第08回(1988年) ペイザバトラー 第160回(2019年) アーモンドアイ 第36回(2016年) キタサンブラック 第096回(1987年) ニッポーテイオー 第09回(2004年) ライトアプローチ(同着) 第32回(2012年) ジェンティルドンナ She stays. 第082回(1980年) プリテイキャスト 第140回(2009年) カンパニー 第036回(1957年) ハクチカラ 第17回(1997年) ピルサドスキー 第10回(2015年) ストレイトガール 第072回(1975年) フジノパーシア 第04回(1984年) カツラギエース 第052回(1965年) シンザン 第11回(2006年) デビッドジュニア 第33回(2013年) ジェンティルドンナ 申ジエが2400万獲得で5位浮上 笹生優花は今週もトップ独走【女子賞金ランキング】, ボート「G1 赤城雷神杯」 毒島誠が逃げ切りV 5年ぶりの地元周年制覇 「桐生で頑張ることが、みんなへの恩返しになる」, 初Vのプラチナ世代・西村優菜は7位浮上 自己ベストの安田祐香は60位に【女子賞金ランキング】, 【天皇賞・秋】アーモンドアイ史上初の芝G1・8勝 盾5連覇で決めたルメール騎手も涙, 【天皇賞・秋】アーモンド“愛”実った!芝G1史上初8冠 ルメール涙「これはLove story」, 【天皇賞・秋】ルメールが涙「重圧凄かった。よく頑張ってくれた」アーモンド史上初の芝G1・8勝, 日本ツアー生涯10億円突破の申ジエは11位に浮上 35位までの選手はTOTO出場権が確定【女子賞金ランキング】. 第124回(2001年) アグネスデジタル つまり、のべ500人の出資者が1口6万円で共同馬主(一口馬主)となっている馬である。 そして、アーモンドアイの獲得 賞金 はすでに7億2000万円を超えている。6 6万円を投資したシルクレーシング会員への賞金分配額は144万円。� 第06回(1986年) ジュピターアイランド 第144回(2011年) トーセンジョーダン 第05回(2000年) リズムバンド 第148回(2013年) ジャスタウェイ 第15回(2020年) アーモンドアイ, “The proof will be in the pudding but it's possible the best horse at Meydan on Dubai World Cup night March 30 will be Almond Eye. 第026回(1952年) トラツクオー 勝率 71% 連対率 86% 掲示板率 93% 8着入着率 93% 1走あたり獲得賞金 11514万円 平均人気 1.1人 平均オッズ 1.6倍 単勝回収率 120% 【天皇賞・秋】8冠アーモンドアイ ブエナビスタ、オルフェーヴル抜き獲得賞金歴代4位浮上. 第154回(2016年) モーリス 第21回(2001年) ジャングルポケット 国際G1昇格後: 第016回(1947年) トヨウメ 第30回(2010年) ローズキングダム 第068回(1973年) タニノチカラ 第08回(2003年) イピトンベ 第044回(1961年) タカマガハラ 第18回(2013年) サッジャー 発走前の時点でアーモンドアイは海外を含めた獲得賞金が14億5950万9900円で歴代6位につけていた。この日、1着賞金1億5000万円と付加賞252万円を加算。…(2020年11月2日 5時35分16秒) Photo By スポニチ 発走前の時点でアーモンドアイは海外を含めた獲得賞金が14億5950万9900円で歴代6位につけていた。 この日、1着賞金1億5000万円と付加賞252万円を加算。 計16億1202万9900円としてブエナビスタ、オルフェーヴルを抜き、歴代4位に浮上した。 第04回(2009年) ウオッカ, 第05回(2010年) ブエナビスタ 第10回(2005年) エルヴストローム 第35回(2015年) ショウナンパンドラ 国際競走指定後: 第030回(1954年) オパールオーキツト 第07回(1987年) ルグロリュー 第29回(2009年) ウオッカ 第02回(1982年) ハーフアイスト 第17回(2012年) シティスケープ 【ジャパンC】アーモンドアイが世界レコード樹立!アルカセットのタイムを1.5秒縮めるV!! “She's the star attraction of the night. 第14回(2009年) グラディアトラス 第39回(2019年) スワーヴリチャード, 国際G1昇格前: 第37回(2017年) シュヴァルグラン (C) 2020 SPORTS NIPPON NEWSPAPERS. 第013回(1943年) クリヒカリ 第28回(2008年) スクリーンヒーロー 第001回(1937年) ハツピーマイト 中央獲得賞金: 10億6380万9000円 : 通算成績: 13戦9勝[9-2-1-1] 主な勝鞍: 19'ドバイターフ 兄弟馬: ユナカイト スペルヴィア: 系統: Mr. Prospector系 ※勝負服画像提供:winfinal.com. Can superstar filly Almond Eye stamp her class over Dubai Turf field? [注 7]」と答えるのみであった[40]。, スタート後、横に広がった先行争いから徐々に隊列が固まるとクリストフ・ルメール騎手は前半はアーモンドアイをゆっくりと走らせ中団後方の外目に位置させた[37]。最終コーナーで他馬が仕掛ける中、アーモンドアイは馬なりのまま楽な手応えであっさりと先団を捉え、残り200m地点で馬上のルメールがちらりと後方を振り返ってムチを入れると、本格的にスパートを開始した。すぐに先頭に立って後続を引き離し、最後は外から脚を伸ばした同じ日本馬のヴィブロスを抑えると1馬身1/4差をつけ、1分46秒78でゴールした[37]。これによりデビュー2戦目から7連勝、そのうち直近はG1競走5連勝となった[39]。2着にヴィブロス[注 8]、さらに半馬身遅れた3着にイギリスのロードグリッターズ(Lord Glitters)[37]、4着に日本のディアドラが入り、日本調教馬の牝馬が1着、2着、4着を占める結果となった。, ルメールはインタビューで、「今日は今シーズンの初戦だし、今年はまだまだ先があるから余裕をもたせた競馬をしたよ」と述べた[39]。国枝は、秋の凱旋門賞挑戦を見据え、このあとは夏のヨーク競馬場のインターナショナルステークス出走が選択肢にあることを示唆した[39]。, 4月17日、所属先であるシルクホースクラブは公式サイトにて、凱旋門賞への登録を見送ることを発表した[41]。理由として「ドバイ遠征における新たな環境への対応やレース後の体調などを精査した結果、凱旋門賞への挑戦は更に厳しい条件で臨むことになり、現時点において最良の選択ではないと判断した」としている[41]。国枝は、アーモンドアイの凱旋門賞登録を見送ったことについて「オークス、秋華賞、そしてドバイのレース後、熱中症みたいな症状が出て危ない状況だった。凱旋門賞については負担重量なども考慮して今回は見送ることにした」と語り、今後については「安田記念が候補にはなると思う。秋には天皇賞や、昨年勝ったジャパンカップもあるけど、今後については馬の体調などを考慮して決めることになると思う」とした[42]。, 5月5日にシルクホースクラブから安田記念へ正式に出走することが発表された[43]。, 迎えた第69回安田記念は一昨年の朝日杯フューチュリティステークス勝ち馬で古馬になってから重賞2連勝中のダノンプレミアム[44]との二強対決が注目された他[45][46]、昨年の勝ち馬モズアスコットや東京新聞杯勝ち馬インディチャンプが参戦し[46]、その中でアーモンドアイは単勝1.7倍の1番人気に支持された。しかしレースでは、スタート直後のロジクライの斜行で不利があり[47][注 9]、直線は上がり最速32秒4の末脚で追い込んだが3着に終わり、新馬戦以来の黒星でGI連勝が5でストップした[48]。国枝調教師はレース後、「スタートが全て。外枠は不利なのに、もっと不利だったよ」とコメントした[48]。, 安田記念の敗戦後、シルクホースクラブから秋は前哨戦を挟まず天皇賞(秋)から始動すると発表があった[49]。, 迎えた第160回天皇賞(秋)は、アーモンドアイを含む10頭のGI優勝馬が集まり[50]、アーモンドアイが単勝1.6倍の1番人気、2番人気にはサートゥルナーリア、3番人気にダノンプレミアムという人気順となった[51]。アーモンドアイは最後の直線で内から抜け出すと、2着に3馬身差をつけて優勝した[52][53]。ルメールは向正面の地点で早くも「勝てる」と思ったといい[54]、アーモンドアイを評するために何度も使ってきた“特別な馬”という表現をこの日も用い、「能力が違う。楽勝だった」と語った[54]。, 天皇賞制覇後は連覇が懸かるジャパンカップ出走や香港遠征など幾つかの選択肢があった[55]が、最終的に香港カップへ出走する事が決まった[56]。しかし、出国前日の11月29日に微熱を発症。翌日には平熱にまで戻ったが、「輸送とかでぶり返す可能性があるので、大事を取った。これだけの馬ですから」(国枝)と大事をとって香港遠征回避が決まった[57]。, 香港遠征は回避したものの、直ぐに平熱に戻ったことから12月1日には調教を再開。年末の有馬記念にはファン投票1位で選出されており、12月10日に正式に参戦を発表した[58]。出走馬はこの年の宝塚記念とコックスプレートを勝ったリスグラシューなど、11頭のG1優勝馬が名を連ねた[59]。レースは大外から抜け出したリスグラシューが2着馬に5馬身差をつけて優勝、アーモンドアイは初めての掲示板外となる9着に終わった[60]。ルメール騎手は「スタンド前で冷静さを欠いた」といい、国枝調教師は「状態は良かったが1周目の直線ファンの歓声によってスイッチが入ったままとなりガス欠になった」と敗因を分析した[61]。, 2020年は連覇が懸かるドバイターフからの始動を予定、予備登録の後、招待馬として選出を受けた[62]。その後ドバイターフへの正式な参戦が決定し、放牧に出ていたアーモンドアイも2月27日に帰厩[63]、ルメールを背に国内最終追い切りが行われ[64]、予定通り3月18日に出国、19日にドバイ国際競走に招待された他のJRA所属馬と共に現地入りした[65]。, しかし、同時に世界ではCOVID-19 (新型コロナウイルス感染症)の感染拡大が進行、世界各国の競馬が無観客開催や中止となっており[66]、ドバイ国際競走もこのような状況を受けて、3月12日時点で無観客開催が決定していた[67]。そのためアーモンドアイの主戦であるルメールも直前の日本での騎乗をキャンセル、早めのドバイ入りを選択した[68]。, しかし、さらなる感染拡大の影響で22日にドバイ国際競走の中止が決まった[69]。この決定を受けてアーモンドアイ含むJRA所属馬は順次帰国することとなり、既に現地入りしていたルメールは帰国後2週間の隔離措置が取られる事となった[70]。, その後アーモンドアイらJRA所属馬は無事に帰国[71]。ルメールも検査で陰性が確認された[72]。, 帰国後のアーモンドアイの今後のローテーションは未定となっていたが、4月25日に所属のシルクホースクラブより引き続きルメール鞍上で、ヴィクトリアマイルへ参戦する事が発表された[73]。, 迎えたヴィクトリアマイルは新型コロナウイルスの影響から無観客で開催された。重賞3連勝中のサウンドキアラ、前年のオークス馬ラヴズオンリーユー、連覇を狙うノームコアらが集まった中[74]、単勝1.4倍の1番人気に支持された[75]。道中は中団前目に位置を取り、直線半ばでは持ったままの楽な手応えで先頭に立つと、軽い肩ムチ程度で最後まで追われることもなく、2着サウンドキアラに4馬身差つけて勝利[76]。歴代最多タイのGI7勝目を飾った[76]。, アーモンドアイは1分30秒6(上がり3ハロンは出走馬中最速の32秒9)というタイムで走っており、これは前年のノームコアが記録した1分30秒5のレコードタイムからコンマ1秒に迫る優秀な時計であった。また、良馬場発表ではあったものの、前日に雨が降った馬場であることを考えれば出色のタイムである。, 生産者のノーザンファームの吉田勝己代表はレースを振り返り、「すごかったですね。感心しちゃった。世の中にこんな馬がいるのかと思いながら見ていました」と賛辞をおくると、騎乗したルメールは勝利ジョッキーインタビューで「もうこれから負けないね。アーモンドアイは特別な馬です」と語り、さらに自身が新型コロナウイルスの影響で美浦への移動が制限される中、アーモンドアイの調教に跨がった三浦皇成に感謝の言葉を述べた[77]。, この勝利で国内獲得賞金が10億円を突破[76]。牝馬としてはブエナビスタ・ジェンティルドンナ・ウオッカに次いで史上4頭目[76]。また海外含む総獲得賞金は14億0663万3900円に達し、歴代7位となった[78]。, ヴィクトリアマイル同様、安田記念も新型コロナウイルス感染症の影響から無観客で開催された。本競走には前年の春秋マイルGIを制しておりディフェンディングチャンピオンのインディチャンプ、前年の香港マイルの覇者アドマイヤマーズ、同じく前年の桜花賞馬グランアレグリアなど、GI勝ち馬10頭が参戦する安田記念史上、稀に見る好メンバーが揃った一戦となった。そんな中、アーモンドアイは単勝1.3倍の支持を集め、圧倒的な一番人気となった。, 前日に関東地方を襲った強い雷雨の影響で稍重馬場で行われたレースでは、ゲートの中で気持ちが高ぶった結果、タイミングが合わず1馬身ほど後手を踏んだ[79]。道中は後方の外目から前方のグランアレグリア、インディチャンプを見るようなかたちでレースを進めると、第4コーナーで鞍上のルメールが促しながらアーモンドアイを外に導き、進出を開始した。直線では末脚を伸ばし、ゴール直前で粘るインディチャンプを何とか交わしたものの、先に抜け出していたグランアレグリアとの差は縮まらず2馬身半差の2着に敗れた。, ルメールはレースを振り返り、「出遅れはうまくリカバーできた。勝ち馬を見ながらスムーズに直線を向いた。最後も脚は使っている。でも、本来の彼女ならもっといい脚を使うはず」と首をかしげ、「勝った馬が強かった。一番怖かった」と、前年末まで自身が手綱をとっていた勝ち馬を讃えた[80]。, 昨年同様、安田記念から5カ月の間隔を開けて天皇賞(秋)に出走。GI馬7頭が集結した中、単勝1.4倍の1番人気に支持された。レースでは、スタートを決めると道中は4番手の外目を追走[81]。直線では抜け出し、2着のフィエールマンに半馬身差をつけて優勝した[82][83][84]。, この勝利でアーモンドアイの芝GI勝利数は「8」に達し、シンボリルドルフ・テイエムオペラオー・ディープインパクト・ウオッカ・ジェンティルドンナ・キタサンブラックを超える日本歴代単独最多の記録となった[84]。また、2002年、03年のシンボリクリスエス以来、牝馬では初となる天皇賞(秋)連覇[82]、鞍上のルメールは2018年の秋から天皇賞5連勝を達成した[82]。さらに、海外含む総獲得賞金は16億1202万9900円となり、歴代4位[85]。JRAでの獲得賞金は歴代9位となった[82]。, 第2回 タイレイ / 第3回 ブランドソール / 第4回 バンナーゴール / 第5回 ミスセフト / 第6回 ヤマイワイ / 第7回 ブラウニー / 第8回 ハマカゼ / 第9回 ヤシマドオター, 第10回 トサミツル / 第11回 ツキカワ / 第12回 スウヰイスー / 第13回 カンセイ / 第14回 ヤマイチ / 第15回 ヤシマベル / 第16回 ミスリラ / 第17回 ミスオンワード / 第18回 ホウシユウクイン / 第19回 キヨタケ, 第20回 トキノキロク / 第21回 スギヒメ / 第22回 ケンホウ / 第23回 ミスマサコ / 第24回 カネケヤキ / 第25回 ハツユキ / 第26回 ワカクモ / 第27回 シーエース / 第28回 コウユウ / 第29回 ヒデコトブキ, 第30回 タマミ / 第31回 ナスノカオリ / 第32回 アチーブスター / 第33回 ニットウチドリ / 第34回 タカエノカオリ / 第35回 テスコガビー / 第36回 テイタニヤ / 第37回 インターグロリア / 第38回 オヤマテスコ / 第39回 ホースメンテスコ, 第40回 ハギノトップレディ / 第41回 ブロケード / 第42回 リーゼングロス / 第43回 シャダイソフィア / 第44回 ダイアナソロン / 第45回 エルプス / 第46回 メジロラモーヌ / 第47回 マックスビューティ / 第48回 アラホウトク / 第49回 シャダイカグラ, 第50回 アグネスフローラ / 第51回 シスタートウショウ / 第52回 ニシノフラワー / 第53回 ベガ / 第54回 オグリローマン / 第55回 ワンダーパヒューム / 第56回 ファイトガリバー / 第57回 キョウエイマーチ / 第58回 ファレノプシス / 第59回 プリモディーネ, 第60回 チアズグレイス / 第61回 テイエムオーシャン / 第62回 アローキャリー / 第63回 スティルインラブ / 第64回 ダンスインザムード / 第65回 ラインクラフト / 第66回 キストゥヘヴン / 第67回 ダイワスカーレット / 第68回 レジネッタ / 第69回 ブエナビスタ, 第70回 アパパネ / 第71回 マルセリーナ / 第72回 ジェンティルドンナ / 第73回 アユサン / 第74回 ハープスター / 第75回 レッツゴードンキ / 第76回 ジュエラー / 第77回 レーヌミノル / 第78回アーモンドアイ / 第79回グランアレグリア, 第3回 ルーネラ / 第4回 テツバンザイ / 第5回 ロツクステーツ / 第6回 クリフジ / 第7回 ミツマサ / 第8回 トキツカゼ / 第9回 ヤシマヒメ / 第10回 キングナイト, 第11回 コマミノル / 第12回 キヨフジ / 第13回 スウヰイスー / 第14回 ジツホマレ / 第15回 ヤマイチ / 第16回 ヒロイチ / 第17回 フエアマンナ / 第18回 ミスオンワード / 第19回 ミスマルサ / 第20回 オーカン, 第21回 スターロツチ / 第22回 チトセホープ / 第23回 オーハヤブサ / 第24回 アイテイオー / 第25回 カネケヤキ / 第26回 ベロナ / 第27回 ヒロヨシ / 第28回 ヤマピット / 第29回 ルピナス / 第30回 シャダイターキン, 第31回 ジュピック / 第32回 カネヒムロ / 第33回 タケフブキ / 第34回 ナスノチグサ / 第35回 トウコウエルザ / 第36回 テスコガビー / 第37回 テイタニヤ / 第38回 リニアクイン / 第39回 ファイブホープ / 第40回 アグネスレディー, 第41回 ケイキロク / 第42回 テンモン / 第43回 シャダイアイバー / 第44回 ダイナカール / 第45回 トウカイローマン / 第46回 ノアノハコブネ / 第47回 メジロラモーヌ / 第48回 マックスビューティ / 第49回 コスモドリーム / 第50回 ライトカラー, 第51回 エイシンサニー / 第52回 イソノルーブル / 第53回 アドラーブル / 第54回 ベガ / 第55回 チョウカイキャロル / 第56回 ダンスパートナー / 第57回 エアグルーヴ / 第58回 メジロドーベル / 第59回 エリモエクセル / 第60回 ウメノファイバー, 第61回 シルクプリマドンナ / 第62回 レディパステル / 第63回 スマイルトゥモロー / 第64回 スティルインラブ / 第65回 ダイワエルシエーロ / 第66回 シーザリオ / 第67回 カワカミプリンセス / 第68回 ローブデコルテ / 第69回 トールポピー / 第70回 ブエナビスタ, 第71回 アパパネ・サンテミリオン(同着) / 第72回 エリンコート / 第73回 ジェンティルドンナ / 第74回 メイショウマンボ / 第75回 ヌーヴォレコルト / 第76回 ミッキークイーン / 第77回 シンハライト / 第78回 ソウルスターリング / 第79回 アーモンドアイ / 第80回 ラヴズオンリーユー, 第1回 ファビラスラフイン / 第2回 メジロドーベル / 第3回 ファレノプシス / 第4回 ブゼンキャンドル, 第5回 ティコティコタック / 第6回 テイエムオーシャン / 第7回 ファインモーション / 第8回 スティルインラブ / 第9回 スイープトウショウ / 第10回 エアメサイア / 第11回 カワカミプリンセス / 第12回 ダイワスカーレット / 第13回 ブラックエンブレム / 第14回 レッドディザイア, 第15回 アパパネ / 第16回 アヴェンチュラ / 第17回 ジェンティルドンナ / 第18回 メイショウマンボ / 第19回 ショウナンパンドラ / 第20回 ミッキークイーン / 第21回 ヴィブロス / 第22回 ディアドラ / 第23回 アーモンドアイ / 第24回 クロノジェネシス, 第01回(1981年) メアジードーツ