もしミッドウェー海戦で飛龍の反撃が、第一次攻撃隊でヨークタウンを撃沈し、第二次攻撃隊でエンタープライズを大破させます。海戦後、駆逐艦に曳航されるエンタープライズを伊168が撃沈し 立見出世という四字熟語はどういう意味ですか? ・穏健バランス派の阿部が老中(筆頭?)だったのもよかった。水野忠邦だったらボロボロだったんじゃないかなぁ
3:戦争の当事者が皆いなくなっても,続きますか?
以前、旧社会党が訪中し「日本は戦争により中国に多大な迷惑をおかけしました」と謝ったことがありました。 結局、嫌われる民族か、そうでないかというのは、ある意味紙一重なところがあります。
中国についてですが、 しかし皇帝が後継者を残さずに死んだりネロ等の様に住民や元老院に見放された皇帝が出てきたらついムラムラっと支配欲に燃える人も多かったりします。それが上り坂の時代ならば多少は許容されるのですが下り坂で蛮族の侵入が重なったりしたら内乱に乗じられたりする訳です。
「我アメリカに行かんと欲す」と叫びまくって返ってきた若者とか。
これをもっている民族はたいがい他の民族と仲良く出来ません。
英国とは兄弟みたいなものだから、利害など関係
戦争の当事者が皆いなくなっても,続きますか?, 1:>イタリアに関しては,そういった非難を聞かないのはなぜでしょうか? (ペリーもちゃんと読んでた)→日本は交渉するレベルの国だと思ってもらえた。おそらく礼砲をちゃんと返せる国なんてアジアで日本ぐらいだったでしょう。
詳しい方がいましたらよろしくお願いします。, 「GDP グラフ」に関するQ&A: 以下のGDPグラフからすると、自民党よりも、民主党の方が良いのでは?, 「イギリス」に関するQ&A: 日本で、イギリスと同じようにバークレイズ バンクのオンラインバンクにアクセス出来るか。, 「収支グラフ」に関するQ&A: Excel グラフ 収支の結果を表す棒グラフの作成方法, 「英語 リード」に関するQ&A: 高校で他の人よりも英語をリードできる勉強法やオススメ教材, 早速のご回答ありがとうございます。 経済では、ヒトでもモノでもカネでも、余っているところから足りないところへ流れるのが基本です。
しかし、滅びたのもまた遊牧騎馬民族である面が大きい、ともいえます。
・一部の蘭学者のおかげで、外国の情勢なども在る程度はつかんでいた?!ジョン万次郎がいたといなかったじゃ、また違ったろうなぁ
映画でもイギリス人がアメリカのことを悪く言ってるのをよく聞きます 当時既に反日だったのです。 つまり、華夷秩序において、韓国は日本よりも格上のはず 更に言うと戦後のイギリスの凋落の萌芽はすでに100年前からあったということですね 終戦時に、日本は満州国に膨大な資産とインフラを残しており、これに対する中国への補償請求の権利は戦争と関係なく残っています。 回答3:回答2と同じ。更に戦争は国家の行為であり、元々個人としての「当事者」など存在しません。(理由は後述) 韓国は日本を憎悪していますが、英国人は米国人を 西郷隆盛の書見に、反日激しい韓国、という記載が 米国人は英国にたいしてコンプレックスを抱いています。 国内への資本投下や技術革新等を怠ったためにその先の更なる発展にまでそれを結び付けられなかった
からです。 そして、戦争犯罪は戦勝国や敗戦国の区別なく裁かれます。(少なくともWW1までは) http://www.youtube.com/watch?v=euNuLLDSWTI その後、トゥルイ家のモンケが継ぐのですが、これが面白くなかったのがチャガタイ家とオゴタイ家。このあたりから兄弟家の間での不和が表面化します。
(タイなどは、更に日本が戦費として借りたものまでタダ同然にしてくれています。) http://www.youtube.com/watch?v=sDTJVZheUwo, 1:>イタリアに関しては,そういった非難を聞かないのはなぜでしょうか? 惨憺たる有り様です。 また「権利の章典」という法律もできて、王さまはもう議会を無視して好き勝手することはできなくなりました。 江川さんがいなかったら大変だったと思うよ
勿論一般生活を支えるモノの生産の最低限は行われていますが、上記非生産業で稼いだお金で大抵のモノは買う事ができます。 またアメリカ大陸に多くの黒人が住むようになったのも、この三角貿易の結果です。 江戸幕府も同じなのですが。
そして、国交を結ぶ時の条約で、「過去の問題はすべて解決済みとする」という合意ができているので、謝罪する必要はありません。 大体、嫌われる、あるいは嫌われている人、民族には共通項があります。
ところが長崎に高島しゅうはん、という人が役人でいて、脇荷貿易の権限もっていて新式大砲を研究していました。それは出島にくるオランダ船が礼砲を撃つと威力、性能が進化しているのをしっていて、です。
アヘン戦争の時、中国側の大砲は1600年代のヨーロッパ製だったという…
この他にも何か、理由が分かる人が居たら教えていただけないでしょうか。
昔は自分らの方がゲスだったくせに。。。と思いながら聞いています 韓国の反日は日韓併合が原因ではありません。
但し、社会保険の充実により生活自体は維持出来るので、不満はあっても必死に働いて生活を向上させ様と言うハングリーさに欠け、バブル破綻以前の日本の様に途轍もない残業で生産業のコストを下げる事は出来ませんでした。 また、今後の世界経済がどう進展していくのか、予想できる方がいたら、その意見も聞いてみたいです。
(国連は、憲章に合意した加盟国間の調停機関に過ぎません)
5)現在の先進国も、1世紀前には、実は、人口増大していました。先進国はどこもかも、産業化の時点から較べて、数倍から十倍ぐらいの人口に増え、その後、増加は停止し、減少へと転じます。このパターンからすると、現在世界の後発国は、産業化をすすめ、教育の普及などを進めていますが、この結果としての人口増大があります。衛生思想や技術の普及で乳児死亡率が低下し、人口増大へと転化した国も多数あります。中国もそうであり、1世紀前に較べ、第二次世界大戦などを経過したにも拘わらず、産業化・先進化の歩みの途上の人口増加を経験していると云えます。
因みに私は21世紀はアメリカの一人勝ちとは行かないと思います。
いえいえ。
妻はたまに職場の同僚と仕事終わりに食事や飲み会などに行ってます。私は行くことや帰りが多少遅くなることは気にしておりません。 3.異郷の地でがっぽり稼ぐ人
【日本が残した資産への補償】>>【中国の戦争賠償の請求額】 何故なら、ヒトが余っているならば給料が安くなり、ヒトが足りなければ給料が高くなるからです。同じようにモノならば価格が、カネならば金利が、上下に動きます。
(ほとんどの藩はド貧乏、借金まみれ。一部の外様大名とかだけです。意識あったのは)
歴史的に見ていくと、古代~中世世界において遊牧騎馬民族というのは反則的に強いのです。フン族に襲われ大混乱になったヨーロッパしかり、万里の長城を作って必至に防ごうとしたにもかかわらず北方を幾度となく奪われた中国など、敗北例は山ほどあります。
1:南部の南王国(国王・パドリオ政権) この頃欧州はアジアの強国と比べてさほど大差ないレベルでした。
(あまりの弱さに敵として認識されていなかったのかもしれません) ”決定的な理由はなんなのでしょうか?” うーん英国病って奴ですか (日本側にチョットだけ有利な展開にした世界観ですが、その後の南太平洋沖海戦も変わります... 西洋の騎士は日本の武士のように日本刀や鎧などを神格化しなかったのは何故でしょうか?あと業物などの有名な物って西洋の資産家なども絵画と同じく様に欲しくて購入される方って多いんでしょうか?, 40代で300万円の貯金ってすごいんですか?先日、同棲してる彼氏が『親が300万円の貯金があるからスポーツカー(WRX)買うらしい』と言ってきました。それも自慢げに。 >産業革命が生まれたのはイギリスだが、それを育てたのはアメリカ…まさにそうですね。自動車や電気・電話など画期的なものばかりですよね。
それに比べてイギリスは100年前はアメリカに比類するもしくはそれ以上の大国だったのに今ではそのポジションにいた形跡すら怪しい状態です。
それも「ナチス」という党の行為であり、国家としてのドイツの責任ではないという見解です。 これも誤解されていますが、主権の存在により、国家には自分より上位の法的権限を持つ存在はありません。 仲が悪そうに見えるのは、お互い兄弟みたいな
また、「敗戦国」という理由で謝罪の必要が発生するなら、勝ちさえすれば何をしても良い事になります。 日本は米国と同盟を結んでいますが、この同盟には 併合時の統治も謝罪や賠償が必要なことはしていません。 ユダヤ教の中における考え方に「選民思想」があります。簡単に言えば自分たちが優勢人類だ、という代物なのですが・・・
からです。 ドイツの1/3程度ですし. 1:南部の南王国(国王・パドリオ政権) チャップリンの初期の映画にもユダヤ人をばかにする人種差別的ギャグがあるそうです。
・19世紀の世界ナンバーワンの国であったイギリスと、言語が同種のため、容易に色々な事を学ぶことができたから。
これに反発したアメリカ植民地の人たちがその後、自分たちだけの国をつくったのはご存じのとおりです。 ・私の推測では、建国してからまだ歴史が浅く、古い体制にとらわれず、政策がとれる点。
日本との国交回復は、1972年に締結された日中平和友好条約によるものです。 幕府も国防上、江戸へ呼んで演習。一日でその平地は「高島平」(たかしまだいら)になりました。...続きを読む, イギリスの知人がアメリカは最低といってました 19世紀のイギリスの国内問題が遠因だったんですね ただその行動と私に対して報告してくれた内容に違いがあ... パズドラについて質問です。炭治郎2体目と、無惨2体目と、煉獄1体目どれがいいですかね?やっぱり持ってるキャラによりますか?, パズドラで、炭治郎テンプレを作りたいんですけど、何をどう組めばいいのか分からないので、誰か組んでいただきです。よろしくお願いします。, パズドラ初心者です。
・一応、統一国家でまとまってた。いくつか勢力が争ってるとかじゃなかった
なるほど他の回答者の方のご回答と合わせて読んでいるうちになんとなくわかってきました。 しかし、ドイツが謝罪したのはユダヤ人へのホロコーストのみです。 ま、そんなこんなで、日本は他のアジアの国より運がよかった。
日本でもそうですが・・・自身たちとは違う風貌、習慣を持つ人は少なからず煙たがられる傾向があります。
と信じているのです。 しかも強盗は略奪する物が無ければ支配して搾り取る方法にして居座り続ける事を始めたので二重の意味でダメージになりました。
戦争が国家の行為である以上、裁判の対象にすることはできず、戦争指導者であっても、個人に責任は発生しません。(動画も参照) また、WW1を契機に石油科学が発展し、天然ゴムに変わる石油ゴムが開発され、その後石油繊維も開発されました。WW2ではプラスチックが開発されました。
また、モンゴルの政権といってもほとんどその妻は現地人のため、代を重ねるにつれどんどんモンゴル人から離れていって、しまいにはハーンがイスラム教徒になってハーン位を捨てたり、はてまたキリスト教に染まったり・・
ちなみにフランス革命は1789年(18世紀末)にはじまるので、まだ先のことです。, つまり「その国はお金の運営とかしっかりするだろうか、約束は守るだろうか」という信用が、イギリスのほうが高くなるんです。, よってイギリスはフランスよりも、多額の国債を発行して戦争費用に充てることができました。, だれから借金するかというと、おもにお金持ちの個人から。18世紀当時でいえば、アムステルダムの金融業者などです。, かれらは国債を買う際に、「何年後に利息つけて返すからね」という国の約束が本当に信用できるかどうか、慎重に見極めます。, 「フランスの王さまは『借金ぜんぶチャラ』とか言い出しかねない」と思われたんですね。, イギリスは集まったお金をつかって、武器を買ったり戦艦をつくったりして、結果フランスに勝利したのです。, ちなみにフランスに勝利できたのはいいんですが、イギリスは戦後、国債の返済にこまって、植民地にも重税を課します。, イギリス政府にしたら、「もともと植民地拡大のための戦争だっただろ」という理屈です。.
電気が一般化したのはエジソンが電球の商品化に成功し、普及させたからです。
そしてその成功体験から抜けられなくなって結局国力を落とした顛末が良くわかりました。 鬼滅の刃コラボの炭治郎を変身させたいんですが元に戻ってしまいます。 ついでにいうと、紅茶に砂糖を入れるというイギリス文化が生まれたのも、やはりこの貿易の結果です。, ちなみに、こうした三角貿易によってイギリスの商業がものすごく発展したことを「商業革命」ともいいます。, また、アメリカ大陸の砂糖やコーヒーなどが大量にヨーロッパにもちこまれ、ヨーロッパ人の生活が変化したことを「生活革命」ともいいます。, ただ、いやなんですよね、これらのことば。「革命」のバーゲンセールみたい。なんでも「革命」つければいいもんでもないだろ。, 工場で製品を大量につくるためには、大量の原材料が必要です。綿織物だったら綿花、紙巻タバコだったらタバコの葉といった原料ですね。, イギリスはさきほど述べたように、インドとカリブ海周辺という2大植民地を持っていました。, これはなぜかというと、18世紀の植民地獲得戦争において、イギリスがフランスに勝利したからなんです。, 18世紀という時代は、オランダの覇権にかげりが見えてきて、その後釜をねらってイギリスとフランスがはげしく争った時代でした。, これらの戦争によって、イギリスは北アメリカの東部と、カリブ海諸島の大半と、インドの拠点のほとんどをフランスから奪っちゃうんです。, こうして広大な植民地を獲得したイギリスは、原料の供給においても、また製品を販売する市場においても、フランスより圧倒的に有利な立場に立ったんです。. 格下の日本が韓国を凌駕しているのは、悪い事をしている
今の政権はサンフランシスコ平和条約の調印国ではありません。 日本の教育水準が高かったからですか?
それからカトリック教会とローマ法王という形で国家内にもう一つの国家を作り上げて寄生されたのも痛かったですね。飢饉で神父やシスターが難民にパンを配る・・・美しい光景ですが何の解決にもなっていません。解決するには行政サイドが動くしか無いのですがガタガタの帝国にはそんな力は残されていなかった。これでは教会に入る人が増えるし帝国に見切りをつける人が増えるのは止め様がありません。
韓国については、終戦まで日本の一部であり、戦場になったこともなく被害もなかった為に連合国は戦勝国とは認めていません。 あと何年くらいですか? 英仏が北米に進出したのはもう少し後です。
衝突することになりました。 国家だという共同体意識があります。 英国とはレベルの差があります。 しかもそのつけで後発の国々の追い上げから逃げきれなかった 元寇などは、時の朝鮮王「忠烈王」が渋るモンゴルを説得 今回から、産業革命がなぜイギリスで最初におこったのか? で、ユダヤはキリストを十字架送りにしたというのがありますから、非常に悪役に仕立てやすいのです。上に書いた民族的な特徴も仕立てやすい理由です。
まあ、レーガン大統領などのソ連を崩壊させた共和党政権もありましたがーーーー。 しかし、お互いにアングロサクソンが中核をなしている (あまりの弱さに敵として認識されていなかったのかもしれません) それをかなり変えたのはやはりチンギスなのですが、それでもモンゴルの伝統である末子相続(つまり末っ子が遺産を引き継ぐ)、そして後継はクリルタイという族長会議で決定(ただ、このクリルタイ、モンゴル帝国では2年くらいかかるんです・・・なにせ、あの広い領地から集まってくる上、このクリルタイも半分宴会みたいなものでして・・)というのがありました。
確かにイギリスの福祉への支出はひどかったらいいですもんね
なぜ日本は植民地にされなかったのですか?
これに対して、毛沢東は「なにも謝ることはない。日本軍は我々に大きな利益をもたらした。日本軍のおかげで中国共産党は中国を手に入れることができた」 これが砲台場、今の「お台場」です。
ホークランド紛争時、アルゼンチンと英国が武力 これに対して、韓国は自分たちは日本の兄貴分だ、と
外交とは手段が異なりますが、同じ国益を追求する為の行為であり、政治の一手段に過ぎません。 国家が裁けない以上、この方法以外での終戦と戦後処理はできません。 またアメリカ大陸が発見されて100年以上経っていたので、アメリカ大陸で生まれアメリカ大陸で育った人も増え始め、見知らぬ大陸が身近になり大陸へ進出する事への抵抗感が和らいだというのもあると思います。当初は出稼ぎの場だった新大陸が第二の故郷になり始めていたわけです。
さらには、銀行業などの当時「卑しい」とされていた職業で設けていました。余所者に自身たちの金を吸い上げられるのですから、決して面白いわけはありません。
インドってイギリスに植民地化されてカースト制度の奴隷が生まれたのではなく、イギリスが植民地化する前か. ものなので、遠慮無くモノを言い合っている 回答2:もともとそのような義務はありません。 色々調べたのですが原因としては大体 ・武士階級、常時帯刀武装してる階級が行政してる、というのはなかなかすごいかも^^
これは、キリスト教という緩やかなつながりでつながっていた西ヨーロッパ圏では、ユダヤという存在は異端という点がその場に存在しているようなものです。
イギリスの方がどう考えても許し難い国ではありませんか? そして、「条約」とは国家間の契約や義務を定めるもので、相手の非を晒し上げたり、責任を押し付けあうものではなく、終戦時の力関係で払うものを払って手打ちにするという約束です。 理解し難いのですが、彼らはそう考えて、日本は許せない 最後は大分大胆に物事運んだけど。
ペリーが来航した時も(一年前くるっていったのに来ないと思って内緒にしちゃったバカな幕府上層部のせいで大慌てしたが)、一年後返事をもらいにくる、といったあと年明け10ヶ月にきた時には、無防備だった江戸湾に砲台島を築かせて防衛体制つくった(江川が指揮)
それでも世界第一位を維持するアメリカのすごさを感じました よろしくお願いします。, いくつかありますが・・・
幕府も国防上、江戸へ呼んで演習。一日でその平地は「高島平」(たかしまだいら)になりました。今もそう呼ばれてます。伊豆代官江川が引き継いで、青銅砲でない鋼鉄砲をつくる高熱の製鉄炉(反射炉)をつくろうとしたり(大砲、兵学などはなんとかヨーロッパの技術においつこうというカンジ)、日本人は形式・格式でガチガチのバカな武士社会の中でも一部の有能な、志ある人たちに助けられてなんとか西洋とわたりあえる学術・軍事・文化・行政制度をもっていたのです。