当サイトでも利用させていただいているWordpressテーマ「Affinger」ですが、レスポンシブ時のハンバーガーメニューがずっと気になっていたのですが、CSSで簡単に調整できましたので今回はその方法をご紹介いたします。 どうもフリーランスプログラマのTakaです。 前回、レスポンシブコーディングについて概要と実際にメディアクエリを使った簡単な記述を紹介しましたが、今回は引き続き、レスポンシブコーディングでスマホ用にハンバーガーメニューを作成していきたいと思います。 レスポンシブサイトの画像切り替えの原理 HTML側でやっていること HTML側には下記の2種類の画像のソースを記述します。 1. あなたはただパソコン用のウェブサイトをシングルカラムの縦並びにしただけのレスポンシブデザインを取り入れ、機能性やユーザビリティの低いスマートフォン最適化をしてしまっていませんか?そこで今回は「レスポンシブデザインでできる美しく機能的なギミック」をご紹介します! Bootstrap を使って作成するヘッダー。コピペ用。 レスポンシブ対応、メニューはハンバーガー化で一元管理可能。 bootstrap の css, js と、jquery の読み込みが必須。 メリット2:レスポンシブにぴったり スマホにはぴったりのハンバーガーボタンですが、PCではハンバーガーボタンのほうがおしゃれなときと、PCだとわかりにくいときもありますよね。 そんなとき、PCとスマホでメニューを切り替えることもできます。 このままではPCでもいちいちハンバーガーメニューを開かないといけないので、PCでは横1行のナビゲーション、タブレットでは横2行にして、スマホになったときだけ先ほどと同じハンバーガーメニューにするようなレスポンシブデザインの例を作成 レスポンシブなメニューを実装するために、今回やることだが下記となる。 ディスプレイサイズの検知 サイドメニューの表示・非表示の切り替え ハンバーガーメニューの表示・非表示の切り替え ダッシュボード画面 ハンバーガーメニューのカスタマイズ(カラー変更編) シリウスレスポンシブサイトのハンバーガーメニューはサイトカラーに合わてがデフォオルトですね。デモ、ヘッダーカラーによっては認識ずらくなることもあるので仕様を確認して相応に はてなブログのテンプレートは「レスポンシブ」対応のものを選ぶ このブログで使用しているテンプレートは、はてなテーマストアで手に入る「Blank」というテーマ。 シンプルでレスポンシブにも対応している便利なテンプレートなので、自分でいろいろいじりたいブロガーにはおすすめ。 6.レスポンシブスティッキーヘッダー 前編でも紹介した、単一ページで遷移するデザインと同系統のナビゲーションです。 違いは、このナビゲーションはページ上部に固定された少し大きめのブロックがあるので、少し違ったテイストに見える点です。 この記事では、前回の記事で制作したヘッダーデザインをレスポンシブ対応して、スマホで綺麗に表示する手順を紹介します。ヘッダーだけだと寂しいので、前回の記事の後半で紹介した、全画面デザインのファーストビューをレスポンシブ化していきます。 物の考え方についてです。 a way of thinking, a point of view です。 ヘッダーの背景に画像を入れたいなぁ もしくは 既に設置されている背景を変更したいなぁ と考えた時、 どんな画像をどのような形で収めるか この思考作業のフローチャートというんでしょうか。 レスポンシブで必要なハンバーガーメニューのデモをいくつかまとめました。デモ1最も一般的なハンバーガーメニューDEMO アイコンを画像で表示なんて時代はもう古い。これからはWEBアイコンフォント「Font Awesome」 昔はアイコン画像をいちいち作ってそれを表示させていました。 PC画面からスマホ画面にするとヘッダーメニューもスマホ用に切り替わります。このような3本ラインのボタンを押すとメニューが表示される方式は「ハンバーガーメニュー」と呼ばれています。 今回はCSSとjQueryで簡単にハンバーガーメニューを設置できるコピペコードを用意しました。 このページは「jQuery+CSS3で固定ナビゲーション→レスポンシブでハンバーガーメニュー」のサンプルページです。 解説記事は下記をご覧ください。 jQuery+CSS3で固定ナビゲーション→レスポンシブでハンバーガーメニュー [ パソコン ] で見たときに表示される画像のソース 2. 簡単に拡張でき、コンポーネントのおかげで、レスポンシブな動作を簡単に統合することができます。 以下、公式ページに載っているサンプルコード↓に沿って、ハンバーガーメニューに必要な最低限の要素について説明をしていき タップすると横からメニューが出てくる、通称「ハンバーガーメニュー」をjs等は使わずcssだけでコピペで簡単に実装する方法を紹介。レスポンシブ対応です。 追記でページ内リンクにも対応しました。ページ内リンクはjQueryをコピペで追加することで実装できます! レスポンシブ対応!世界一簡単なハンバーガーメニューの実装法(コピペOK) CSS3 , jQuery 2017年10月8日 本日は、ナビゲーションをコンパクトに纏められる グローバルナビ【3】左右に別れたメニュー(レスポンシブ) コピペで使える!グローバルナビ【2】ドロップダウン、トグルメニュー、レスポンシブ コピペで使える!グローバルナビ【1】小規模サイト向け、ハンバーガーメニューなし、レスポン Vuetifyでレスポンシブなヘッダー(タブメニュー)を作成する方法をご紹介します。実装にあたって必要なVuetifyのコンポーネントの解説やVuetifyで生成されたクラスのスタイルを直接修正する方法、グローバルなscssファイルをあらかじめ読み込ませる方法について詳しく解説しております。 Vuetifyでレスポンシブなヘッダー(サイドメニューとハンバーガーメニュー)を作成する方法をご紹介します。これらの機能を実装するにあたって必要なVuejsの基礎知識やVuetifyのコンポーネントについて詳しく解説しております。 前提・実現したいことWordpressでjavascriptを使いレスポンシブ時にハンバーガーメニューを実装したい。 HTMLの段階ではハンバーガーメニューをクリックすれば正常に起動しますが、Wordpress化するためにPHPに変換した後にハンバーガーメニューをクリックしても何も反応してくれ … 9 表をレスポンシブ にするには ヘッダー(ロゴ)画像 [外観]⇒[カスタマイズ]⇒ ... ハンバーガーメニュー メニューの文字列には、FontAwesomeのアイコンフォントが使える。 自分の好きなアイコンコードを貼り付けてカスタマイズしよう HTMLとCSSだけで作る、レスポンシブに対応したWebページの基本フォーマットを用意しました。1カラム、2カラム(左メニュー、右メニュー)、3カラム(両端メニュー)の4パターンがあります。cssクラスを1か所変えるだけでパターン変更ができて、スマホサイズになるとサイドメニューを … レスポンシブ対応ということで念願のヘッダーのハンバーガーメニューをYouTubeの動画を見て作成しました。が、上記に記載したとおり、ロゴで手詰まりとなっております。質問の情報が足りなかったり、逆に無駄なものが多いかもしれません レスポンシブ対応のハンバーガーメニューを導入してみました!! ヘッダーのメニューバーにカーソル合わせると細かいカテゴリーとかがスーッと出てくるアレです。 語彙力。 重なって表示されるのでハンバーガーみたいに見えるからハンバーガー レスポンシブ対応の「ハンバーガーメニュー」の作り方をまとめました。スマートフォンやタブレット向けのWebサイトで採用されることの多い三本線のアイコンを使ったナビゲーションですが、HTML/CSS/jQueryのサンプルコードを記載しているのでコピペもできてすぐ使えます! 0.1 ハンバーガーメニューのみのHTML 0.2 ハンバーガーメニューのみのCSS 0.3 ハンバーガーメニューのみのjQuery 1 HTML(headerの内容) 2 SCSS(メニュー内容のレイアウト) 3 jQuery(メニューの表示・非表示) 3.1 レスポンシブな WordPressテーマ作成3では、header.phpにタイトル・ナビゲーションメニューを出力するための要素を追加しデザインを調整します。ナビゲーションメニューはJqueryを使って、タブレット・スマホのときにはボタンに収納されるように機能を追加しましょう。 これで、レスポンシブのヘッダー部分が完成。 応用していくことで、あなただけのオリジナルなレスポンシブヘッダーができあがるはずだから挑戦してみよう。人気記事 「やっぱりコード汚いよな~」と思ったときに読む本【6か月後への自己投資】】 公開日:2017.12.25 更新日:2020.05.13 jQuery, ナビゲーション ウィンドウ幅が一定の幅になるとハンバーガーメニューになり、クリックするとフルスクリーンで表示するレスポンシブなメニューを作成しました。 ハンバーガーメニューのエフェクトはNx World様のコードをお借りしています。 今回は、質問いただきました「ヘッダーを固定する方法」と「レスポンシブメニュー(スマホの時はハンバーガーメニューにする方法)」について、ご紹介したいと思います。 以下にサンプルページも用意していますので、ご参考くださいね。