1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2019/05/26(日) 18:39:01.39 ID:XdJbgnNp0 騎乗停止の父典弘騎手からバトンを受けてダービー初騎乗となった横山武騎手のリオンリオン(牡、松永幹)が大逃げで場内を … 1:豆次郎 ★:2019/05/22(水) 12:16:13.19 ID:zU2BynW295/22(水) 12:00配信 【東西現場記者走る】リオンリオン、逃げ宣言! 1週間の密着取材で日本ダービーの勝ち馬を探るGI連載『東西現 Copyright(c) 2019 The Sankei Shimbun. 12 :名無しさん@実況で競馬板アウト:2012/07/2... 1:名無しさん@実況で競馬板アウト:2016/06/12(日) 14:50:26.98 ID:bDQbuRqz0.net & SANKEI DIGITAL INC. All rights reserved. ②二番人気ニシノデイジーの後ろ過ぎる勝浦の余裕の位置取りと大外ぶんまわし それが社台の選択か・・・. 除外されない前提で 俺はマーキュリーカップで賞金上積みさせる。 1:豆次郎 ★:2019/05/22(水) 12:16:13.19 ID:zU2BynW295/22(水) 12:00配信 【東西現場記者走る】リオンリオン、逃げ宣言! 1週間の密着取材で日本ダービーの勝ち馬を探るGI連載『東西現 【競馬】リオンリオン、逃げ宣言! 1 :豆次郎 ★:2019/05/22(水) 12:16:13.19 ID:zU2BynW29.net 5/22(水) 12:00配信 【東西現場記者走る】リオンリオン、逃げ宣言! 1週間の密着取材で日本ダービーの勝ち馬を探るGI連載『東西現場記者走る』は2日目。 悲しい (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); リオンリオンはハイペースで逃げるも15着に敗れる 横山武「悔いのないレースはできました」 (サンケイスポーツ) 2019-05-26 21:50:03. // ]]>, 7日の中山競馬では先団を見るポジションから慌てずゆっくりと立ち回る。勝負どころへ向かうところから軽く促しつつエンジンをかけていき直線へ向かうと、しっかりと伸びて2着馬を競り落として優勝。「今日はとても暑いです。例え勝てなくても馬たちをリスペクトしなければいけないくらいの暑さです。そのような中でのレースなので無理はさせたくなかったのですが、それでも勝てたので優秀です。稽古では馬を怖がるところがあったと聞いていましたが、馬の間に入れて進めても問題なく、上手に走ってくれましたね。そして仕掛けてからの反応もありました。しっかりとした伸び脚を見せてくれています。2着の馬も止まらない中で差し切るのだから偉いですよ。まだこれからの馬でしょうが真面目に走るし、経験とともに成長してくれたら楽しみな馬になってくれると思いますよ。この距離もなんら問題ありません」(ルメール騎手)「会員の皆さま、この度はおめでとうございました。調教ではまだ心身のバランスが伴っておらず、色々と教えながら修正していかなければいけない状況にありましたが、ルメールさんに教えてもらいながらレースができましたので良かったです。結果が出ましたから嬉しいし、ホッとはしていますが、もちろんまだこれからの馬なので気を引き締めなければいけないとも思っています」(木村師)調教では気持ちに体が追いつかない状況が目立っていましたので、バランスを少しでも整えられるように調整されてきました。直前ではメンタル面の課題を出すなど乗り越えるべきものが多い中で初陣へ向かったわけですが、本番でしっかりと対応できたのは普段の取り組みの賜物ですし、馬の適応力の高さも見られたと言えるのではないでしょうか。今日は少頭数の新馬戦とあってある意味でストレスの少ない競馬ができたわけですが、今後はそう簡単には行かないとも思えるので、地道に前進させていければという気持ちでいます。今後についてはひと息入れる公算が高いですが、まずはレース後の状態をよく確認していきます。, 11日にNF天栄へ放牧に出ました。「先週は無事に勝つことができてよかったですし、幸いその後の状態面で気になるようなこともありませんでした。今朝まで慎重に確認していましたが大丈夫そう。ただ、まだ馬は幼いですし、前走後も結構疲れが出て回復に時間がかかりました。11月頃に次走へ向かえればいいなという考えはあるものの、あくまでも馬の状態次第でしょうし、それこそ成長を促して来年に備えるなど、先を見据えた判断をしていきたいです」(国枝師), ※当ブログはキャロットクラブ様より許可を得て画像や文章等を転載させていただいております。, キャロットクラブ一口馬主コミュニティの馬鹿騒ぎをレポートします! 復帰初戦のセントライト記念で1番人気に支持されたリオンリオンが逃げずともライバルたちを圧倒する走りで快勝。2着サトノルークスに2馬身差を付ける内容で完全勝利と言って良い1戦だっただろう。菊花賞も有力候補として参戦する。, 一旦は逃げる姿勢を見せたものの、アトミックフォースが前に出るのを見るやいなやスンナリとその直後に付けたリオンリオン。道中は淡々とレースを運びながらも、逃げ馬の直後でしっかりと脚を溜めて直線での抜け出しのチャンスを窺っていた。すると、入り口で上手くスペースが空きそこに突っ込む本馬。そこからグンと一瞬の内に加速して後続を一気に突き放す走り。結果、2着に楽々と2馬身差を付ける内容で圧巻の重賞2勝目となった。, すんなり先手を取ってマイペースで行ければかなりしぶといリオンリオン。その持ち味を活かし切る競馬が出来るのはやはり横山典弘騎手を置いていないだろう。先週の京成杯オータムハンデキャップでもトロワゼトワルを日本レコードでの逃げ切り勝ちを導くなど、神騎乗は健在である。本馬とも3戦2勝と絶好の相性を誇るだけに、休養初戦とは言え仕上がりは万全の状態ならそう無様な競馬は見せない筈だ。, せめてもの父親の置き土産なのだろう。息子の経験値になればとリオンリオンの騎乗を託した訳だが、その横山武史騎手は何と新潟の前開催でリーディングを獲る怒涛の勢いを見せている。デビュー前に、父親自ら『あいつは天才』と豪語していた様にその力を徐々に開花させつつある。今回の追い切り後の取材でも『スローとか考えずに馬の力を信じて乗るだけ』と肝の座ったコメントを残している。松永幹夫氏からも『主導権を握るレースをしたい』と実質上の逃げ宣言が飛び出していた。, 内から押してハナに立つリオンリオン。他馬を抑えて単騎先頭でレースを進めると、それでもきっちり折り合って気持ちの良い道中のレース運びを見せた。速くも遅くもない平均ペースながら、馬群は想定以上の縦長の展開。まんまと横山典弘騎手の術中にハマった印象で、身動きが取れないままリードを保ちつつ直線コースへ入って行った。余力たっぷりで後続を寄せ付けずそのまま先頭を死守、最後に唯一迫って来たランフォザローゼスの追撃を僅かに振り切って1着でゴールイン。2連勝でダービーへの切符を手中に収めた。, 前走の大寒桜賞はラップを見直しても、さすが横山典弘騎手という絶妙のペース配分でリオンリオンに待望の2勝目をもたらしている。ラップ理論を展開するとある予想家の見解でも最上位の評価を得ていた同馬。これまで勝ち切れない競馬が続いていたが、突如覚醒したのは調教師曰く『左回りの方が走りがスムーズ』との事も要因の1つだろう。今回も引き続き東京コースでそのポテンシャルを鞍上のエスコート込みで最大限発揮して欲しい。, スタートでやや立ち遅れたリオンリオン。最内枠という事もあり無理に前に出さず最後方から道中は競馬を進めた。向正面辺りから外目に出し4コーナーでは一気に進出。直線入り口で前を捉えると早め先頭で必勝態勢に入る競馬となった。しかし、外からアドマイヤリーブラが猛追して来るとゴール前でかわされ新馬に続く2着敗退。3着以下に大きな差を付けており明らかに1勝は目前なのだが、2レースともに戦う相手が悪かったとしか言い様が無い。今度こそ確実に勝利を仕留めたい。, カウディーリョとのマッチアップが記憶に新しいリオンリオンだが、この時期には珍しい連闘策で1勝目を狙って来た。幾分、仕上げきらない状態で臨んだ新馬戦でもあれだけの走りが出来たのは収穫だったのだろう。レース後のダメージも少なく、松永幹夫調教師は2週連続のレースを選択して来た。今回は5頭立て、他馬を見渡しても1番手は間違いなく同馬だ。後はひと叩きしてどれだけパフォーマンスが上がるかに注目、先ず持って勝ち切る1戦と見て良い。鞍上は引き続き福永祐一騎手が騎乗。, 見るからにルーラーシップ産駒と言わんばかりの大型で筋肉量が豊富な好馬体。逆を言えば仕上がりに時間が掛かり、初戦よりは2戦目の方がパフォーマンスも上がるタイプだろう。それでもデビュー戦から俊敏な動きで番手に付け、カウディーリョに負けたものの直線良い脚を使っておりこれは全兄ダノンディスタンスよりも期待出来る素材か。自身も3着パラーティウム以下には決定的な差を付けている事から次は確実に勝ち上がってくれる筈。, 調教を担当する助手のコメントでは、『大跳びでもブレずキレイなフットワーク、背中の感触が良いですね。この手の馬には余り乗った事がありません。切れるというよりも長く良い脚を使うタイプでしょう』と冷静にジャッジしていた。思えば、母系はトゥザヴィクトリーで父母はエアグルーヴ。日本競馬を牽引する名牝同士の掛け合わせで血のロマンを感じずにはいられない1頭だ。鞍上はダービージョッキーとなった福永祐一騎手がスタンバイ。, 先日の七夕賞をブービー人気ながら快勝したメドウラークの半弟。全兄にデビュー戦を勝利、クラシック候補にまで名が挙がったダノンディスタンスがおり、全体的に母アゲヒバリの繁殖能力は高い。それもその筈で、トゥザヴィクトリーの直系にあたる一族で早期デビューから古馬になっても成長力が見込める優秀なファミリーだ。同馬も牧場時代から評価が高く、順調に調整が進めば自ずとクラシック路線に照準を合わせて来るのではないだろうか。, フェアリードール一族でトゥザヴィクトリーのファミリーだが母父クロフネがで足を引っ張るかと思いきや意外と安定して産駒は走っており全兄同様、兄弟の中では一番優秀な父なので十分期待出来るだろう。, 某POG特集本のインタビューでは、あの吉田勝己氏がルーラーシップ産駒の有力馬で一番手の評価をしており、その中で『スピード感抜群、大跳びで乗り役が大変なくらい。それだけ動きが良くポテンシャルはかなり高い』と絶賛している様だ。ダノンディスタンスも順調ならクラシックで戦えた逸材、弟にはその兄の無念も含めて大活躍を期待したい。, “マテンロウ”など幾つかの冠名と使い分ける寺田千代乃氏のネーミング。基本的にはイマイチのセンス。. このレースに跨ったジョッキーの中で断トツの「老」だったノリさんを「敬」わなければならない結果となりました。, 名手ノリさんは、シゴいて先頭に立ったアトミックフォース(大野拓弥)とナイママ(柴田大知)の三番手インにスッと控え折り合い、直線抜け出すいぶし銀の勝利。, 菊に向けて最高の秋初戦を飾り、松永幹夫調教師も「うまく乗って、いい競馬をしてくれた」と最大級の賛辞。, まず①ですが、逃げてナンボ、逃げなきゃお客さんと勝手に思っていた私は、リオンリオンがハナを叩かれたのを見て正直ほくそ笑んでいました。, でもさすがベテランのノリさん、序盤からスッと抑えて折り合ってリオンリオンを上手になだめてました。, 「ノリさん今週も恐くね?」とクラブメンバーのBNKに言われて気にはなっていましたが、先週の京成杯AH(トロワゼトワル)に引き続いてまたしても見事にやられましたね。, 「リズムよく行けたが結果的に少し後ろだった。まだ休み明けでグッと来るところはなかったがこれでスイッチが入ると思う」, しかも3コーナーから猛然とスパートし最終コーナーで大外をブン回す意味不明な横綱相撲で結果的に着順は前頭筆頭くらいの5着止まり。, 上手く折り合いもついていましたし、ロスなく運んで上位争いに加わりましたが、最後の最後川田騎乗の8番人気サトノルークスに首差だけ交わされてしまいました。, レース後も「(渋った)馬場は得意ではないが、しっかりと馬が成長して精いっぱい走り切っての2着。さらに距離が伸びるのはいいとは思いませんが、これからさらに成長してくればよりいい走りができると思いますよ」と馬の成長をアッピール。, ザダルの連勝は「3」で止まりましたが、ポテンシャルの高さはきっちり証明してくれましたし、次の菊花賞では確実に変わってきそうです。, このセントライト記念、ニンジン馬鹿クラブ所属馬はおしゃべりコスパ所有のザダルとエングレーバーが出走しました!, 16日の中山競馬ではまずまずのスタートから先団のインコースを追走する。直線ではスペースをついてしぶとく伸びるも3着。「新馬戦の時は口が結構キツくてこの先どうなるのだろう…と内心心配していたのですが、今日は馬場入りからゲート裏、競馬でも本当にいい雰囲気でした。頭の位置も良くて、陣営が本当にうまく調整してくれていると感心するほどでした。返し馬は後ろから行ったのですが、僕の横を典さんがドンっとおろしていたので、その様子を見ておそらく行くのではないかなと思っていたんです。しかし、マジックにかかってしまいましたね…ごめんなさい。結果、リオンリオンの動向を待つ競馬になってしまいました。ラチ沿いの馬場状態は若干柔らかくなっていて、外のほうが良かったかもしれませんが、距離ロスとの天秤にかけ内を選択しました。プリンシパルSで間を割ってこれる勝負根性の持ち主ということも大きかったのでそうしたのですが、リオンリオンの動きを待った分だけ後手を踏みました。普通なら2着なのでそこを差されたのはちょっと残念でしたが、陣営から今回はしっかりと仕上げ切ってはいないという話を聞いていましたし、そう考えると致し方ない部分もあるかと思います。操縦性の高さで今のうちは色々と対応できる馬だと感じますし、まだ良くなる部分もあるのでこれからが楽しみです」(石橋騎手)「勝てなかったのは申し訳ありませんが、前走後の経緯を考えると、まずは無事に競馬に送り出し、そしてしっかりと走り切ると言うのが一番大事でした。正直、やはり脚元には気を遣ってビシバシと強めの本数を重ねにくく、休み明けと言うこともあって馬体に余裕があったのは事実。勝ち馬には抜けられてしまったものの、良化途上でなおかつ重賞と言うことを踏まえると、この馬の頑張りとポテンシャルの高さには改めて驚かされました。あとは、レース後の状態ですね。行きの馬運車はおとなしいくらいで問題なかったけど、いつも帰りは特に注意が必要ですし、もちろん脚元も時間をかけつつ見極める必要があります。楽しみを持てる馬だからこそ、春と同様に馬の状態を第一に今後を判断していきたいです」(大竹師)結果的には勝ち馬に離され最後は2着馬にも先着を許しましたが、今回は特に脚元へ配慮しつつの仕上げで余裕のある状態でした。むしろその状況を踏まえて考えると、重賞の舞台でもこの馬のセンスの高さは際立ち、先々のさらなる飛躍を期待したくなります。今後は帰りの馬運車や脚元を中心に状態をしっかりとチェックしてから判断していきます。, 16日の中山競馬ではまずまずのスタートから先団を追走する。直線ではスペースをついて抜け出すかに見えたが、まわりの馬の動きによって挟まれてしまい16着。「馬の雰囲気は年明けに跨った時よりも良く、夏に小倉で使っていたこともあってか馬体も動ける状態だったと思います。 今日の重たい馬場でノメるようなことはなかったものの、元々低いフォームで走るうえに前走で前々の競馬をした影響か、少し力みがありましたね。直線へ向かう形自体は悪くありませんでしたが、その力みの影響か肝心のところでもうひとつ手応えに余裕がなく、最後はごちゃついたことで怯んでさがってしまいました。この距離がダメと言うことはないでしょうが、リズム良く運べることを考えると、もうひとハロン短い方が走りやすいのかもしれません。今日はいい競馬をお見せできず申し訳ありませんでした」(藤岡佑騎手)「直線で挟まれる不利はありましたが、道中に力みがあった影響かその前の時点で手応えに怪しさがありました。道中は勝ち馬を見られるポジションでしたし、スッと加速できていたらまた違ったでしょう。ここで結果を出して次へ…と考えていましたが、今日の結果を踏まえるとこれ以上距離が延びるのは現状では得策ではないのかもしれません。いい走りができず申し訳ありませんが、スムーズに力を発揮できればやれる力はあるはずですから、今日の経験も糧にさらに強くしていきたいです」(中内田師)勝ち馬を見るようなポジションを追走して直線へ向きましたが、道中の力みや直線で寄られる不利もあって最後はポジションをさげてしまいました。スムーズならまた違ったでしょうが、上のレベルで戦っていくにはまだこれから力を入れてつけていく必要もあるでしょうから、一戦一戦の経験を大事に前進を図っていきたいです。この後はレース後の状態を見てから判断します。, セントライト記念回顧はこれくらいにして、2019年9月16日(月)注目の2歳戦レポートに入ります。, シンハライトの全妹と血統背景もしっかりしており、順当なら来春が楽しみな存在になれるだろう。, ミスエルテは早熟気味だったが、父がキンカメに変わり成長力があれば楽しみな存在になれるだろう!, 以上が【敬老の日のセントライト記念はベテラン横山典のリオンリオン】ザダルの3着は菊につながるレース!【9月16日ランクイン2歳馬】でした。, ザダルと一緒に出走したエングレーバーは直線少し不利を受けつつも見せ場はしっかりと作ってくれました。, 菊花賞出走は厳しくなりましたが、中内田先生が仰る通りもう少し距離が短いところで今後確実に活躍してくれるに違いありません。, それにしてもリオンリオンに騎乗したノリさん、レース後に「ダービーのときのように騎乗停止にならないようにしないとね」とコメントして周囲を笑わせたとか。, //

リオンリオン 大逃げ

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