マンガ「ヒロイン失格」9巻のネタバレと感想. 漫画『ヒロイン失格』の感想. ヒロイン失格は幸田もも子さん作の漫画で、2010年から2013年にかけて別冊マーガレットにて連載されていました。 単行本は全10巻、話数は全36話。 それほどボリュームのある作品ではありませんが、講談社漫画賞にノミネートされたり実写映画化されたりと、人気の高い作品になっています。 私は中学校のとき、授業の一環で、自分の興味のあるものについて調査し、体験し、それを発表するというもの... 子供のころから大好きな漫画です!高田くん・・かっこいい!!!こんな清潔感がある男の子、昔から好きです... 「こち亀」の愛称で親しまれる、世代を超えた人気作品「こちら葛飾区亀有公園前派出所」通称こち亀は、物心... 幽遊白書。この文面からも分かるように霊が関係してる事はわかります。僕がこの作品を最初読んだ頃は小学... 赤い髪で元ヤンの桜木花道が、高校生になって晴子に一目惚れしてバスケットボールと出会います。バスケット... 「主人公の性格が残念なとこあり」他、幸田 もも子の漫画ヒロイン失格についての感想を一覧表示しています。実際に漫画を読んだレビュアーによる長文考察レビューが4件掲載中です。レビューンは、「理解が深まる」レビューサイトをコンセプトとしているため、制作者の意図や作品の作られた時代背景をもとにした、レビュアーによる独自の解釈や深い考察の加わった長文レビューが多く掲載されています。内容のネタバレや結末が含まれる感想もございますのでご注意ください。, レビューンは、作品についての理解を深めることができるレビューサイトです。小説・漫画・映画・ドラマ・アニメなど、自分が大好きな作品について深く考察して感想を投稿したり、他の人の解釈を読んで疑問を解決することでよりいっそう作品を楽しむことができるでしょう。さあ、あなたも一緒にレビュー生活をはじめてみませんか?, 当サイトではJavaScriptを使用しています。JavaScriptを有効にして再度アクセスしてください。. これから『ヒロイン失格』について思う存分語る。 基本、個人の思い入れで語るので価値観が合わないと思う人はバックプリーズ。 嫌いなキャラは特にナシなのでそこらへんは安心してください。 最強のライバル・安達 今回は、漫画「ヒロイン失格」の最終話のあらすじとネタバレ、感想をまとめました。 はとりと利太が結ばれたハッピーエンドな最終回でした。 実際に、最終話を読んだ人は、「はとりと利太が結ばれて嬉しいけど、弘光がふられて悲しい」という感想を持っている人も多かったです。 漫画「ヒロイン失格」についての感想が4件掲載中です。実際に漫画を読んだレビュアーによる、独自の解釈や深い考察の加わった長文レビューを読んで、作品についての新たな発見や見解を見い出してみてはいかがでしょうか。なお、内容のネタバレや結末が含まれる感想もございますのでご注意ください。, ギャル系女子の気持ちはとてもリアルはとりがですね、「利太と結ばれるのはあたしだから、どれほどの人数の女と付き合ったってOK、最後は私のもとに戻ってくる!」と信じて疑わない残念な女の子。もうね、妄想の中で意中の人と結ばれちゃってる。そして、女どもを見下しているんです。利太にはあたしだけ。うわー本当にヒロイン失格の女…平然と偽善者ぶるし、安達さんを悪く言ったり、邪魔しようとしたり。利太がくるもの拒まずで安達さんを彼女にしてからというもの、自分の悪いところばかりを発見するはとり。今まで動かずにいた自分を後悔して、告白して玉砕して、それでもあきらめきれずに好きでいて…あーなんだ結局イイ子か。と思ったのもつかの間、弘光という男につかまってはとりは変わっていきます。あれ?今自分超ヒロインっぽくね?うーん、本当にヒロイン失格の名の通り、思考が自分中心です。ま、みんなそんなもんだけどね。かわい子ぶってな...この感想を読む, 私がこれを買い集めようと決めたのは、単行本表紙の利太がかっこよかったから。いざ読み始めてみると、なるほど作品名の意味が分かった。主人公のはとりがヒロイン失格な程ゲスキャラなのかと、私は思った。しかしどんどん読み進めていき、最終話にたどり着いた結果、私の中での利太は最悪キャラ!!もちろんはとりもちょくちょくゲスな場面が見られたが、一生懸命なはとりの印象が強く、最終的にはゲスキャライメージはほぼなかった。こんなに男キャラを嫌いになったのは初めてかもしれない。安達が好きだのはとりが好きだの、最終的に弘光くんは報われず。中島に喝を入れてもらい利太をいい奴、可哀想な奴に見せていたように思えたが、それでも利太の悪いイメージは私の中では消えなかった。でも草食系男子の多い今、利太のようなキャラはリアルで親しみやすく、また母性本能をくすぐるため、人気の高いキャラではあると思う。だから読者が利太利太言わな...この感想を読む, 幼なじみの男女の恋愛話か…と思ったら、片想いの妄想から始まるという意外とありそうでない展開。おしゃれでかわいい女子高生のはとりちゃんは、幼なじみの利太が大好きでたまらないけどいつか結ばれると思って、行動に移さず他の女の子を「脇役」扱いするという妄想に終始する日々。そんな中、まさかないだろうと思っていた地味女子が利太の彼女になってしまい(また、この彼女がすごい勘がいいしできてる子なんだな)自分の気持ちを再確認し行動に出ます。絵は普通の少女漫画。展開はまさかのマイナスからのスタート。ここのところありがちなもてそうにない女子がモテ男子にべた惚れされる展開もちょっと入りつつ…どうなっていくのか、この三角関係。たまに顔がギャグ漫画調になるのが結構うけます笑, 主人公はとりの想人は結構な恋愛ものにありがちなモテモテ男子・・・しかも小学校からの幼なじみときた。まぁここまではよくある話だよね。しかも彼女と別れるのはやっとか・・・こいつとんだ勘違い女だよ。まじで王道のヒロインとしては失格だよな。っていうかあんまりないタイプだねっていうのが主人公はとりに対するイメージだった。んでそんなこんなしているうちにぽっと出の地味な女の子が先に告白してしまいカップル成立。主人公には最悪の結果だよね。でも色々とアクに染まりそうな雰囲気を漂わせ彼女に猛烈に自分はあんたの彼氏と親しいんだぞアピールしちゃってさ。なんか女の子の嫌なところが滲み出てる感じにちょっと呆れつつ読んだ記憶がある。まぁ所々女の主人公らしからぬはとりの態度&色々なアニメのパクリ的なギャグ要素がツボに入ったのが読み続けることにした決め手でもあるんだけど・・・ギャグ系が好きな人は見てみると良いと思いますね。この感想を読む. 次の記事 . 「ヒロイン失格」を読んでからの「センセイ君主」はより楽しめます。 ちょいちょい廣祐と萌が登場したり。 はとりと利太も出てきたり。 なので、どちらもオススメです! スポンサーリンク. 別冊マーガレットにて連載されていた漫画「ヒロイン失格」の最終回10巻のネタバレをまとめました。「ヒロイン失格」は幸田もも子さん作の漫画で、単行本は全10巻で最終回完結を迎えました。このページでは、「ヒロイン失格」の最終回10巻ネタバレや読ん 前の記事. 漫画「ヒロイン失格」についての感想が4件掲載中です。実際に漫画を読んだレビュアーによる、独自の解釈や深い考察の加わった長文レビューを読んで、作品についての新たな発見や見解を見い出してみてはいかがでしょうか。 ヒロイン失格の感想一覧.