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また9人気以下は[0-1-0-70]という結果で、過去2着が一度のみとなっている為、消し候補となりそうです。, オッズによる傾向としては2.9倍以下は[5-0-0-3]と1着、若しくは馬券外という極端な結果となっており、3倍台のオッズがついた馬は[1-2-3-0]と複勝率で100%となっています。, また15~19.9倍の馬については[0-1-3-5]と複勝率で44.4%と高数値となっており、軽視はできない結果です。, 枠別ではだいぶ偏りが見られ、過去1着となった馬は3,5,8枠のみで、それ以外の枠で1着となった馬はいません。, 全体的な傾向としては1~4枠[4-5-6-59]、5~8枠[6-5-5-61]となっており、僅差ではありますが、やや外枠のほうが馬券内率は高いという傾向です。, 1着については前走1~2着だった馬が多く、合計で[8-4-6-59]となっています。 過去10年間のレース傾向と、出走馬のデータを基にして消去条件などを決め、最終的な予想を行っていくのでご参考までにm(__)m, 記事執筆時点では確定や発表されていないデータも多い為、出走予定馬や消去条件などは、発表され次第で随時追記をしていきます。, 【追記2/10】※消去条件,消去クリア馬を追記しました ルナシオン, 今走なし
2028年に早期リタイア(配当金生活)をするために、物欲、色欲を捨て、節約生活を基本とし、給料のほとんどを米国株に投資してます。, Follow @kyokutou_manbo 軸候補の有力馬 競馬予想のウマニティがデイリー杯クイーンC2020を徹底予想!出走予定馬の最新情報・過去10年の結果(動画)・データ分析・レース傾向・無料予想・プロ予想・オッズ・u指数などの情報満載! ◆10/10東京07R
今回の記事で直近10年間のレースデータを参考にして、過去の傾向を探っていきますので、ご参考までにm(__)m
3連複38.1倍を9点でズバリ的中!
アカノニジュウイチ
◎桜花賞:50,360円(回収率899%)
的確でありながら高配当を見込めます。
コントレイル1着の馬券を買った人も多いと思いますが3連単は87.4倍だったのでこの買い目を参考にしていたら激アツでしたね!
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◎安田記念:6,720円(回収率140%)
まずは過去5年の馬券に絡んだ馬のデ... 2020年3月15日開催となる金鯱賞を消去法を使い予想していきます。データは直近10年間のものとなり、過去傾向のデータから消去条件を探り、消去クリア馬を出しているので、よければご参考にm(__)m
穴予想
消去法を使った予想などは次回の記事で公開し... 2020年2月2日開催の根岸ステークスの予想をしていきます。
根岸ステークス
チアチアクラシカ 東京11R ダート左1400m サラ系... 2019/5/12開催予定のヴィクトリアマイルでの有力馬を紹介していきます。 ※前走レース~馬齢までの参考データは「ヴィクトリアマイル前提条件」のページを参照 1000円×93.5倍=93,500円獲得(+58,500円)
無料登録後【軸馬速報】という箇所をクリック!, 百日草特別では5頭立てでしたが2馬身差で快勝。新馬戦ではミヤマザクラを破っています。予想オッズでは差の無い4番人気ですが、当日3番人気以内ならノーザンF生産馬+3月生まれが大きな強調材料になります。, 今年は好ローテの阪神JFやフェアリーS組の有力馬が不在のため、前走百日草特別は相対的には上位評価。その他にも大きな割引き材料はありませんが、関東馬は枠順や馬体重の増減に偏りがあるのでその辺りに注意。, ホウオウピースフルと同じくノーザンF生産馬で複勝率の高いキャリア3戦。また今年の登録馬で唯一の芦毛馬となるのは好材料。恐らく人気の一角なので前走4角位置や前走2着など複勝率の高いデータにも当てはまります。, 割引き材料としては5月生まれであることと関西馬であること。関西馬は前走から4kg以上減っていると1着が無いので当日の馬体重は重要。また京都2歳Sで3着以下のその後を見るとメンバーレベルは高くはありませんでした。, 予想オッズでは10番人気前後ですが、前走が中山マイルの1勝クラスだった馬はキャットコインやフロンテアクイーンなどの好走例があり、前走人気薄で好走しているという点ではこれらの好走馬に近いものがあります。, シンボリ牧場の生産馬なので非サンデー系なので軸にするのは難しいですが、キャリア3戦で2月生まれとそれなりに強調材料もあり、枠次第で2~3着に抑えてみたい馬。, マジックキャッスルは前走1400mですが、過去の1400m組は人気馬がいなかったため問題ないと思われます。ノーザンF生産馬+ディープ産駒、キャリア3戦の3月生まれとデータも一通り抑えています。, あとは新馬戦ではウーマンズハート、マルターズディオサに離されたものの2戦目でキッチリ勝ちあがったノーザンF生産馬のアミークス、キズナ産駒で千両賞を逃げ切ったシャンドフルールあたりが抑え。, 大穴はインザムービー。東京新聞杯1~2着のプリモシーン、シャドウディーヴァと同じ父サンデー系×母父ダンジグ系で、リアルインパクト産駒は中山よりも東京の方が成績が良いのが特徴です。, ようやくご案内できます!10月分の無料情報を集計完了。的中数はかなりのもので、中でも無料とは思えない精度の当たりアリ。中でも面白い的中、何点かご紹介致します。, ◆10/11東京04R 今無料登録すると10,000円分のPTプレゼント! ◆8~9月の実績(無料情報)
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3歳牝馬の重賞、クイーンカップ2020です。過去、クロノジェネシス(2019年)。ミッキークイーン(2015年)、ヴィルシーナ(2012年)、ホエールキャプチャ(2011年)など、後のG1馬が多数出走している出世レース。3歳牝馬クラシック活躍馬も多いので、春に向けて注目のレースといえそうです。, 過去10年のクイーンカップの配当を見ると、3連単10万馬券超えがありません。波乱が少ないレースだと思います。とはいえ例年1~2頭ほど伏兵穴馬が好走して好配当を演出しており、今年も穴馬の好走劇があるかもしれません。, では過去10年のクイーンカップで3着以内に入った馬のデータをまとめました。よろしければご活用とご参考になさってください。, 過去10年のクイーンカップ3着以内31頭中8頭を占めます。そのうち7頭がフェアリーステークスで勝ち馬から0.2秒以内の着差でした。, 過去10年のクイーンカップ3着以内30頭中27頭を占めます。前走がマイル戦以外だった4頭のうちロッテンマイヤー(2016年)とヴィルシーナ(2017年)を除く2頭に、マイル戦の出走経験がありました。, 過去10年のクイーンカップ3着以内30頭中28頭を占めます。大穴の好走例が少ないレースと言えそうです。近年は、中穴(5~7番人気)1~2頭が馬券圏内に好走し、好配当を演出する傾向にあります。, 今年のクイーンカップ2020は、例年と比べると、かなり層が薄いメンバーになりました。阪神ジュベナイルフィリーズ組が不在、フェアリーステークス連対馬も不在で、多くの馬にチャンスがあると言っても良さそうです。前走2000m戦を使ってきた馬の取捨も難しいですし、例年とは異なる傾向の決着もあるかもしれません。, 以下、簡単な考察と予想です。9マジックキャッスルが気になりつつ、小波乱狙いでスルーしました。, 前走千両賞を逃げて完勝。2着以下を突き放し、余裕を感じさせる内容でした。デビュー戦と前走の勝ちっぷりを考えれば、上位争いがあっても良さそうです。, 前走新馬戦(東京芝1800m)を完勝。直線包まれ、外に出しての追い込みでした。さらに届くのかどうかと思ってしまう位置から、すごい脚で伸びて前を交わし切っていました。スムーズなら圧勝していたのではないかという印象を受けました。休養明けが気になる要素ですが、前走見せたポテンシャルを考えれば、勝ち負けがあっても良さそうです。, 2走前未勝利戦(札幌芝1800m)を楽勝した後、京都2歳ステークスで2着。ただ過去、有力牝馬が京都2歳ステークスを使っていたことがないだけに、評価が難しいところでしょうか。未勝利戦の勝ちっぷりの良さと前走マイラプソディの2着だけ見れば、一発あっても良さそうですが…。, 前走未勝利戦(東京芝1600m)は、大外から差し切り勝ちでした。流石にメンバーに恵まれたこともありますが、強さ感じる内容でした。今回、紐荒れ期待なら押さえておいても…。, 簡潔なまとめです。馬券的には、1着、5着、10着、11着でした。本命◎シャンドフルールは、5着でした。, 終始、内を追走したミヤマザクラが抜け出して優勝。インザムービーの大逃げで前が流れたとはいえ、2着マジックキャッスルを除いて、好位グループの内で脚を溜めた馬が好走しました。後方から大外ぶん回しだったマジックキャッスルは負けて強しのレースだったと思います。, ミヤマザクラの勝利ジョッキーインタビューを見ると、好位からの押切は、意図しない展開での優勝だったみたいで、桜花賞に向かう上でプラス材料にはならないのかもしれません。, Please enable JavaScript!Bitte aktiviere JavaScript!S'il vous plaît activer JavaScript!Por favor,activa el JavaScript!antiblock.org. 前走2000mは[2-0-0-3]と勝率が高い為、1600mと2000mを除く距離については割引条件、または消し候補として考えられます。, キャリア別では6戦以上となる馬の馬券内率は極めて低く、合計で[0-0-1-28]と3着が一頭のみという結果になっており、消し条件として考えていけそうです。, 逆に最も好走が多いのはキャリア3戦となる馬で勝率~複勝率まで全ての数値で最も高いという結果になっています。, 過去の出走数では圧倒的に美浦所属が多いですが、複勝率で見た場合、美浦18.8%に対して栗東32.3%と圧倒的に栗東所属馬の馬券内率が高いという結果になっています。, この数値から、出走頭数は少ないものの、栗東所属馬有利の傾向があると判断してよさそうです。, 上記データは過去10年間で勝ちのあった種牡馬10頭です。最も出走数が多いのはディープインパクト産駒ですが、過去1勝のみと戦績としては奮いません。対してクロフネ産駒は全8頭が出走し、半数の4頭が馬券内と好走が目立っています。, 過去の出走馬のデータを基にした消去条件をまとめました。今回の条件は2つと少な目ですが、ご参考までにm(__)m, 過去、前走がGⅡ以下の馬で最も前走成績が悪かったのは2018年1着のテトラドラクマで、前走6着という結果でした。多くは前走3着以内という結果になっている為、前走7着以下の馬券内の可能性は薄いと判断し、この条件を適用しています。, ノーザンファーム、社台系を除く生産馬で、キャリアが3戦以内、前走がOPEN特別以下となる馬は一度も馬券内となっていない為、消去対象です。, キャリア3戦以内、前走OPEN特別以下となる馬で馬券内となったのは全8頭ですが、その全てがノーザンファーム、若しくは社台系の生産馬でした。ですので、その差分を入れて消去条件としています。, ノーザンファーム天栄 クイーンカップは、日本中央競馬会(JRA)が東京競馬場で施行する中央競馬の重賞競走(GIII)である。競馬番組表での名称は「デイリー杯 クイーンカップ(デイリーはい クイーンカップ)」と表記している[2]。, 1966年に創設された、4歳(現3歳)牝馬限定の重賞競走[4]。春の牝馬クラシック(桜花賞・優駿牝馬)へとつながる3歳牝馬重賞路線のひとつとして位置づけられている[4]。, 第1回は中山競馬場の芝1800mで4月に行われた[4]が、その後施行場や距離は幾度かの変遷を経て、1981年以降は東京競馬場の芝1600mで定着[4]。施行時期も1998年から2月で定着した[4]。, 外国産馬は1994年から、地方競馬所属馬は1996年からそれぞれ出走可能になり[5]、2009年からは外国馬も出走可能な国際競走となった[6]。, 2017年の1着賞金は3500万円で、以下2着1400万円、3着880万円、4着530万円、5着350万円[1][2]。, https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=クイーンカップ&oldid=79432813, この項目では、中央競馬の重賞競走について説明しています。地方競馬の競走については「. 6頭立てBOX買いが熱い!!
クイーンC東京芝1600m 3歳牝馬G3最近はここを使って桜花賞へ、という馬も増えてきている。自分が主に参考にしている、・当該レースでのデータ(位置取り、人気、枠順など)・前走データ(位置取り、人気、枠順など)・ラップの傾向を過去10年についてまとめています。
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土日4鞍/三連複・ワイド, ネットでも話題!今最も勢いのある新星サイト。特注レースの厳選買い目を無料公開 この秋確実に稼ぎたいならこのサイトが1番です。, リンク先のページ内【限定無料登録】から無料メール登録のみで即買い目が確認出来ます。, 予想オッズでは4頭に人気が集まっていますが、現時点での1番人気予想は京都2歳Sでマイラプソディの2着に入ったミヤマザクラ。2番人気はスワーヴリチャードの半妹ルナシオン、3番人気はファンタジーS2着のマジックキャッスル。上位3頭はいずれもディープインパクト産駒です。, 差の無い4番人気はオルフェーヴル産駒で百日草特別を快勝したホウオウピースフル、以下シャンドフルールやアカノニジュウイチなどが続きます。, 東京芝1600mはスタート後直線が続くため、枠順による有利不利は小さいコースです。他の競馬場ならペースが落ち着く3ハロン目辺りから下り坂になってコーナーに入るため、息が入らない流れになりがちです。, 結果的に距離以上のスタミナを要求されるため逃げ馬には苦しく、中距離を得意とする馬が好走しやすい傾向があります。GⅠでもロゴタイプやメジャーエンブレムのような逃げ切りも見られます。, サンデー系はディープインパクト、ハーツクライ、ダイワメジャーあたりが好成績。ダイワメジャー産駒は(1-0-3-3)ですが3着に入った3頭は6~8番人気と複回値が高め。, 母系はノーザンダンサー系が圧倒的。母父ミスプロ系が優勝したのは2012年と2014年。2012年は母父ノーザンダンサー系の出走が無く、2014年は土曜が降雪のため中止→火曜に代替されイレギュラーな年でした。, 今年はアミークス、インザムービー、ヤマニンプレシオサの3頭が母父ノーザンダンサー系。, 東京競馬場・芝1600mの予想に役立つデータや特徴をピックアップ。人気・脚質・枠順・馬番・馬体重別の成績データや、東京芝…, 1~2番人気馬は堅実で基本的に人気馬優勢。9番人気以下は(0-0-0-55)と3着以内無し。, 3枠の成績が良く見えますが人気馬が非常に多く、馬券に絡んでいるのは全て3番人気以内。, 6番が(4-1-1-2)で6年連続3着以内。全て3番人気以内ですが人気馬が入れば堅実です。, また関東馬は偶数枠(4-4-4-35)に対して奇数枠は(1-1-2-37)。関西馬は偶数枠(0-3-1-5)に対して奇数枠は(3-0-2-11)。, 逃げて勝ったのは1番人気だったメジャーエンブレムのみですが、昨年のジョディーや一昨年のアルーシャなど人気薄が3着に逃げ粘ることもあります。, 今年は父サンデー系ばかりですが、父サンデー系の有力馬で前走4角3番手以内はシャンドフルール、ホウオウピースフル、ミヤマザクラあたり。, 関西馬は前走上がり順位は不問ですが、関東馬+前走上がり2~3位は不振。一昨年の1番人気5着のマウレアもこれに該当していました。セイウンヴィーナス、ルナシオンが該当。, また関東関西関係なく、前走中山マイルか阪神マイルで上がり1位だった馬は好成績。東京マイルで上がり1位だった馬はイマイチです。アールクインダムが前走中山マイルで上がり最速。, キャリア3戦の成績が良く、2~4戦の馬が中心です。キャリア1戦で好走したのはノーザンFか社台F生産馬。, 比較的早い生まれの馬が勝っており、当日3番人気以内+3月生まれは(4-1-0-0)と連対率100%。シャンドフルール、ホウオウピースフル、マジックキャッスルの3頭が3月生まれ。ミヤマザクラとルナシオンは5月生まれです。, またこのレースでは芦毛馬の成績が良いのが特徴。昨年のクロノジェネシスや2017年のアドマイヤミヤビの他にもフィニフティ、アルーシャ、アエロリットと中穴が好走しています。, 関西馬は有力馬(人気馬)が出走することが多かったため率が高く見えますが、3番人気以内だと関東馬も関西馬も成績は変わりません。, また継続騎乗+父が非サンデー系だと(1-3-3-25)に対して、乗り替わり+父が非サンデー系だと(1-0-0-17)。唯一優勝したのは2018年3番人気のテトラドラクマ。, 社台グループが圧倒的な成績で、ノーザンF生産馬は3年連続で3着以内を独占しています。ノーザンF生産馬+当日3番人気以内は(5-3-2-0)で複勝率100%。, アカノニジュウイチ、アミークス、ホウオウピースフル、ミヤマザクラ、ルナシオンの5頭がノーザンF生産馬。, 480~499kgの複勝率が高めですが、馬体重の分布というより人気馬に480kg台が多かった程度のデータです。3歳牝馬同士なので馬格の影響はあまりありません。, 関東馬+馬体重の増減無しだと(1-0-0-22)となぜか不振。マウレアやミリオンドリームズなどそこそこ人気馬も含まれています。, また関西馬で優勝した3頭は前走から±2kg以内でした。関西馬で-4kg以上減っていると(0-1-2-10)と凡走が多いので輸送減りには注意。, 阪神JFかフェアリーSからのローテは好相性。1勝クラス組では中山マイルか阪神・東京の2000mを使ってきた馬が好成績。前走1400m以下は3着以内がありませんが、6番人気以内だった馬もいませんでした。, 1勝クラス以上は下位人気だった馬でも問題ありませんが、過去8年で新馬戦・未勝利戦から馬券に絡んだのはは前走1番人気のみ。, 1勝クラスの1600m戦を使ってきた馬は6~9番人気+3着以内だった馬がよく馬券に絡んでいます。またこの3頭は前走中山マイルでした。, これに該当するのはアールクインダム。シャンドフルールは前走阪神マイルですが1勝クラスの千両賞で8番人気1着。, インザムービー、サナチャン、セイウンヴィーナス、チアチアクラシカ、メルテッドハニー、ヤマニンプレシオサが前走0.6秒差以上負けています。, 府中牝馬Sで93,500円獲得!