いしてみないと分からないのですが、どのようなステップになるのかの推測を次に書きます。, Step1 「NHKから国民を守る党」へ解約代行の依頼を電話またはメールで申し入れる, Step2 月末着でテレビを立花さんの東京都葛飾区の自宅へ送付する。 SEASNALATURE(シズナレイチャー) All Rights Reserved.
なぜすぐに対応できないのか、理由を問い詰めても、「証明書が無い場合はこちらでは対応できません。」の一点張りでした。 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); まずは「NHKふれあいセンター」に電話をしました。(2020年6月12日9時17分頃), ホームページ ⇒ https://pid.nhk.or.jp/jushinryo/about_kaiyaku.html, ※ 私のブログの常連さんでない方は知らないリンクを踏むのは怖いと思うので、ご自身で「NHK 解約」で検索するか「NHKオンライン」からページ遷移してください。その際、「NHKふれあいセンター(営業)ナビダイヤル:0570-077-077」でも手続き可能だと思いますが、私はフリーダイヤル(通話料無料)の方を利用しました。, ※ 「NHKオンライン」からのページ検索方法 ↓(「NHKオンライン」は「NHK」で検索するとトップに表示されるサイトです), ① NHKオンライン( https://www.nhk.or.jp )のページ下の「受信料の窓口」をクリック, ② 受信料の窓口( https://pid.nhk.or.jp/jushinryo )ページ下の「受信料関係のお問い合わせ先」をクリック, ③ 電話番号が載っているページ( https://pid.nhk.or.jp/jushinryo/about_kaiyaku.html )にいけます, ⇒ 「新規契約のお申込み・お引越しのお手続き・各種ご契約内容の変更」の「1」を入力!, 私は営業開始後すぐ(9時17分頃)に電話をして、2分ほど待たされました。(ちなみに下画像のNHK(2)となっているのは、音声ガイダンスをメモするためにもう一回電話したからです), その間、「契約ならインターネットでもお手続きが可能~」とか「平日の10時~16時なら空いてますよ~」とか自動音声でアナウンスされますが、ひたすら無視して待ち続けるべし!!!(4~5月のコロナ自粛中に連絡したときは勝手に通話を切られて待たせてもらうことすらできなかったのですが、もう改善されたと思います), 私「あー、家の近くを軽トラックで廃品回収してくれていたので、そこで処分させてもらいました」, (ここで「友達に譲った」とか「テレビ見ないから解約したい」とか「ゲーム用に持っているだけで使っていない」といった発言をすると深くツッコまれるかもしれません。少なくとも受信設備をもっているなら受信契約の継続義務を指摘されると思います。), オペレーター「テレビ以外に放送を受信可能なパソコンやスマートフォンなどをお持ちですか?」, (ここでも当然、「ほかに受信設備がある」と答えれば解約は受け付けてもらえないと思います), オペレーター「かしこまりました。それでは契約内容をご確認いたしますので、【お客様番号】または【ご契約時のお電話番号】を教えていただけますか?」, オペレーター「はい、少々お待ちください。……それではご契約者様の【お名前】と【ご住所】をお願いいたします。」, 私「あー、住所は変更届を出していないので、昔のままだと思うんですが、名前は○○で、住所は○○です。」, 私「!?(え…何で新しい住所知ってるんw 住所変更しないまま3回も引越ししてるんだけど…)」, オペレーター「それでは、お住まいの地域担当から連絡させますので、その際のお電話番号は今おかけになっている090-××××-××××でお間違いないでしょうか?」, オペレーター「はい、かしこまりました。それでは後ほど地域担当からお電話差し上げます。本件は私○○が担当いたしました。」, あとで記事にしようと思って、会話内容をすぐにメモしたので、ほとんど正確な内容だと思います。, 印象としては、一切無駄のない手慣れた進行で、「仕事できるオペレーターさん(女性)だなー」という感想でした。, 数日は待たされるかと思ったのですが、電話が終わってから1時間ほど経った【2020年6月12日10時25分頃】に地域NHKから電話がありました。, (下画像の電話番号は担当地域がバレてしまうので隠してあります。自分が住んでいる地域が知られるのは問題ないのですが、記事に何か問題があってNHK側に情報を把握されることはできれば避けたいのです…まぁ引越し後の住所も把握できるほど優秀なので意味はないかもしれませんがw), 地域オペレーター「私○○地区担当の○○と申します~。ご連絡いただいた○○様でお間違いないでしょうか~?」, 地域オペレーター「今回ご契約を解約されるということで~、え~、廃品回収業者様にテレビを処分されたということでお間違いないでしょうか~?」, 地域オペレーター「その他に放送が受信できるテレビやパソコンなどもないということで~?」, 地域オペレーター「かしこまりました~。では、ですね。お客様は年契約で~、え~、3月~6月分までの受信料はすでにお支払いいただいているので~、え~、残りの期間に関しては引き落としされているゆうちょ銀行にご返金という形でよろしいでしょうか~?」, 地域オペレーター「はい、ではですね~。え~、これから解約に必要な書類をご住所にお届けしますが~、お届け先は○○でお間違いないでしょうか?」, 地域オペレーター「かしこまりました~。では、ですね~。これからお届けまでに1週間ほどお時間がかかると思うんですが~、そちらに記入していただいて返送していただく形となりますがよろしいでしょうか~?」, 地域オペレーター「え~、その際ですね~、ご返送していただくまでは手続きが完了しませんので~、え~、返送はお忘れにならないようお願いします」, 地域オペレーター「え~、ではこれから解約届をお届けいたしますので~、できるだけお早めにご返送をお願いできればと思います。」, こちらのオペレーターの男性は、最初の女性の方と正反対であまり解約手続きに慣れていない印象でしたが、それでもスムーズかつ丁寧に手続きさせてもらったので好印象でした。(ちなみに私はNHKと一切関係はないので、一般素人の素直な感想です), 電話してから11日後の【2020年6月23日】には【解約届】が郵送されていました。, 8日後の【2020年6月20日】に確認したときにはまだ届いていなかったので、1週間以上は時間がかかるのかもしれません。(それから3日間自宅に引きこもっていたため、いつ郵送されたのか正確な日時は不明です…申し訳ない), ① 案内(発行日から3週間以内に返送せよとのこと。6週間を過ぎるを解約手続きは無効となるようです。), 国会質疑で何度もNHK改革が議題に上がっているように、数年前まではどうだったか分かりませんが、今は不親切な対応をとられることは少ないのかもしれません。(ただ今回はたまたま良心的なオペレーターに担当してもらえただけという可能性もありますし、電話がつながりにくいというのは1つのイライラ要素かもしれません), また、私は本当に廃品回収業者に依頼しましたが、実は家にテレビがあったり、何らかの事由でNHKとの契約を解消したいという人にも今回の手順はそのまま使えるとは思います。(決して推奨しているわけではないので、悪用はおやめください。NHKとの契約は自由ですが、契約しているのに料金を払わないのは違法だっと記憶しています), 実際に廃品回収業者経由では破棄・譲渡証明書はもらえないので、受信設備を保持しているかどうか確認のしようがないですからね。, 保身のために繰り返しますが、「受信設備があるならきちんと払う! ないならさっさと解約して払わない!」を徹底しましょう。, 最後に、ほかにNHKの解約で困っている方がいるかもしれないで、なにか本記事が役に立つようであれば Twitter や ブログ などで拡散したり転載していただいても構いません。とくに利益目的で記事を書いているわけではないので。.
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