テーオージーニアス:昨秋から力をつけてきて重賞でも好走できるようになってきたが、1200m向きで、1400mの前走根岸Sでも終いに鈍っていたように、マイルのここは向かない。 2番人気想定 モズアスコット:2018年の安田記念馬でその後は低迷が続いた。前走の初ダートの根岸Sではコパノキッキングをズバッと差し切ってみせた。父フランケルはガリレオ×デインヒル×レインボウクエストなので芝配合なのかなあとは思うが、母はヘネシー×ミスワキで東京のマイルなら引き続き強いレースをみせられるのでは。東京マイルのダートは芝的なスピードや瞬発力もプラスで、ちょうどいい配合なのかも。気難しいフランケル産駒だけに連続好走はしないのかもしれないが、能力的には十分足りてアグネスデジタルのように芝ダート両方のG1制覇もあるところまではきていそう(前走同様の出遅れから、やる気を消失するパターンもありえる)。 ○TARO プロフィール <全頭診断> })(); © 2020 ケイバペディア All rights reserved. ▲アルクトス 疑問のワイドファラオを▲   (プロキオンSからもう一戦しているか、3コーナー11番手以内が条件) 〇インティ △13ヒガシウィルウイン ◎ゴールドドリーム 超凄馬  2着の該当馬は、2010年のエスポワールシチー、2013年のホッコータルマエ、2018年のゴールドドリーム。3着の該当馬は、2013年のワンダーアキュート、2019年のゴールドドリームです。唯一の4着以下が昨年のオールブラッシュ(5着)ですが、同馬はハナへ行くなど、揉まれない競馬をしないと能力を発揮できないタイプのうえに、前走の帝王賞で2.0秒も敗れていました。 デルマルーヴル:余談だが、皮膚科医の浅沼先生の馬で、先生自身は千歳のロータリークラブの講演で「馬主はハイリスク、ノーリターン~壮大な無駄遣い」と言っていた(^^; 馬自身は、レパードSで2着した後はダートのステイヤー寄りの交流重賞ばかり使ってきているだけあって人気を落とす要素満載で、確かに母父コマンズから長めの距離が向いているのかもしれないというキャラ。ただ、厳しいペースでスタミナが生きる展開になれば、父パイロ(この条件で強いエーピーインディ系)でもあり、通用しておかしくない。穴として狙える馬では。 ゴールドドリーム(7)、平安sで復帰へ. 得意条件のワンダーリーデル 山崎エリカさんのダートグレード競走最新予想はこちらからご覧いただけます!! 極凄馬・・・凄馬の極み、断然の軸馬!勝率46%、複勝率77% 1着チュウワウィザード 栗東坂路 併せ先着 復活したヒガシウィルウインです。 超凄馬 var gcse = document.createElement('script');  ●本命候補 ただ、もし多少とも紛れが生じるならば伏兵勢にも注目したい。インティ以外ならヴェンジェンスの充実ぶりが侮れない。みやこS当時はまだ展開がハマったような印象もあったが、前走の東海Sでは自ら動く競馬で2着確保。内容的にはインティを上回っている印象もあり、初の東京ダート1600mをこなせるようならば好勝負になって良い。できれば包まれない外寄りの枠を引きたいところだろうか。 ゴールデンウィークに3日間連続で行われる、ダートグレード第2弾は、JpnⅠ・かしわ記念。このレースは、上半期の大一番・帝王賞のステップレースですが、さすがJpnⅠだけあって、G1ウイナーが多く参戦します。また、距離1600mの条件設定ということもあり、JRAから参戦してくる大半は、前走でフェブラリーSに出走していた馬。度々、休養明けの実績馬が出走してくることもありますが、スタミナが必要とされるダート戦らしく、それらは苦戦の傾向です。  このようにこのレースは近走1400m-1600m戦を使われている馬の活躍が目立ちますが、穴馬は前走で中距離のダートグレードに出走していた馬です。2010年に4番人気で優勝したオーロマイスターは、前走エルムSの2着馬。この年は大本命馬のエスポワールシチーが2着入線しましたが、馬複2020円も配当がつきました。さらにこの年は、11番人気のグランシュヴァリエが3着入線したこともあり、3連単131万円超えの超高配当が出現しています。ちなみにこのグランシュヴァリエも、前走で日本テレビ盃に出走し、9着に敗れた馬です。  また、同年のヒヤシンスSの連対馬も有力。過去10年のこのレースでの成績は、【2・2・3・0】。1着の該当馬は、2010年のバーディバーディ、2014年のエキマエ。2着の該当馬は、2014年のランウェイワルツ、2016年のゴールドドリーム、2019年のヴァイトブリック。3着該当馬は、2011年のラヴィアンクレール、2013年のソロル。ヒヤシンスSの連対馬は、ゴールデンバローズやエポカリスのようにUAEダービーに向かうこともありますが、出走してくれば、伏竜Sの連対馬同様に信頼できるでしょう。 △16ゴールドドリーム ゴールドドリームは最後まで良い脚の回転を続けることが出来ていました。 ロードレガリスは遅れはしたものの軽く促した程度ですし、この馬自身の走りは悪くないと思います。 あわせて読みたい平安s2020関連の記事はこちら ⇒平安s2020平安sの血統傾向  また、このレースは昨年、フェブラリーSの1着馬インティと2着馬ゴールドドリームがワン、ツーを決めたように、同年のフェブラリーSの上位馬が有力。しかし、一昨年のこのレースで同年のフェブラリーSの覇者ノンコノユメが4着に敗れたように、やみくもには狙えません。 キングズガード:9歳を迎えるも昨年11月にはみやこS2着と元気ではあるが、G1でどうこういう力はもうないのでは。 ⑮ボンバーミューラー(+3.3) ロードレガリスは遅れはしたものの軽く促した程度ですし、この馬自身の走りは悪くないと思います。, 今週は注目レース『平安S』『オークス』の予想を無料配信! ⇒JHAの予想はこちらから試すことが出来ます。 超凄馬 ケイティブレイブ:ドバイで開腹手術をして帰国初戦の浦和記念勝ちはびっくりさせられた。その後の2戦は本来の粘りがなく、長岡騎手を乗せてくること自体、期待薄。 サンライズノヴァの◎はすんなりできましたが モズアスコットは内めの枠に疑問 特に思い入れのある馬はトウカイテイオー、ナリタブライアン、サイレンススズカ、グラスワンダー、ウオッカ、オルフェーヴル、ローブティサージュ。  ・前走の伏竜Sで連対した馬。 ※フェブラリーSの結論は、『TAROの競馬』にて無料公開予定。また、馬券の買い方や券種の選び方なども含めた結論は、競馬ノートにて限定配信の予定です。 考察. 山崎エリカさんのダートグレード競走最新予想はこちらからご覧いただけます!! ⑥プラチナアッシュ(+2.5) 大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』 地方馬ではモジアナフレイバーじゃなく なぜそこを強調するかというと、相変わらず3歳限定戦で1番人気馬が勝てない流れは変わらず、先週もルナシオンが10着、マイラプソディも断然人気に支持されながら4着と人気を裏切った。これで年明けから3歳重賞の1番人気馬は6連敗。2着も2度あるだけであとはすべて着外、果たしてこの流れは今後のクラシックトライアル戦線でも続くのかどうか。 ⑤オメガパフューム.  ●穴馬候補 ⑦コウユーホクト(+3.3) 地方とはいえ逃げ馬の15番枠に ラプタス:1400mで未勝利から準オープンまで4連勝の上り馬だが、オープン初戦で逃げて8着と止まったように、G1でいつもより1F長いマイルでは厳しいのでは。 ゴメンナサイm(_ _)mです。, 明日は交流G1・マイルCS南部杯(o^^o)  さらに同年のプロキオンSの連対馬も有力で、その成績は過去10年で【2・2・4・2】と立派なもの。1着の該当馬は、2014-2015年のベストウォーリア 。2着の該当馬は、2011年のダノンカモン、2019年のアルクトス。3着の該当馬は、2011年のシルクフォーチュン、2012年のアドマイヤロイヤル、2013年のセイクリムズン、2017年のキングズガード。4着以下は、2013年のアドマイヤロイヤル(5着)と2017年のカフジテイク(4着)でした。 var s = document.getElementsByTagName('script')[0]; 穴モジアナフレイバー 馬名の右にある数字・・・数字が大きいほど勝率が高い 超凄馬・・・勝率36%、複勝率69%を誇る軸馬候補! というのも、今年はダートの主要路線を制した馬が軒並み回避している。昨年無敗でチャンピオンズカップを制したクリソベリル、3年連続でフェブラリーS連対のゴールドドリーム、JBCクラシック&川崎記念の覇者チュウワウィザード、東京大賞典連覇のオメガパフューム、東海Sの覇者エアアルマスといった面々が不出走。それぞれの事情はあるにせよ、やや寂しい顔ぶれとなった。 △5モズアスコット  (過去1年以内にG1勝ちの実績があるか、4歳馬ならダートグレードで連対実績があることが条件) ★平安S3着ゴールドドリーム(栗・平田、牡7)は、南部杯(10月12日、盛岡、交流GI、ダ1600メートル)で復帰する。 ★ 安田記念 11着 ミスターメロディ (栗・藤原英、牡5)は、 産経賞 セントウル S (9月13日、中京、GII、芝1200メートル)で始動する。 <凄馬メール受信設定の仕方>  さらに穴パターンを挙げると、何と言っても過去10年で唯一の馬複で万馬券決着の立役者となったノボバカラでしょう。ノボバカラはダートグレードで3勝の実績があったものの、古馬になってからはスプリント路線を主体に使われ、さらに近走の芝のレースで大敗していたために7番人気と人気薄でした。しかし、芝のスピード競馬に慣れていることで、このレースでは単騎で逃げて2着粘りました。  ・同年のフェブラリーSで4コーナー5番手以内の競馬をしていた馬で、フェブラリーSが初G1制覇ではない馬。 『平安S』と『オークス』の情報をゲットできます! (function() {  ・地元の重賞を前走3コーナー先頭から押し切って勝利した馬。  ・同年のプロキオンSの連対馬。  ●穴馬候補 今のところゴールドドリームが絡まなければ 10番人気以下想定  ・同年のかしわ記念の連対馬。 2019年6月にブログをこちらに引っ越し。, ファンタジーSと京王杯2歳Sダブル万馬券的中!2年連続プラス回収継続中のメルマガ11月読者募集開始!【血統フェスティバルのメルマガ】, アルゼンチン共和国杯2020・ファンタジーS(3連単万馬券的中)・京王杯2歳S(3連複万馬券的中!)回顧. 仮登録メール受信→確認リンク押下→登録完了メール受信、の手順で会員登録は完了です。 ゴールドドリームは最後まで良い脚の回転を続けることが出来ていました。 (KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)、『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)。, いよいよ今年一発目のG1がやってきました。今年は有力馬がごっそり、超高額賞金レースのサウジC(1着賞金がなんと約11億円)に向かうため、層が薄くなるのが例年とは違うところです。トップレベルの馬たちは、フェブラリーSとチャンピオンズC(昔はジャパンカップダート)の年2つの中央G1と交流G1を中心にローテーション組むことが多かったのが、海外も選択肢に入ってきたというのは時代の流れなんでしょう。サウジCは高額賞金ももちろん魅力的ではありますが、日本馬の優秀さを世界に見せつけて、海外向けの馬産・海外での種牡馬入りなどの道筋につながるという一面もあります。そうした夢も広がるので、気持ちよく送り出して応援したいと思っています(実力馬たちが日本のG1に出てこないのは寂しいですが)。日高の奥の方はもう、今やインド人の乗り役だらけで(もちろんインド人も歓迎なんですが)、待遇がもう少し良くなって日本人もより多く働ける環境になっていってくれると、道民としても嬉しいんですけどね。  前記したように、このレースは、前哨戦としての意味合いを持つ伏竜Sの連対馬が活躍するレース。過去10年のこのレースでの成績は、【2・2・0・1】と優秀。1着の該当馬は、2013年のコパノリッキー、2015年のクロスクリーガー。2着の該当馬は、2014年のランウェイワルツ、2015年のリアファル。遡れば、2009年のこのレースの2着馬スーニーも、2008年のこのレースの優勝馬ナンヨーリバーも、伏竜Sの勝ち馬でした。唯一、4着以下だったのは、2017年のリゾネーターで4着。同馬は伏竜Sが休養明けでの勝利でしたから、その反動が出たのでしょう。  まとめるとこうなります! ○3インティ  逆に、穴パターンはワンパターンで、ほどんどが伏竜S3着以下からの巻き返し。その中でも前走の伏竜Sで4コーナー5番手以内だった馬がよく巻き返しています。該当馬は、2012年のプーラヴィーダ(3着)、2013年のソロル(3着)、2016年のケイティブレイブ(1着)、2017年のノーブルサターン(5着)。これは伏竜Sが短距離路線馬の出走により、前が苦しい流れになりやすいから。伏竜Sで3着以内だと人気になりますが、大敗すると一気に人気を落とすので、ヒモ穴に一考の価値はあるでしょう。 gcse.src = 'https://cse.google.com/cse.js?cx=' + cx; 引用元:ヤフー【https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200416-00000584-sanspo-horse】, 引用元:ゴールドドリーム(7)平安Sで復帰へ【http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/keiba/1586996676/】. ✳️は直線坂があった方が良さそうですが <日曜日の『凄馬』を受信しよう!> プロが本気を出しているので、当然毎週のように凄い的中が連発される。 ▲15ワイドファラオ 9番人気想定 ミッキーワイルド:期待して本命を打った前走根岸Sで11着と惨敗。がっかりだったが、デムーロ騎手が全然合わなかった可能性もあり、主戦の北村友騎手に戻る今回再度期待してみる手はありか。ただマイルより1400mが良い馬で、前走惨敗から1F延びるのは歓迎ではない。  ・今回で逃げる可能性が高い馬。 さっそく、今週の凄馬を紹介いたしましょう!   (前走で1400m以下に出走していた馬が人気の盲点になりがち) 穴で:タイムフライヤー、デルマルーヴル, 今日はこれから地方交流G1・南部杯が行われます! 83.4-66.8-51.3-38.1-11.8, ロードレガリス 栗東CW 併せ遅れ 山崎エリカさんのダートグレード競走最新予想はこちらからご覧いただけます!! gcse.async = true;

ゴールドドリーム 平安

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