作成日:2020年06月01日 最終更新日:2020年12月04日, ロレックスに興味がある方や、購入を検討している方にとって、同メーカーのイメージは気になるのではないでしょうか。, ロレックスは誰もが知る大手時計メーカーですが、同メーカーに対するイメージは良いものばかりではありません。, ロレックスは、1986~1991年のバブル時代にイメージダウンしたことがあります。, ステンレススティールとイエローゴールドのデイトジャストや、イエローゴールドのデイトデイトは素晴らしいモデルで、バブル時代に人気でした。, 見た目にも華やかなこれらのモデルですが、バブル時代のユーザーの多くはベルトをゆるく調節し、だらりと垂れ下がるように身に着けていたのです。, 上の通り、ロレックスをルーズに身に着ける人が多かったこともあり、特定のデザインが受け付けられなくなってしまったことがあったのです。, 特に、イエローゴールドケースのモデルや、ジュビリーブレスレット、ロレゾールなどはイメージが悪く、嫌煙されていました。, この反動か、バブル時代以降、ロレックスは、スチール製のモデルや、オイスターブレスレットなどしか注目されなくなってしまいました。, イメージダウンした時期がありながら、ロレックスが今もなお人気なのはなぜなのでしょうか。, ロレックスは知名度が高い時計メーカーですので、時計に詳しい方はもちろんのこと、時計に詳しくない方も買うブランドです。, 「高級時計といえばロレックス」といったイメージがあることから、長い歴史を経た今もロレックスが人気なのです。, ロレックスの時計を1本手にすれば、フォーマルシーンや、カジュアルシーン、スポーツシーンなど、幅広い場面で使えます。, 特にシンプルでスタンダードなモデルならば、悪目立ちすることもなく、多くのスタイルにすんなり馴染んでくれるでしょう。, ロレックスの優れた実用性が、ユーザーの需要を満たしていることが、人気の衰えない理由の一つと考えられます。, 他にも、ロレックスはある登山家のエベレスト登頂時にも使われ、マイナス30度という過酷な環境でも耐えられることを証明しました。, そして、ある深海実験にも使用され、「高い水圧でも問題なく時計が動作する」とアピールすることに成功しました。, また、高額なモデルに至っては、1,000万円近い値が付いていて、「収入の高い方が持てる時計」というイメージがあります。, つまり、ロレックスを持っているだけで、ステータスが高い(収入が多い)という証明になるのです。, また、ロレックスは独自のブランディングによって、「時計の王様」というイメージを世に広めました。, 例えば、富裕層向けの新聞広告を打ちつつも、流通量をしぼるプレミア感の演出などが挙げられます。, ロレックスは、モデルによっては中古の販売価格が販売当時の定価を超えることがあります。, 特に、「デイトナ」シリーズは、常に品薄で希少性が高いことから、プレミア価値のある時計です。, 数十年前に購入したロレックスの価格が、現在では買ったときの2倍になっていた、といったケースも珍しくありません。, ロレックスの王道モデルである「サブマリーナ」は、世代を問わず高い人気を誇る時計です。, サブマリーナは、バブルのイメージがあるデイトジャストとは異なり、落ち着いた印象を与える時計です。, 特にブラックの文字盤のサブマリーナは、大人の余裕を感じさせるデザインで、フォーマルなシーンにも合わせやすい時計です。, サブマリーナは、本体の直系が約40mmと、ロレックスの中では比較的サイズの大きいモデルです。, 華奢な体型の方や、背の低い方の場合、大きめサイズであるサブマリーナを身に着けると、手元だけが悪目立ちしてしまう可能性があります。, ちなみに、華奢な体型の方や背の低い方は「旧エクスプローラー I」などの小さめモデルが適しています。, 例えば「ルックス」においては、どのような顔立ちであっても、サブマリーナがしっくりと馴染みます。, また、サブマリーナは、フォーマルシーンはもちろんのこと、カジュアルなシーンにも似合いますので、あらゆる服装に合わせやすいのです。, 例えば、新人・若手社員が新品のロレックスを身に着けていたら、お客様に不快な思いをさせたり、不安を感じさせたりしてしまうかもしれません。, 自身の立場や会う人など総合的に検討し、「今、ロレックスを着用するのが適切であるか」を判断しましょう。, ロレックスは、ロンドンでハンス兄弟が「ウイルスドルフ&デイビス」という時計販売の商社を設立したことからスタートしました。, 当時流通していた時計は性能に難があったことから、ハンス兄弟は「自社で見た目も機能性も優れた時計を作りたい」と時計作りに励みます。, 会社の拠点をロンドンからスイスに移し、「モントレ・ロレックス(Montres Rolex S.A.)」を設立しました。, ロレックスは、新素材の開発や、既存モデルの改良なども積極的に行ったり、独自技術の発明を遂げたりするなどして、現在の「高級時計メーカー」としての地位を築いていったのです。, 今回ご紹介した通り、ロレックスのイメージは一時低下し、必ずしも良い時期ばかりではありませんでした。, しかし、ロレックスの時計は最高品質といっても過言ではありませんし、長い歴史を経た今もなお人気を博し続けています。, ロレックスのファンや、高級時計に興味のある方は、ロレックスのイメージについて理解を深めながら、あなたに合った一本を探してみてはいかがでしょうか。, 高級時計ブランドの中でも代表的で老舗ブランドであるロレックス。いつかはロレックスの時計を手にいれたいと考えている人も多いのではないでしょうか。しかしながらロレックスの中には正規店でなかなか購入で…, 1945年に発売されたロレックスの王道モデル「デイトジャスト」 ロレックスは数ある時計ブランドの中でも『モテる要素満載』のブランドです。そこで今回は『モテる男がなぜロレックスを選ぶのか』を自分なりの解釈で説明していきたいと思います。 更新日:2020/12/28 ロレックス、ウブロ、フランクミュラーといった名だたる高級時計を付けている男性は、どことなく「お金を持ってそう」な感じがするもの。女性陣の中には、出会った男性の腕についている時計をさりげなく確認している方もいるのではないだろうか。 一年に1回の調整のみで正確な日付・曜日を表示する、特許取得の年次カレンダー機構を搭載。ベゼルとリュウズのダイヤモンド、サテン仕上げが施されたダイヤルが織りなすリュクスな白に、ストラップのブルーがさわやかに映える逸品。, “24時間あらゆるシーンで完璧なパートナーとなる” という意味をもつ、パテック フィリップを代表するレディスモデルの新作。ローズゴールドに160個のダイヤモンドがセッティングされたリュクスなケースには、圧倒的な存在感が。アクティブな女性のために改良されたブレスレットのフィット感もすばらしい。, ケースから盛り上がったボックス型の風防に、アイボリー調のダイヤルなど、クラシカルなディテールが新鮮なメンズウォッチは、この先何世代にもわたって身につけたくなるノスタルジックな雰囲気をもつ。マニッシュなスーツスタイルはもちろん、こんな透け感のあるブラウスにあえて合わせても素敵。最大巻き上げ時約3日間持続の自動巻き。, かのマリー・アントワネットも顧客に名を連ねた名門、ブレゲ。2014年に登場した「クラシック 9068」はケース厚7.55㎜の薄型ドレスウォッチ。特徴的なブルースチール針、こまやかなギヨシェ彫りが施された文字盤など、細部まで美しい。, クラシックな趣(おもむき)とモダンさが融合した手巻きモデル。控えめながら洗練されたデザインは、キャリアを築いた女性にふさわしい。ケースのサイドにはブリリアントカットダイヤモンドが優雅なラインを描き、さりげない女らしさを演出。, ’60年代に発表されたモデルへのオマージュを捧げた「GP 1966」。細い手首にもフィットする小ぶりなピンクゴールドのケースには、高精度のマニュファクチュール・ムーブメントを搭載。ダイヤモンドポイントインデックスを備えたマザーオブパールのダイヤルが、華を添える。, 小ぶりでクラシカル、ヴィンテージ時計のような風情が魅力の「バロン ブランドゥ カルティエ」は、ツイードジャケットにも品よくなじむレザーストラップタイプ。つややかに輝くピンクゴールドのベゼルの4時位置には0.14ctの大粒ダイヤモンドがセットされ、この裏側にリューズが隠されている。, JAEGER-LECOULTRE:ジャガー・ルクルト「レベルソ・クラシック・スモール・デュエット」, 夜のパーティ、昼の会合もこなす。2つの顔をもつ才色兼備な時計ケースが反転し、2つのダイヤル面が楽しめる「レベルソ・クラシック・デュエット」。夜のレセプションでは、ダイヤモンドラインの入った、シックなブラックダイヤルの面をまとい、機能的なアラビア数字のダイヤルは昼のビジネスシーンにと使い分けたい。, つけぼくろのある月の表情にも、身につける女性に向けた遊び心がブランパンは、’30年に世界初の女性用自動巻き腕時計を発表した、スイスのマニュファクチュール。タイムピースに付属する5本のストラップはいずれも大人向きの色で、使い勝手が抜群!, 装いに合わせたコーディネートも可能なアイコン・ウォッチどんなスタイルにもマッチし、メゾンの美意識が香る「リフレ」。その楽しみをさらに増すのが、ワンタッチでチェンジできる別売りストラップ。オーストリッチ、アリゲーター、サテンなど、素材とカラーが豊富。, シャネルの象徴でもあるツイードのパターンを施した美しいメタルストラップに、黒の文字盤のシンプルなフェイスがマニッシュなムードも醸し出す。キャリア女性には、ジャケットの手もとにキリッと映える、やや大きめのミディアムサイズがおすすめ。, 人気の「Hウォッチ」の新作は、ダークカラーになりがちなスーツスタイルに、華やかに映える潔い白。グラフィカルにデザインされたラッカー素材の文字盤に、ダイヤモンドが配されたベゼルが女性らしさを添える。身につけているのを忘れてしまいそうな軽やかなつけ心地も秀逸。, ティファニーを代表するアイコンウォッチ「アトラス」の新作は、小ぶりの24㎜径タイプ。ダイヤモンドが贅沢にあしらわれたリッチ感と、シャープな印象の文字盤との組み合わせが絶妙で、あらゆるビジネスシーンにクラス感を添えてくれる。, 文字盤に施されたギヨシェ彫りやブルースチールのブレゲ針など、ブレゲにしか成しえない技術とセンスが堪能できる本格派機械式時計。ダイヤモンドの輝き、端正なインデックス、月の満ち欠けを表現したムーンフェイズなど、どのパーツをとっても繊細で美しい。, クラシックなメンズウォッチのような知的なデザインに、手作業で仕上げられた最高級のキャリバーが組み込まれた本格派。ピンクゴールドのケース側面はダイヤモンドで取り囲まれており、正面からは見えないそのさりげなさが粋。, スケルトンのデイ&ナイト表示や、繊細な彫刻が施された文字盤など、技巧を凝らしたタイムピースの新作。ダイヤモンドとゴールド使いが遠目にも華やかで、大ぶりなので仕事相手をも魅了する存在感を放つ。つけ替え可能なストラップのカラーバリエは豊富な全8色。, 新しい「デイトジャスト 36」は、ローマ数字のインデックスにダイヤがセットされ、よりモダンに。ロレックスオリジナルのエバーローズゴールドとスチールのバイカラーが、重厚な中にもフェミニンな魅力をプラス。週末時計をはずしていても、月曜朝まで動き続けているパワーリザーブ仕様は働く女性の強い味方。, グランドセイコーのレディスモデル、エレガンスコレクションから新作3型が発売。こちらの「STGF345」は美しい曲線を描くフォルムと、深紫色と称された深みのあるダイヤルカラーが特徴的。ダイヤモンドが文字盤の12時位置とケースの曲線に沿って贅沢にセッティングされており、いっそう華やかさを引き立てている。, カトリーヌ・ドヌーヴやジャンヌ・モロー、美しくかつ豊かな感性をもつ女性が愛用することで知られる「ベニュワール」。独特なボリューム感をたたえるそのオーバルシェイプは、手首にグラフィカルで官能的な存在感を与える。, NY5番街の本店正面にあるアトラスクロックから着想を得た洗練のデザイン。上品なラウンドケースのベゼル、リュウズ、インデックスには輝くダイヤモンドが。, バッグ「2.55」のクラスプデザインと、アイコニックなキルティングモチーフをまとったモダンなタイムピース。ブラックセラミックのツヤが別格のオーラを醸し出す。, ゴールドの美しさと官能性を堪能できる、まさに時を告げるジュエリー。身につけている人だけが文字盤をさりげなく確認できるデザインには、古きよき時代のエレガンスが香る。, 知性を感じさせる直線的なデザインと、マザーオブパールのフェミニンな表情が調和するタイムピース。47個のダイヤモンドの極上の輝きに、日々心も躍るはず。, 守り神の象徴であるスネークは、ブシュロンが大切にするモチーフのひとつ。優雅なラウンドケースに添えられた2つのスネークは、まるで貴重な時間を守る番人のよう。ダイヤモンドを囲む粒金の縁どりにクラシカルな品格が漂う、大人の女性にふさわしい一本。, アルハンブラ コレクションに、光を反射するギヨシェ彫りのイエローゴールドモデルが登場。グラフィカルなケースとバーガンディのストラップのコントラストが、秋スタイルの高感度なアクセントに。, 小ぶりな中に上質がつまった逸品。アワーマーカーやリュウズにダイヤモンドをセッティングし、ケースサイドに効かせたエッジがイエローゴールドの魅力を引き立てる。クラシックなシェパードチェックのコートに合わせて。, チェーンブレスレット「シェーヌ・ダンクル」からインスピレーションを得て生まれた、今やエルメスウォッチを代表する「ケープコッド」の新作。真っ赤なルビーのようなブレーズカラーのアリゲーターストラップと、小さめのイエローゴールドケースの組み合わせには、知的で洗練されたエルメスらしさが感じられる。, イエローゴールドの八角形ケースとベルベットタッチのブラックラバーベルトの新鮮なコンビネーションが、ほっこりしがちなブラウンの装いをモダンに見せる。ダイヤルに敷きつめられた116個のダイヤモンドが美しい。, 機械式ムーブメントを搭載したグッドルッキングな一本は、ダイヤモンドベゼルを備えた大ぶりラウンドウォッチ。温かみのあるローズゴールドが、サテン仕上げの美しい文字盤を、華やかにもりたてる。, 美しき機械式ムーブメントを備えた時計の筆頭が、この「ランデヴー・ナイト&デイ・ミディアム」。華やかなローズゴールドケースが包み込む文字盤は精巧な美しさ。アリゲーターストラップも上品なブラウンで、しっとりとした秋のコーディネートにふさわしい。, 日付とフルスペルの曜日を表示する「デイデイト」の新モデルは、ロレックス独自開発の「エバーローズゴールド」のケースに、ブラウンダイヤルの組み合わせ。アワーマーカーはダイヤモンドで、6時と9時位置にはバゲットカットをセット。独特の赤みのあるゴールドによって、ブラウンのコートからのぞく手首には特別なオーラが漂う。, ジュエラーならではの名作時計、「ティファニー メトロ」。リュウズに存在感あるひと粒ダイヤモンド、ダイヤルにはラウンドカットとバゲットカットの2種のダイヤモンドをセット。その輝きと好相性なのがフェミニンな形のローズゴールドのケースとライトブラウンのストラップ。こっくりニットに、大人の洗練をプラス。, 気高い輝きに胸が高鳴る「プルミエール」の新作。ケースバックの素材がチタンのこのモデルは軽量で求めやすい価格もうれしい。サテンのように見えるストラップはベルベットタッチのラバーで、女性の日常によりフィットする機能性も。(19.7×15.2㎜、18KYG×D×チタン、クォーツ、ラバーストラップ/秋発売予定), ラグジュアリーでいて若々しさにも満ちあふれ、色遊びも楽しいジュエリーウォッチ。ハードストーンから彫り出された文字盤は、上からマラカイト、オパール、ラピスラズリ。ベゼルのダイヤモンドセッティングの美しさにもため息。(30㎜径、18KWG×D、自動巻き、レザーストラップ/秋発売予定), 揺るぎなきアイコン「セルペンティ」コレクションから登場した、ゴールドそのものの輝きを堪能できる新作。ケースはこれまでで最薄に。蛇のうろこを模したブレスレットはとてもしなやかで、肌をすべるように官能的なつけ心地。, ダイヤルはウェーブ模様が引き立つ新たなカラーリングに。ケースはやや大きくなり、舷窓にインスパイアされたデザインがよりくっきりときわだった。着用したまま4㎜まで長くできるブレスレットの新機能も優秀。(35.2 ㎜ 径[10-4 時方向]、SS×D、自動巻き/ 秋発売予定), ハイクオリティなマザー オブ パールの光沢にもうっとりする、チャーミングな魅力を秘めたクロノグラフ。40㎜ケースの大きさを感じさせないフィット感で、ジュエリーをつけずとも、パンツスーツなど辛口な着こなしのアクセントに。(40㎜径、SS×D、自動巻き、アリゲーターレザーストラップ/カーフレザーのスペアストラップつき/夏発売予定), 深みのあるグリーンにグラデーションが施された新色のダイヤル。イエローゴールドのケースや3列リンクのプレジデントブレスレットによって醸し出されるクラシカルな表情を味わいたい。「デイデイト」の特徴でもある、6時、9時位置に配されたバゲットカットのダイヤモンドが美しく映える。(36㎜径、18KYG×D、自動巻き/夏発売予定), ブルーのグラデーションと36個のダイヤモンドのマッチング。33㎜と小径で、華奢な手首にもなじむ日本限定の新作。ベルトは内側にラバーを縫い合わせ、装着感を高めている。同じ「クラシック・フュージョン」でパートナーとペアウォッチ的に楽しむのも。(33㎜径、チタン×D、クォーツ、アリゲーター×ラバーストラップ/6月発売予定), パイロットウォッチで名高いブライトリングのレディス日本限定モデル。ブラック マザー オブ パールのダイヤルが、シックでどこか神秘的な輝き。ベゼルには非常に傷がつきにくいタングステンカーバイドを使い、このブランドならではのタフな魅力も存分に。(29㎜径、SS×タングステンカーバイド×D、クォーツ), 歴史に名を刻む自動巻きクロノグラフムーブメント「エル・プリメロ」の生誕50周年を記念して、1969年当時のデザインを忠実に復刻させたユニセックスモデル。「50」に引っかけて、世界限定50本。保証期間も50年! 入手できたらラッキー。(38㎜径、RG、自動巻き、アリゲーターストラップ/7月発売予定), 今年のバーゼルワールドで、最もデザイン面での話題をさらった一本! 内部のディスクが回転して、上の窓に時、中央の窓に分、下の丸い窓に日付を表示。ヴィンテージ感のあるルックスは、時計というよりバングルの感覚でつけられそう。大きいサイズも展開予定。(35㎜径、イエローゴールドPVD、クォーツ/8月発売予定), 白蝶貝のダイヤルにブリリアントカットのダイヤモンドをイメージしたデザインを施し、ベゼルやリュウズなどに合計55個のダイヤモンドをあしらった華やかな新作。ケースは28.7㎜径と、機械式時計としては画期的なコンパクトさで、ジュエリーとの重ねづけアイデアもふくらむ。(28.7㎜径、YG×D、自動巻き、クロコダイルストラップ/6月8日発売), 女性スタイリストにもファンが多い、正方形ケースが特徴の「ベル&ロス」。わし座をイメージして配されたダイヤモンドがオールブラックのボディにキラリと映える、物語性を感じるデザイン。写真のストラップはサテン×カーフスキンで、ほかにセラミックブレスレットのモデルも。(39㎜径、セラミック×SS×D、クォーツ), 紛争地域の宝石を使わないなど、「エシカル」にこだわる時計づくりが評価されるシチズン エル。新作のベゼルの両サイドに配されたダイヤモンドは「自分だけの、自分で手に入れた光輝く道をゆく女性」を、表面のガラスに埋め込まれたダイヤモンドはわき出る生命力を表している。(29.4×22.4㎜、SS×D、エコドライブ、サテン風ストラップ/ 秋発売予定), 美しいカーブを描く縦長のケースが手もとに女性らしさを添える、「タンク アメリカン」。なかでも、47個のダイヤモンドが贅沢にあしらわれたケースと、しなやかなブレスレットが組み合わされたこちらは、全女性を無条件に惹きつけ、ビジネス相手にも一目置かれる存在感。, エメラルドカットをケースの形で表現した、ジュエリーブランドならではのシリーズ。新作はサテンの2重巻きストラップに67個のダイヤモンドが輝く、リッチな質感が魅力。クラシックなノーカラージャケットの手もとにふさわしい、気高いムードは格別。, ブランドを象徴するエメラルドカットのシルエットのケースを、ダイヤモンドが美しく取り囲む「HW エメラルド」は、ハイジュエリーを身につけたような高揚感をもたらす。フィット感のよさと控えめなサイズ感が仕事に向く。, 肌の露出も多くなるシーズンにぴったりの、軽快さとラグジュアリー感をあわせもつジュエリーウォッチ。グレーケーブルのブレスレットに、ヨットのシャックルをモチーフとしたケースが、まるでジュエリーのように美しく連なる。ケースは小さめながら、取り巻くたっぷりのダイヤモンドが抜群の存在感を強調してくれる。, ダイヤルを取り囲む6枚の花びらには柔らかな丸みに沿ってダイヤモンドをセッティングし、花びらの間には鏡面仕上げのオーナメントをレイアウト。エレガントなアラビア数字とブルーカラーの針が、上品さと見やすさを兼ね備え、肌なじみのよいメッシュブレスレットのこまやかな輝きが、華やかなケースのデザインを引き立ててくれる。シンプルな中にも華があり、きものにも活躍してくれそうな一本。, 創業者のふたりの息子が時計職人と金細工職人というルーツを継承し、2つの芸術的な技術の組み合わせで、名品時計を生み出しているカール F. ブヘラ。「パトス プリンセス」は、純白のダイヤルにエレガントなカーブを描く数字と優美な針が見事に調和。ケースサイドの繊細な装飾やなめらかなブレスレットなど、ディテールまで美しい。, 繊細でアシンメトリックなラグを上質なラウンドカットダイヤモンドが縁取るリュクスなモデル。’70年代に誕生したデザインは当時のセレブリティたちを魅了した。こちらのホワイトゴールドの26㎜径は2019年の新作。スレンダーなローマ数字の文字盤にもエレガンスが宿って。, 曲面を描くケース、コンパクトなダイヤル、肌になじむ柔らかく非常にしなやかなゴールドメッシュブレスレットと、控えめながら洗練を感じさせる秀逸なディテールが。シンプルを極めたスタイルは、ドレスアップにはもちろん、デイリーにも使いやすい。バックルはブレスレットの曲線と完璧にマッチしており、ショーメの創造性が堪能できる。, ダンスの動きのようなしなやかさが表現されたという「ボレロ」は、ジュエラーらしい、地金の美しさがきわだつモデル。ゴールドメッシュのブレスレットやサンレイ仕上げが施されたブラックダイヤルのシンプルな表情は、スーツやドレスアップ時はいうまでもなく、ラフなシャツの手もとに合わせてもかっこいい。, メカ好きの男性と一緒なら機械式時計選びも安心。〈上〉1996年に特許を取得した年次カレンダーを搭載する、端正なメンズモデル。「5396」・〈下〉ベゼルにダイヤモンドをセットした、ナイトブルー文字盤がエレガントなレディスモデル。「カラトラバ4897」, つけた人を格上げしてくれる自動巻きの人気モデル「クラシック」。ダイヤルの違いでさりげないペアに。〈右〉ブレゲ針が美しい38㎜径のRGケース。「クラシック5177」・〈左〉エナメルダイヤルに映えるムーンフェイズと輝くダイヤモンドが印象的。「クラシック ムーンフェイズ レディ 9088」, シックなダイヤルカラーで上質のペア感を。〈上〉ダイヤモンドが配されたダークグレーダイヤル。「オイスター パーペチュアル デイデイト 36」・〈下〉ダイヤモンドベゼルが取り囲むブラックMOPダイヤルが神秘的。「オイスター パーペチュアル デイトジャスト 31」, 〈上〉1956年発表のアイコニックモデルに由来するモデル名のクラシカルな一本「フィフティーシックス・デイ/デイト」・〈下〉トノー形ケースにダイヤモンドが印象的なエレガントウォッチ。「マルタ・マニュアルワインディング」, 〈右〉自然が生み出すカーブフォルムから着想を得た女性らしいデザインの「エレガンスコレクション STGF343」・〈左〉グランドセイコーブティックおよびセイコーフラッグシップサロンでのみ手にとることができる、岩手山パターンを施したブルーダイヤルのモデル。「ヘリテージコレクション 自動巻きメカニカルハイビート36000GMT SBGJ235」, 大本きみこさん(グリーンピールサロン PROVENCE代表)の大人の手もとスタイル, 色を楽しみたいから、ブーツのヒールと時計のベルトをカラーリンク。「私が元気な証拠。この冬は色を着たい気分!」と大本さん。ツイードコートのインにはグリーンのローゲージニット。そこに時計のベルトとショートブーツのヒールの両方にボルドーを効かせて。「ボルドーはグリーンのニットとの相性もいいんです。常に目に入る手もとが華やかだと、楽しい気分になります」。, 旬コートには、継承された時計とモダンなリングで新旧ミックス「おしゃれはトライ派。オーバーサイズコートも、この丈なら私にも大丈夫かなと思って」。ピーコートの手もとには、とろりとしたゴールドフェイスに時を感じるロレックスを。「祖母・母・私へと受け継がれた時計に、自分でデザインしたバロックパールのリングを合わせるのが好きです」。, 異素材のワントーンコーデの手もとは同系色を合わせて好バランスを追求。好バランスと脚長効果を念頭にコーデを考えるん。この冬購入したというニットにはインディゴブルーのワイドデニムを合わせ、手もとはロレックスと鮮やかなブルーコードブレスを重ねて。, 白×ベージュで軽さを出しつつ上質小物でコーディネートに緩急をベルトを二重巻きにするメンズサイズのエルメス・クリッパーを主役に、カルティエのリングやヴィンテージバングルをたっぷり。, 冬ならではのリッチなグレージュがコーデの統一感にひと役!ウール、ニット、ファー、レザーと素材の違いを重ねて楽しんでいるという、グレージュマスターの有村さん。エルメスのピアスに合わせて時計もロレックスのコンビでリュクスな手もとを演出。, ゴールドの時計と大ぶりジュエリーがハイブランドとヴィンテージのつなぎ役。ゴールドの大ぶりジュエリーがこなれたアクセント。「コーデにはアクセサリーをつけたい派。今日はショーメのアンティーク時計にポメラートやアパレルブランドのバングルを。服も小物もミックスが私流」。, どんな着こなしにも似合うシャネルのJ12ホワイトで私自身も格上げされます!5年前の誕生日にハワイでご主人からプレゼントされたシャネルは、おしゃれになくてはならない存在。「きれいめもプチプラも、これさえつければコーデにも自分自身にも自信が出ます。時計が主役だからジュエリーはシンプルなものを少しだけ」。, 遊び心のきいたローゲージニットに時計とバングルを重ねづけ。重ね着が苦手な髙木さん。ポンチョ風にも着られる袖にスラッシュ入りのニットからは、IWCのクロノグラフにバングルを2本のぞかせて。, 50代に入り、黒アイテムがしっくりくるように!「50代に入りグレーが肌に似合わなくなったと感じて、去年はほぼネイビー・でも今年は黒がしっくりくるようになった」という中道さん。着こなしに合わせて、手もともカルティエ タンクにオニキスのリングで黒を基調に!, 新しい日常は、荷物が増える。常備する携帯品の数も、買った物もしっかり入る容量がバッグのマスト条件に。すべてが入る大きめバッグは大胆に、サブで持つエコバッグは遊び心を効かせて楽しく。実用的でおしゃれ度もアップする、大人が満足するバッグを厳選。, 久々に届いた“ネックレス大復活”のニュース。太めチェーンネックレスや個性的なチョーカーなどが、つける人の表情に新鮮なおしゃれっぽさを与えてくれると、スタイリストの伊藤美佐季さんも大絶賛。大人こそ取り入れたいこのトレンドに注目。ふだんの装いを格上げしてくれる人気ブランドの名品ネックレスや大人の遊び心あるアイテムを厳選。, 働く50代女性を取り巻く仕事環境がテレワークにシフトし、必要となるビジネスグッズも変わりつつある昨今。そんな新しいワークスタイルにフィットする才色兼備な逸品をブランドの新作を中心にピックアップ。, 乗り心地もデザインも大人にふさわしい車に乗って出かける日は、おしゃれも存分に楽しみたい。今の季節におすすめの、動きやすさとリュクス感を備えた上質なニットをまとった富岡佳子さんをお手本にした「車に乗る日の着こなし」と、50代にふさわしいラグジュアリーカーをご紹介。, ウェブエクラ週間(12/14~12/20)ランキングトップ10にランクインしたファッション人気記事をピックアップ!ランキングを見れば、アラフィー女性たちが今一番気になる旬のアイテムや着こなしがわかる!早速チェックして。, 人気ブランドとのコラボ商品やオリジナル商品など、éclatバイヤーが厳選した上質な商品を集めたエクラプレミアムのデイリーランキングをご紹介。, おしゃれなアラフィー読者ブロガーたちは、この秋冬どんなアイテムを選び、何を合わせているの?シンプルながら華のあるスタイルや旬のトレンドを上手に取り入れた大人のこなれスタイルは必見!秋冬のアイテム選び…, ZARAのプチプラアイテムを素敵に着こなすアラフィーおしゃれ読者モデル華組の「プチプラ高見えコーデ」を一挙、大公開!ワンピースコーデやパンツ、スカートコーデ、スニーカーコーデなど。アイテム選びから着回し…, ユニクロ・GUのプチプラアイテムを素敵に着こなすアラフィーおしゃれ読者モデル華組の「プチプラ高見えコーデ」を一挙、大公開!ワンピースコーデやパンツ、スカートコーデ、デニムコーデなど。アイテム選びから着…, レジ袋の有料化で、エコバッグに熱い視線が集中。バッグは2個持ち派という人におすすめしたいおしゃれな「旬エコバッグ」をピックアップ。, ウェブエクラ週間(12/14~12/20)ランキングトップ10にランクインしたファッション人気記事をピックアップ!ランキングを見れば、アラフィー女性たちが今一番気になる旬のアイテムや着こなしがわかる!早速チェッ…, 編集部から届くメールマガジン、会員限定プレゼントや特別イベントへの応募など特典が満載!, ABJマークは、この電子書店・電子書籍配信サービスが、著作権者からコンテンツ使用許諾を得た正規版配信サービスであることを示す登録商標(登録番号 第6091713号)です。, ABJマークの詳細、ABJマークを掲示しているサービスの一覧はこちら。https://aebs.or.jp/, さまざまなファッションアイテムの中でも、最もパーソナルな存在といえるのが腕時計。大人の手もとに上質なつやっぽさを与えてくれる、そんな華ある一本と出会いたい。ロレックス、カルティエ、パテック フィリップetc.人気ブランドの名品が勢ぞろい。普段使いからハイクラス腕時計まで50代にこそおすすめしたい一生ものの逸品を厳選してご紹介!今の自分にふさわしい最愛の一本を見つけて。, 時計「年次カレンダー」(38mm径、WG×D、自動巻き、年次カレンダー、ムーンフェイズ、アリゲーターストラップ)¥5,440,000・イヤリング¥1,150,000・リング¥910,000/パテック フィリップ ジャパン・インフォメーションセンター(パテック フィリップ) ジャケット¥45,000/三喜商事(マレーラ), 時計「トゥエンティフォーオートマチック7300/1200」(36㎜径、RG×D、自動巻き)¥6,180,000・イヤリング¥1,160,000・リング¥910,000/パテック フィリップジャパン・インフォメーションセンター(パテック フィリップ) ジャケット¥185,000・ブラウス¥85,000・パンツ¥100,000/サン・フレール(レ・コパン), 時計「SBGR261」(39.5mm、SS、自動巻き、クロコダイルストラップ)¥470,000/セイコーウオッチ お客様相談室(グランドセイコー) ブラウス¥27,000/三喜商事(マレーラ) リング¥180,000/ホワイトオフィス(ジジ), 時計「クラシック 9068」(33.5mm径、WG×D、自動巻き、アリゲーターストラップ)¥2,880,000/ブレゲ ブティック銀座(ブレゲ), 時計「パトリモニー・マニュアルワインディング」(36mm径、PG×D、手巻き、アリゲーターストラップ)¥2,540,000/ヴァシュロン・コンスタンタン, 時計「GP 1966 レディ」(30mm径、PG×D、自動巻き、マザーオブパール文字盤、アリゲーターストラップ)¥1,400,000/ソーウインド ジャパン(ジラール・ペルゴ), 時計「バロン ブラン ドゥ カルティエ」(26㎜径、PG×D、クォーツ、アリゲーターストラップ)¥915,000・イヤリング¥635,000・リング¥692,500/カルティエ カスタマー サービスセンター(カルティエ) ジャケット¥63,000/マックスマーラ ジャパン(ウィークエンド マックスマーラ), 時計「レベルソ・クラシック・スモール・デュエット」(34.2×21㎜、PG×D、手巻き、アリゲーターストラップ)¥1,828,000/ジャガー・ルクルト ジャケット¥330,000・プルオーバー¥143,000・イヤリング¥52,000・バングル¥45,000/ジョルジオ アルマーニ ジャパン(ジョルジオ アルマーニ), 時計「ヴィルレ デイト ムーンフェイズ」(29.2㎜径、SS、自動巻き、ムーンフェイズ、アリゲーターストラップ、交換用ストラップ4本つき)¥1,210,000/ブランパン ブティック銀座(ブランパン), 時計「リフレ」スモール(29.5×18㎜、YG、クォーツ、パテントレザーストラップ)¥1,200,000・ストラップ(上から)¥29,091・¥38,182・¥38,182(すべて受注製作)/ブシュロン クライアントサービス(ブシュロン), 時計「ボーイフレンド ツイード」(34.6×26.7㎜、SS、クォーツ)¥522,500・イヤリング¥582,500・リング¥271,000/シャネル ジャケット・スカート¥160,000(セット価格)/ディースクエアード 東京(ディースクエアード) 手帳¥37,963/スマイソン, 時計「Hウォッチ」(21×21㎜、SS×D×ラッカー、クォーツ、牛革ストラップ)¥737,000/エルメスジャポン(エルメス), 時計「ティファニー アトラス」(24㎜径、RG×D、クォーツ、アリゲーターストラップ)¥1,010,000/ティファニー・アンド・カンパニー・ジャパン・インク(ティファニー), 時計「クラシックムーンフェイズ レディ 9088」(30㎜径、WG×D、自動巻き、アリゲーターストラップ)¥3,160,000/ブレゲ ブティック銀座(ブレゲ), 時計「パトリモニー・スモールモデル」(36㎜径、PG×D、手巻き、レザーストラップ)¥2,800,000/ヴァシュロン・コンスタンタン ジャケット・パンツ¥215,000(セット価格)/ディースクエアード 東京(ディースクエアード) ピアス¥430,000(マッティオリ)・リング¥250,000/以上アルテミス・ジョイエリ, 時計「ランデヴー・ナイト&デイ・ミディアム」(34㎜径、PG×D、自動巻き、アリゲーターストラップ)¥2,375,000/ジャガー・ルクルト, 時計「デイトジャスト 36」(36㎜径、SS×RG×D、自動巻き)¥1,340,000/日本ロレックス(ロレックス), 時計「STGF345」(30.4㎜径、SS×D、クォーツ)¥750,000/セイコーウオッチ(グランドセイコー), さまざまなファッションアイテムの中でも、最もパーソナルな存在といえるのが腕時計。自分のスタイルを知るアラフィー女性たちにこそおすすめしたい、クラシックな品格時計の逸品をお披露目。, 時計「ベニュワール」(32×26㎜、YG、クォーツ、アリゲーターストラップ)¥1,164,000/カルティエ カスタマー サービスセンター(カルティエ), 時計「ティファニー アトラス」(24㎜径、RG×D、クォーツ、アリゲーターストラップ)¥1,010,000・リング〈指先から〉(RG×D)¥805,000・¥555,000・(PT×D)¥485,000/ティファニー・アンド・カンパニー・ジャパン・インク(ティファニー) シャツ¥75,000/ブラミンク, 時計「コード ココ」(38.1×21.5㎜、SS×D×ブラックセラミック、クォーツ)¥1,787,500・リング〈左から〉(WG)¥364,000・¥268,750・イヤリング(WG×D)¥555,000/シャネル ニット¥21,000/スローン スヌード¥40,000/エストネーション(アレクサンドラ ロヴァノフ), 時計「カデナ ウォッチ」(14×26㎜、YG×D、クォーツ、MOP文字盤)¥4,260,000/ヴァン クリーフ&アーペル ル デスク(ヴァン クリーフ&アーペル) ブラウス¥113,000/三喜商事(バンフォード), 時計「HW アヴェニュー Cミニ」(32.3×15.6㎜、WG×D、クォーツ、MOP文字盤、サテンストラップ)¥2,150,000・リング(PT×D)¥1,000,000〜・ピアス(PT×D)¥2,920,000/ハリー・ウィンストン クライアントインフォメーション(ハリー・ウィンストン) ニットワンピース¥82,000/プレインピープル青山(イントゥーカ フォー プレインピープル), 時計「セルパンボエム」(17.6㎜径、WG×D、クォーツ、MOP文字盤、サテンストラップ)¥1,609,091/ブシュロン クライアントサービス(ブシュロン), 時計「スウィート アルハンブラ ウォッチ」(22.7×22.7㎜、YG、クォーツ、交換可能なアリゲーターストラップ)¥840,000・リング「ペルレ」(YG)〈指先から〉¥125,000・¥75,000/ヴァン クリーフ&アーペル ル デスク(ヴァン クリーフ&アーペル) ニット¥71,000/三喜商事(ステファノ モルタリ), 時計「エレガンスコレクション」(26㎜径、YG×D、クォーツ、MOP文字盤、クロコダイルストラップ)¥1,550,000/セイコーウオッチ お客様相談室(グランドセイコー) コート¥220,000/マッキントッシュ青山店(マッキントッシュ), 時計「ケープコッド」(23×23㎜、YG×D、クォーツ、MOP文字盤、アリゲーターストラップ)¥834,000/エルメスジャポン(エルメス), 時計「プルミエール ヴェルヴェット」(19.7×15.2㎜、YG×D×チタン、クォーツ、ラバーストラップ)¥1,012,500・リング「ココ クラッシュ」(YG)¥256,750・イヤリング「ココ クラッシュ」(YG×WG×D)¥662,000/シャネル ニット¥34,000/リーミルズ エージェンシー(ジョン スメドレー) チューブトップ¥92,000/メゾン・ディセット(ロゼッタ ゲッティ), 時計「TWENTY~4オートマチック」(36㎜径、RG×D、自動巻き)¥4,940,000/パテック フィリップ ジャパン・インフォメーションセンター(パテック フィリップ) ニット(参考色)¥31,000/スローン, 時計「ランデヴー・ナイト&デイ・ミディアム」(34㎜径、PG×D、自動巻き、アリゲーターストラップ)¥2,400,000/ジャガー・ルクルト, 時計「デイデイト 36」(36㎜径、RG×D、自動巻き)¥3,592,000/日本ロレックス(ロレックス) コート¥437,000/マックスマーラ ジャパン(マックスマーラ), 時計「ティファニー メトロ」(34㎜径、RG×D、自動巻き、アリゲーターストラップ)¥2,000,000・「ティファニー ハード ウェア ミディアム リンク ブレスレット」(RG)¥400,000・「ティファニー T Two リング」(RG×D)〈指先から〉¥750,000・¥320,000/ティファニー・アンド・カンパニー・ジャパン・インク(ティファニー) ニット¥33,000/ブルーベル・ジャパン(ホープ), アラフィー世代にもなじみの深いブランドがとっておきの新作を引っさげて集結する、年に一度のウォッチ&ジュエリーの祭典「バーゼルワールド」。バーゼル・ワールドに展示されていた数多のときめくウォッチの中から、アラフィー世代に似合う注目のレディスモデルをピックアップ。, (上)¥4,490,000・(中)¥6,230,000・(下)¥4,590,000/ショパール ジャパン プレス, (右)(33㎜径、18KPG×D、クォーツ)¥2,810,000・(左)(33㎜径、18KPG、クォーツ)¥2,370,000/ブルガリ ジャパン, ¥3, 710,000/パテック フィリップ ジャパン・インフォメーションセンター, 時計「タンク アメリカン」(27×15.2㎜、WG×D、クォーツ)¥3,036,000・イヤリング¥2,304,800・リング¥1,644,000/カルティエ カスタマー サービスセンター(カルティエ) ジャケット¥335,000・インナー¥89,000・スカート¥99,000・バッグ¥220,000/アクリスジャパン(アクリス), 時計「HW エメラルド」(24×17.8㎜、YG×D、クォーツ、サテンダブルトゥール・ストラップ)¥1,250,000・イヤスタッズ¥420,000・リング¥350,000/ハリー・ウィンストン クライアントインフォメーション(ハリー・ウィンストン) ジャケット¥345,000/アクリスジャパン(アクリス), 時計「HW エメラルド」(24×17.7㎜、RG×D、クォーツ)¥2,400,000〜/ハリー・ウィンストン クライアントインフォメーション(ハリー・ウィンストン), ハリー・ウィンストン創業の地であるニューヨークからインスピレーションを受けて生まれた時計「HW アヴェニュー」。繊細なリンクのブレスレットは、日本人の華奢な手首にもなめらかに添ってくれる。コンパクトなケースサイズのダイヤルには、こまやかなサンレイ・ギョーシェ模様を施し、アワーサークルにはハリー・ウィンストンが誇るきらめくダイヤモンドが。, 時計「HWアヴェニューCミニ・アールデコ」(15.6×32.3㎜、RG×D、クォーツ)¥3,700,000・イヤスタッズ(PT×D)¥3,140,000/ハリー・ウィンストン クライアントインフォメーション(ハリー・ウィンストン) ワンピース¥48,000/ボウルズ(ハイク), 時計「フォース10」(19.2×16㎜、SS×D×マザーオブパール、クォーツ)¥940,000・リング「8°0」(WG×D)¥410,000/フレッド, 時計「GSAW993」(22.9×23.4㎜、SS×D、クォーツ)¥500,000/セイコーウオッチ お客様相談室(クレドール), 時計「パトス プリンセス」(25㎜径、SS×D、クォーツ)¥850,000/ブヘラジャパン(カール F. ブヘラ), 時計「ライムライト ガラ」(26㎜径、WG×D、クォーツ)¥3,080,000/ピアジェ コンタクトセンター(ピアジェ), デイタイムはもちろん、エレガントなイブニングドレスにも難なく似合う「Twenty~4®」。女性の一日のあらゆるシーンに、知性と華やかさを演出してくれる人気モデルだ。繊細なカーブを描くケースのフォルムは、アールデコ様式からインスピレーションを得たもの。ブレスレットはケースと一体化するように連なり、ジュエリーのように美しい。"チョコレート・ドリーム" という素敵なネーミングをもつ文字盤とのバランスが見事。両サイドには合計34個のダイヤモンドがきらめく。, 時計「Twenty~4®」(25.1×30㎜、RG×D、クォーツ)¥4,560,000/パテック フィリップ ジャパン・インフォメーションセンター(パテック フィリップ), 「レベルソ・クラシック・スモール・デュエット」は、見る者を虜とりこにする魅惑のタイムピース。わずかに丸みを帯びたケースは、手首にぴったりと添い、しっとりとした装着感のブレスレットと好相性。3本のゴドロンラインに囲まれたケース表面には、アラビア数字のクラシカルなシルバーダイヤルが。縦のラインのブラッシュ仕上げ、ギョーシェ彫りなど、こまやかな装飾も見逃せない。反転させたケース裏面は、シンプルなブラックダイヤルを、上下のダイヤモンドのラインが引き締める。2つの表情によって、気分も切り替えてくれる。, 時計「レベルソ・クラシック・スモール・デュエット」(34.2×21㎜、PG×D、手巻き)¥3,175,000/ジャガー・ルクルト, 時計「アルハンブラ スモールモデル ウォッチ」(26×26㎜、YG×オニキス×マザーオブパール、クォーツ)¥1,625,000/ヴァンクリーフ&アーペル ル デスク(ヴァンクリーフ&アーペル), 外側にまでのびた2つのラグのラインが美しい小ぶりなケースに60個のダイヤモンドがセットされた、モダンなジュエリーウォッチ。ハンドメイドのミラネーゼブレスレットはこのうえなくしなやかで、スライド式バックルによって手首にフィットし、心地よい装着感と気品をもたらしてくれる。バックルのさりげないダイヤモンドは、身につける人のための特権。, 時計「ライムライト・ガラ」(26㎜径、PG×D、クォーツ)¥2,950,000/ピアジェ コンタクトセンター(ピアジェ), ふたりの絆を深めるペア時計。時計通のパートナーとお揃いにするなら、正統派の時計ブランドから選んで。ブランドのこだわりや世界観も味わいつつ、ふたりだけの逸品を見つけたい。, 〈上〉「5396」¥5,230,000・〈下〉「カラトラバ4897」¥3,130,000/パテック フィリップ ジャパン・インフォメーションセンター(パテック フィリップ), 〈右〉「クラシック5177」¥2,761,000・〈左〉「クラシック ムーンフェイズ レディ 9088」¥3,421,000/ブレゲ ブティック銀座(ブレゲ), 〈上〉「オイスター パーペチュアル デイデイト 36」¥3,330,000・〈下〉「オイ, 〈上〉「フィフティーシックス・デイ/デイト」¥3,220,000・〈下〉「マルタ・マニュアルワインディング」¥3,300,000/ヴァシュロン・コンスタンタン, 〈右〉「エレガンスコレクション STGF343」¥750,000・〈左〉「ヘリテージコレクション 自動巻きメカニカルハイビート36000GMT SBGJ235」¥670,000/セイコーウオッチ お客様相談室(グランドセイコー), 自分スタイルが光るアラフィーマダムの手元のおしゃれを拝見。一点主義というより、ブランドにかかわらず好きなものを重ねづけする、その自由な感覚をぜひ参考にしたい。, 撮影/葛川栄蔵 杉山節夫 生田昌士(hannah)矢吹健巳(W/モデル)生田昌士(まきうらオフィス) 西原秀岳(TENT/静物) ヘア&メイク/JUN GOTO 中野 賢 野田智子 GO UTSUGI(PARKS)津田雅世(mod’s hair) 福沢京子 スタイリスト/伊藤美佐季 青木貴子(WHITEBOX)伊藤美佐季 モデル/小野りりあん 生方ななえ 田沢美亜 ゆうき 加藤章太郎 取材・文/新田幸子 大野智子 本誌編集部 撮影協力/Minotti AOYAMA, ケースが反転し、2つのダイヤル面が楽しめる「レベルソ・クラシック・デュエット」。夜のレセプションでは、ダイヤモンドラインの入った、シックなブラックダイヤルの面をまとい、機能的なアラビア数字のダイヤルは昼のビジネスシーンにと使い分けたい。, ブランパンは、’30年に世界初の女性用自動巻き腕時計を発表した、スイスのマニュファクチュール。タイムピースに付属する5本のストラップはいずれも大人向きの色で、使い勝手が抜群!, ラグジュアリーでいて若々しさにも満ちあふれ、色遊びも楽しいジュエリーウォッチ。ハードストーンから彫り出された文字盤は、上からマラカイト、オパール、ラピスラズリ。ベゼルのダイヤモンドセッティングの美しさにもため息。, ダイヤルはウェーブ模様が引き立つ新たなカラーリングに。ケースはやや大きくなり、舷窓にインスパイアされたデザインがよりくっきりときわだった。着用したまま4㎜まで長くできるブレスレットの新機能も優秀。, ハイクオリティなマザー オブ パールの光沢にもうっとりする、チャーミングな魅力を秘めたクロノグラフ。40㎜ケースの大きさを感じさせないフィット感で、ジュエリーをつけずとも、パンツスーツなど辛口な着こなしのアクセントに。, (40㎜径、SS×D、自動巻き、アリゲーターレザーストラップ/カーフレザーのスペアストラップつき/夏発売予定), 深みのあるグリーンにグラデーションが施された新色のダイヤル。イエローゴールドのケースや3列リンクのプレジデントブレスレットによって醸し出されるクラシカルな表情を味わいたい。「デイデイト」の特徴でもある、6時、9時位置に配されたバゲットカットのダイヤモンドが美しく映える。, 歴史に名を刻む自動巻きクロノグラフムーブメント「エル・プリメロ」の生誕50周年を記念して、1969年当時のデザインを忠実に復刻させたユニセックスモデル。「50」に引っかけて、世界限定50本。保証期間も50年! 入手できたらラッキー。, 今年のバーゼルワールドで、最もデザイン面での話題をさらった一本! 内部のディスクが回転して、上の窓に時、中央の窓に分、下の丸い窓に日付を表示。ヴィンテージ感のあるルックスは、時計というよりバングルの感覚でつけられそう。大きいサイズも展開予定。, 白蝶貝のダイヤルにブリリアントカットのダイヤモンドをイメージしたデザインを施し、ベゼルやリュウズなどに合計55個のダイヤモンドをあしらった華やかな新作。ケースは28.7㎜径と、機械式時計としては画期的なコンパクトさで、ジュエリーとの重ねづけアイデアもふくらむ。, 女性スタイリストにもファンが多い、正方形ケースが特徴の「ベル&ロス」。わし座をイメージして配されたダイヤモンドがオールブラックのボディにキラリと映える、物語性を感じるデザイン。写真のストラップはサテン×カーフスキンで、ほかにセラミックブレスレットのモデルも。, 紛争地域の宝石を使わないなど、「エシカル」にこだわる時計づくりが評価されるシチズン エル。新作のベゼルの両サイドに配されたダイヤモンドは「自分だけの、自分で手に入れた光輝く道をゆく女性」を、表面のガラスに埋め込まれたダイヤモンドはわき出る生命力を表している。, (29.4×22.4㎜、SS×D、エコドライブ、サテン風ストラップ/ 秋発売予定), ’68年に発表されたメゾンを代表する「アルハンブラ」は、世界中の女性たちに愛されるロングセラー。オニキスやマザーオブパールが形作る、サイズの異なるアルハンブラモチーフを交互に配したモデルは、まるでヴィンテージブレスレットのよう。, シックなダイヤルカラーで上質のペア感を。〈上〉ダイヤモンドが配されたダークグレーダイヤル。「オイスター パーペチュアル デイデイト 36」・〈下〉ダイヤモンドベゼルが取り囲むブラックMOPダイヤルが神秘的。「オイ, 【50代 注目バッグ】人気ブランド「大きめバッグ」&おしゃれな「旬エコバッグ」視線集中間違いなし!, 【働く50代女性】お仕事シーンが華やぐ「ビジネスレザーグッズ」人気16ブランド勢ぞろい, 人気急上昇!50代を素敵に見せる「冬の揺れスカート」【ファッション人気ランキングTOP10】, 【2020冬のプチプラファッション】アラフィー華組ブロガーの『ZARA』高見えコーデ特集, 【2020冬のプチプラファッション】アラフィー華組ブロガーの『ユニクロ・GU』高見えコーデ特集, 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