でも、ひと口にレクサスとは言ってもたくさんのラインナップがあり、どのグレードの車を選んでいいものか迷ってしまいませんか?, レクサスの最高水準だけあってLSの上質感と高級感は圧倒的ともいえる存在感がありますね。, 独自進化を遂げたスピンドルグリル、内装色やオーナメントパネルなどインテリアのバリエーションも豊富なグランドツーリングセダン。, 「RXでありながらRXを超えていく」をテーマに、初代モデルがデビューして以来世界のプレミアムクロスオーバーマーケットをけん引し続けています。, より魅力的なドライブ体験に貢献するように設計されていて力強いスポーティなスタイリングに加え予防安全パッケージLexus Safety System +が採用され安全面も強化。, スピンドルグリルを大胆に採用。快適な乗り心地と操作性を備えたLEXUSクーペの新境地。, ダイナミックで洗練さを増したエクステリアデザイン。装備、質感をアップしたインテリア。ドライビング・パフォーマンスの向上で走る楽しさを一層強化。, レクサスの中でも最高級のLSにスタイリッシュなGS、走りを楽しむ人のIS、スタンダードなセダンHSといった感じですね。, <1位> RX 335000 <2位> CT 267000 <3位> ES 118000 <4位> HS 67000 <5位> NX 63000 <6位> GS 53000 <7位> IS 51500 <8位> LS 41000 <9位> RC 3800, 一般的には「車体が大きくて燃費が悪い」などと敬遠されがちなSUVですが、レクサスでは人気なんですね。, ・LSレクサスの最高級車種であるLSはセルシオをベースに作られています。販売価格も1000万円以上ということで値段もしっかり最高級ですね!, ・GSスタイリッシュなレクサスGSは、若者に人気のあったアリストをベースに作られています。販売価格:500万円から850万円。, ・ISレクサスISは、アルテッツァ、マークⅡ、マークXから派生された車です。コンセプトは「走りを楽しむための車」販売価格は440万円から620万円。, このようにレクサスにはそれぞれベースとなる車があって、それを高級車として作り上げているわけですね♪. 引用: https://picture1.goo-net.com/7000207339/30180220/J/70002073393018022000100.jpg, 引用: https://picture1.goo-net.com/7000520219/30180529/J/70005202193018052900100.jpg, 引用: https://picture1.goo-net.com/7001001654/30180423/J/70010016543018042300300.jpg, 引用: https://picture1.goo-net.com/7000207483/30180513/J/70002074833018051300100.jpg, 引用: https://picture1.goo-net.com/7000550834/30171211/J/70005508343017121100100.jpg, 引用: https://picture1.goo-net.com/7001300012/30180512/J/70013000123018051200200.jpg, 引用: https://picture1.goo-net.com/7000207483/30180511/J/70002074833018051100300.jpg, 引用: https://picture1.goo-net.com/7000403034/30180512/J/70004030343018051200100.jpg, 引用: https://picture1.goo-net.com/7000551045/30180318/J/70005510453018031800100.jpg, レクサス新型情報|新型suvセダンの発売予定・価格など(ls/ct/es/gs/rx), 高級車のレクサスは、新車で手に入れるとなると、それなりの価格設定がある。しかしながら、中古での購入は、意外にも手ごろな価格も多い。コンディションの問題や、当たりはずれは致し方ないものの、細部に注意を払ってチェックしてみれば、コレと思える中古車に出会える可能性もある。, 中古車は日ごろからチェックしておくことと、チェックと試乗は忘れず行いたい。自分にフィットした車体が見つかれば、レクサスで快適に走ることができるので、夢が広がる。, 引用: https://i.pinimg.com/564x/b0/07/43/b00743c00dd86188606cbad6ac747f31.jpg, ランキングの一覧形式でレクサスの価格をチェックすると、意外にも新車で手に入れることができるモデルや、中古で十分に手が届くモデルも見つかったのではないだろうか?新車は価格が決まっているが、中古車は幅広いので、まだまだエクスプロールする価値がありそう。ランキングを見比べて、お手頃で自分にフィットするレクサスに乗ろう!, 【新車】レクサスの値段!一番高いモデルから一番安いモデルのランキング1位:LEXUS LC / LCh ¥13,000,000 ~ ¥13,500,000(税込), 【新車】レクサスの値段!一番高いモデルから一番安いモデルのランキング2位:LEXUS GSF ¥11,185,000(税込), 【新車】レクサスの値段!一番高いモデルから一番安いモデルのランキング3位:LEXUS LX ¥11,150,000(税込), 【新車】レクサスの値段!一番高いモデルから一番安いモデルのランキング4位:LEXUS LS ¥9,800,000(税込)~, 【新車】レクサスの値段!一番高いモデルから一番安いモデルのランキング5位:LEXUS GS ¥5,770,000(税込)~, 【新車】レクサスの値段!一番高いモデルから一番安いモデルのランキング6位:LEXUS RX ¥4,972,000(税込)~, 【新車】レクサスの値段!一番高いモデルから一番安いモデルのランキング7位:LEXUS IS ¥4,700,000(税込)~, 【新車】レクサスの値段!一番高いモデルから一番安いモデルのランキング8位:LEXUS NX ¥4,400,000(税込)~, 【新車】レクサスの値段!一番高いモデルから一番安いモデルのランキング9位:LEXUS CT ¥3,770,000(税込)~, 【中古車】最安値から見る各モデルの一番安い~一番高いランキング1位:LEXUS GS 車体価格:33~600万円, 【中古車】最安値から見る各モデルの一番安い~一番高いランキング2位:LEXUS IS 車体価格:35~548万円, 【中古車】最安値から見る各モデルの一番安い~一番高いランキング3位:LEXUS LS 車体価格:48~1390万円, 【中古車】最安値から見る各モデルの一番安い~一番高いランキング4位:LEXUS HS 車体価格:59~445万円, 【中古車】最安値から見る各モデルの一番安い~一番高いランキング5位:LEXUS SC 車体価格:69~398万円, 【中古車】最安値から見る各モデルの一番安い~一番高いランキング6位:LEXUS GS HYBRID 車体価格:77~678万円, 【中古車】最安値から見る各モデルの一番安い~一番高いランキング7位:LEXUS CT 車体価格:89~468万円, 【中古車】最安値から見る各モデルの一番安い~一番高いランキング8位:LEXUS LS HYBRID 車体価格:95~1900万円, 【中古車】最安値から見る各モデルの一番安い~一番高いランキング9位:LEXUS RX 車体価格:98~725万円. レクサス 車種情報(165) レクサスの情報なら価格.com自動車をチェック!新車販売中モデルをメーカーや価格帯、車名から検索できます。気になる自動車はクチコミ・レビュー・スペックで比較、簡単にオンライン見積もりもでき … mと後輪駆動車ながらすさまじいトルクを発揮します。, またこのエンジンの最大の特徴ともいえるのが、その官能的なエキゾーストノートでしょう。, さすが楽器製造のヤマハのエンジンだけあって、そのどこまでも吹け上がっていきそうな響きは楽器のようで、「天使の咆哮」と呼ばれるのもうなずけます。, 内装はレクサスの名に恥じない本革シートをはじめとする豪華なものですが、スポーツカーだけあって体をしっかりホールドできるセミバケットシートになっています。, レクサスLFAは現在は新車のラインナップにはありませんが、当初より世界限定500台の限定販売でしたので、今後も手に入れようとするなら中古車しかありません。, しかし中古車市場でもプレミア価格の付く車ですので、日本の中古車市場では60,000,000円という驚きの金額になっています。到底手がでるものではありませんね…。, レクサスの高級車のフラッグシップモデルがLSシリーズですが、その最高級仕様は「LS500h エグゼクティブ」というモデルであり、価格は16,805,000円です。, 名前の「h」はハイブリッドモデルであることを示し、その最上級モデルということでエグゼクティブという名前が付いています。, 前型のレクサスLSには最上級モデルとして全長の長いロングボディが設定されていましたが、現行型では1タイプに統一されています。, ですがボディサイズ自体はロングボディで統一されたため、実質的に全モデルがロングボディ化されたことになります。, むしろ前型のロングボディの車両全長が5,210mmだったのに対し、現行型LSでは5,235mmと延長されているほどで、よりラグジュアリーカーとしてのクオリティが高まっています。, LS500hエグゼグティブの最大の特徴はやはり内装で、広々とした車内空間にはシートだけでなくインストルメントパネルにまで本革が使用されており、ドイツの高級車にも引けを取らないできです。, 本革は一つ一つ職人が手作業で張り込みや裁縫をしており、機械では生み出せない最高の精度でできています。, またシフトノブなど一部には本物の木材を使用してあり、素材にもこだわりにこだわった最高の内装となっています。, 内装の詳細は以下の記事で解説しているので、詳細まで知りたい方はこちらもあわせてご覧ください。, エンジンも前型モデルから大きく刷新されており、新型の3.5L V6ターボエンジンが搭載されます。, 前型モデルは5.0L V8自然吸気エンジンエンジンを搭載する車でしたが、「ダウンサイジングターボエンジン」という次世代の環境エンジンに刷新されることで、燃費やCO2排出量などの環境性能が高まっています。, 排気量が小さくなった分はターボチャージャーによる過給でパワーアップを果たしており、エンジン出力、最大トルクとも向上しています。, またハイブリッドモデルもエンジンは統一されましたが、システム合計出力は先代LSを数十馬力も上回っており、車が大型化した分を十分カバーできるスペック向上を果たしています。, 大型のエンジンが登載されているにもかかわらず、車内での静粛性は最高レベルで、外からやエンジンからの騒音をほとんど感じさせません。, 現行LSはエクステリアデザインがシャープでスポーティとなり、それまでのLSにあった野暮ったいイメージがなくなりました。, LSシリーズはステータスの高い企業の社長や投資家、または政治家の方まで、広く財界人に認められており、日本のみならず海外での評価も高いです。, 日本では首相の政府専用車にもなっているほか、ヨーロッパのモナコ公国の王室でも使われています。まさに日本を代表する高級車といえる1台でしょう。, Car and Moto in Japanさん(@car_and_moto_in_japan)がシェアした投稿 – 2019年 1月月20日午後12時18分PST, レクサスRCはLCと同じような2ドアクーペですが、車体はLCより一回り小さく、レクサスのクーペのエントリーモデルとなっています。, エントリーモデルとはいっても最高級グレードのRC Fまでいくと10,000,000円を超えていますが、この車種はハイパフォーマンスモデルとなっています。, またこの車種にも「F 10thアニバーサリー」モデルが設定されており、このモデルが17,000,000円の最高額車となります。, RCは第4位のGSをベースに開発されており、車体の大きさやエンジンラインナップ、またヘッドライトのデザインなどがGSとほぼ同じです。GSのクーペ版といった位置づけですね。, ノーマルのRC350でも十分高性能なのですが、RC Fには5.0L V8エンジンが登載されており、LCにも引けを取らないパワーを有しています。, またボンネット等にレーシングカーでも使われるカーボンCFRPを採用しており、高額ながら大幅な軽量化を果たしています。, レクサスのセダンの中級クラスにあたる車種がGSですが、GSシリーズの中で最高額のモデルはハイパフォーマンスモデルのGS Fの期間限定車である「F 10th アニバーサリー」です。, 価格は通常モデルでも11,100,000円と、GSの最廉価グレードGS300の2倍近い値段がしますが、専用装備とカラーを持つ期間限定車だけあって一気に15,500,000円まで値段が上がっています。, GSはシャープなデザインで走りも楽しめるスポーツセダンですが、GS Fではもとの3.5L V6エンジンに代わって、5.0L V8自然吸気エンジンを搭載したハイパフォーマンスモデルとなっています。, GS Fの特徴としては、一般的なセダンであったGSにサーキット走行も可能な性能を付与したことです。, そのおかげか最高出力は477PSと4ドアセダンとは思えないパワーを得ており、日常使いからサーキット走行まで幅広く使える1台です。, またF 10thアニバーサリーもエンジンスペックは変わっていませんが、その他の走行関係のパフォーマンスは改善されています。, しかし一方でスポーツ走行に特化した影響が各所に表れており、GSに比べて乗り心地の硬さや運転性の悪化が多少出てきています。, レクサスの高級セダンとして乗ると違和感があるかもしれませんが、レクサスのスポーツカーとしてみれば、かなりの性能を持った車です。, レクサスGSについては以下の記事もございますので、興味のある方はこちらもご覧ください。, レクサスLCは2017年3月に発売された最新型で、レクサスのクーペのフラッグシップモデルです。, LCには3.5L V6ハイブリッドのLC500hと、5.0L V8エンジン搭載のLC500があり、LC500hのほうが高価です。, 実際には結構大きな車なのですが、ロングノーズショートデッキ風のデザインとフロントからリアに流れる流線形でかなりすらっと見えてきます。, エンジンは3.L V6エンジンと車格に対して少々小型ですが、ハイブリッドシステムが組み合わされることで、パワーと燃費を両立したエンジンとなっています。, なおエンジン駆動のみのモデルもあり、そちらには5.0L V8のパワフルなエンジンが登載されています。, このエンジンにレクサス初となる10速ATが採用され、多段化による加速の良さと燃費を両立できています。, 内装は、スポーツカーとは言いながらレクサスですので、本革をふんだんに使った豪華な内装が用意されています。, メーター類などがシャープでカッコイイデザインになっており、スポーツカーのワクワクさは決して失われてはいません。, LC500hはスポーツカーでは珍しく4人乗車ができるのですが、リアシートはくつろげるだけの広さはなく、荷物置きとして使うのが正解でしょう。, 後席には頑張れば4人乗れるかな程度の感じでしかありません。LC500hは今までのレクサスらしからぬ繊細なデザインが大人気となっており、世界的にも販売が伸びているモデルです。, LFAのように限定販売ではないので、手に入れられるチャンスはこれからまだまだありそうです。, 高額といっても、このあたりのモデルからは正しい値引き交渉のやり方を知っていれば、購入も視野に入ってきます。, レクサスといえばセダンタイプの車を思い浮かべますが、そんなラインナップの中で異彩を放っているんがLX570です。, LX570はいわゆるSUVのカテゴリに入っている車で、トヨタのランドクルーザーの姉妹車に当たります。, この車はSUVとはいってもクロカンの部類に入っており、ランドクルーザーゆずりの強固なラダーフレームを採用しています。, その恩恵でかなりの悪路や山岳部、果ては砂漠地帯まで、どんなところでも問題なく走破できます。, ※ランドクルーザーの走破性については以下の記事で解説しているので、興味のある方はこちらも目を通してみてください。, ランドクルーザーの姉妹車とはいえ、そこはレクサスバッジの車ですので、内装は本革を多用した高級感あふれるものとなっています。, 決して山岳地で使われる泥臭いイメージではなく、非常にオシャレな内装がいい意味でイメージを裏切られます。(内装の詳細は以下の記事をご参照ください。), またエクステリアデザインもランドクルーザーとは全然違い、レクサス伝統のスピンドルグリルをまとった姿は、とても本格的なクロカンだとは思えません。ヘッドライトもシャープで都会的な印象を受けます。, エンジンもランドクルーザーよりかなりパワフルな、5.7L V8エンジンが登載されています。, またクロカンでありながら8速ATが組み合わされており、高トルクでも使えるATが完成したことで採用されました, 日本のランドクルーザーのファンからも支持を集めていますが、それ以上に海外での人気が高く、中東のセレブに大人気です。, ランドクルーザーゆずりの信頼性と、レクサスのデザインを身にまとったLX570は、中東の厳しい環境とステータスの高いセレブにもってこいの1台というわけです。, レクサスRXはいわゆるクロスオーバーSUVという種類の車で、スポーティなデザインと大径タイヤが特徴の車です。, SUVではありますが、オフロードを走るよりはオンロード向きの車であり、高級クロスオーバーSUVと呼ばれています。, RXではハイブリッドモデルのRX450hが最高級モデルとなっており、3.5L V6エンジンにハイブリッドシステムが組み合わされています。, RXはモノコックボディの乗用車なので、同じSUVでも第5位のLX570ほどハードな用途には向きません。, しかしその分乗心地や運転性能はRXのほうが上ですので、この2モデルでさまざまな需要に対応できるわけです。, Tstsuya Ishiiさん(@tatsuyaishii141)がシェアした投稿 – 2019年 1月月20日午前5時18分PST, ESはクラス的にはLSとISを繋ぐ役割を持つモデルで、スポーツセダン的な性格のGSと比較するとラグジュアリーセダン的な性格なのがESです。, このモデルはこれまで北米や中国市場向けに導入されたセダンでしたが、高い人気を背景にようやく日本市場にも導入されたものです。, 世界向けには何種類かのエンジンラインナップのある車種ですが、現時点で日本へ導入されたのはハイブリッドモデルである「ES300h」です。, ES300hには2.5Lガソリンエンジンと組み合わされたハイブリッドシステムであり、静粛性と燃費に重点を置いたセッティングがされています。, 同クラスのシステムを搭載するGSシリーズに比べると出力やトルクは控えめで、ラグジュアリーカーとしての性格が出ています。, 内装の豪華さはレクサス車としてはかなり上級のもので、ラグジュアリーセダンとしてLSに次ぐパフォーマンスを持っています。, それに加えて価格面ではある程度抑えぎみであり、LSほど大型で最高級の車種までは不要という人におすすめの車種です。, またこれまでGSしか選択肢がなかった国内のレクサスラインナップに、ラグジュアリーセダンという選択肢が増えたことが良い点です。, レクサスISはレクサスの中型セダンのエントリーモデルとなっており、レクサスでは珍しく現行で3代目となる長寿車種です。, 4ドアの中型セダンとして標準的なサイズの車であり、レクサスと言えばこの車種を思い出す人も少なくありません。, 価格もレクサスとしてはそこまで高額ではなく、ISシリーズはレクサスの稼ぎ頭といって良いでしょう。, 3代目の現行ISからハイブリッドモデルが追加され、2.5L 直4エンジンにモーターを組み合わせたIS300hが最高級モデルになっています。, ISシリーズはレクサスの掲げる高品質、低価格を体現した車種といえるでしょう。十分購入できるレベルですね。, NXはRXと同じクロスオーバーSUVですが、RXより一回り小さく、レクサスSUVの中では中型〜小型に位置づけられる車種です。, NXにはISと同様のエンジンラインナップがあり、2.5L 直4のハイブリッドモデルも用意されています。, RXと比べるとパワーやトルクは劣りますが、その分コンパクトで取り回しの良さが売りの一つです。, また価格もISよりも安いので、レクサスにしては購入しやすい車となっています。中古車では庶民でも買えるレベルです。, Kensukeさん(@kensuke_1106)がシェアした投稿 – 2017 6月 20 6:08午前 PDT, HSはレクサスのセダンの中で最安価モデルとなっており、レクサスのエントリーカーの一つです。, この車種はハイブリッド専用モデルとなっており、2.4L 直4モーターの構成のみとなっています。, 車格としてはトヨタ カローラと同じ車種ですが、そこは高級車のレクサスですのでインテリアデザインは高級感があります。(カローラの詳細は以下の記事をご参照ください。), 価格的にはNXとほぼ同等ですので、セダンがよいかSUVがよいかで選ぶと良いでしょう。, りおさん(@crown_rii)がシェアした投稿 – 2018年12月月23日午後5時14分PST, レクサスUXは現状のレクサスのラインナップの中で最も新しい車種であり、レクサスのSUVのエントリーモデルに位置づけられる非常に重要な車種です。, SUVは未だに世界的に人気が継続している車種で、これまで比較的大きな車種が多かったのですが、近年は各社がもっと小型のエントリーモデルのSUVを投入しています。, その流れからレクサスに設定されたのがUXという小型SUVで、価格的にもレクサスで2番目に安くなっています。, UXには2.0Lのガソリンエンジンモデルと、それにハイブリッドシステムを組み合わせたハイブリッドモデルがあり、ハイブリッドモデルのほうがパワフルな車となっています。, 車体は小型で扱いやすく、レクサスブランドのデザインアイコンであるグリルを始めとして力強いデザインが特徴です。, これまでレクサスSUVのエントリーモデルはNXでしたが最低価格的には少し高めであり、UXの登場でようやくエントリーモデルらしい車種が設定されたことになります。, F Sport Society ™さん(@fsport_society)がシェアした投稿 – 2017 11月 20 4:27午後 PST, CTもHSと同じく前輪駆動のハイブリッド専用車ですが、CTは5ドアハッチバックのモデルとなっており、トヨタ プリウスのレクサス版といった感じです。, しかしインテリアの完成度はレクサスCTのほうが良く、豪華で上質な空間となっています。, 3,000,000円台から購入できるリーズナブルさと取り回しのよいコンパクトさが売りですが、それでもきちんとレクサスのアイデンティティーを持っている1台です。, これからレクサスを買おうと思っている方は、以下の記事もぜひご覧ください。購入の参考になりますよ。, 値引き交渉は正しくやらないと、車を買う際に60万円以上の損をする可能性があります。, 「値引きしてくれませんか?」「オプションをつけてくれませんか?」と何も考えずに交渉すると、営業マンに舐められます。, この正しいやり方さえ知っていれば、最大限まで確実に値引きできます。詳しくは下記の『たった1分で車を60万円値引きできる裏技!』ページをご覧ください。, レクサスNXのメーカー・ディーラーオプションおすすめ8つ!後付けのものも人気度や価格とともに解説!, レクサス UXの納期/納車待ちの最新情報【2019】納車期間に遅れはあるかチェック!, 【画像/写真】レクサスLXの内装/インテリア!運転席周りや後部座席から荷室/トランクまで紹介!, 某自動車メーカーのエンジン部門で開発経験あり。子供の頃から車雑誌を切り抜きし、高校ではオートバイ・車にどハマりする。就職する際に、某自動車メーカーを選び、仕事でもプライベートでも車漬けに。今は日産スカイラインR33が愛車。.