本作の主題歌「Over"Quartzer"」のフルサイズが公開された際は、ラストの2フレーズの歌詞により「作詞ウォズ」「ウォズが魔王を讃える怪文書」「歌詞の意味が全部変わってくる」とネット上で感想が飛び交った。是非聴いて確かめてほしい。 続くEP33ではソウゴの誕生日を祝福しようとソウゴ達やアナザー響鬼を差し置いて暴走した結果、, 世界の崩壊を少しでも遅らせるべく、ウォズを含めたライダーたちは数えきれないほどの怪人たちを相手にしていく。 ただし、この逢魔降臨暦に書かれている内容を参考に行動しているためか、EP11で何故か鎧武ライドウォッチを持っていたソウゴ(正確には3日後の未来から来たソウゴ)に「この前祝ってくれたでしょ?」と告げられた際は、その出来事の記録が逢魔降臨歴に書かれていなかった事から困惑を隠せないでいた。 EP22でジオウが新たな力に目覚めたときは、久々なのもあってか心なしかいつも以上に嬉しそうにその生誕を祝っていた(ソウゴからも「久しぶりだね」と言われて嬉しそうな笑みを浮かべていた)。 別名『誕生日おじさん』。厳つい見た目の割には陽気な性格をしているが、何処か腹に一物ありそうな雰囲気を漂わせた胡散臭いおじさん。何かにつけてハイテンションで誕生を祝いたがる。 また、下半身はジオウトリニティのものとなっているほか、デザイン上では首元の襟や指など、ジオウトリニティの意匠が多く使用されている。 仮面ライダーバールクスに敗れ、タイムトンネルに吸い込まれかけたソウゴが王を目指した原点、幼い頃の父と母との会話を思い出し、精神世界でのオーマジオウとの問答を経て具現化したオーマジオウライドウォッチにて変身したジオウの劇場版限定フォーム。 これまでのジオウの強化形態とは違ってドライバーの左スロットには何も装着されておらず、ウィンドウはゲイツリバイブなどと同様に「0000」と表示されている。 またジオウとしてはファイナルフォームタイム以来の「フォーム」とついた形態 … また、癖なのか本人のポリシーなのか、タイムジャッカーの側について門矢士と共にジオウの戦いを遠くから見ていた際にも、ディケイドアーマーの誕生を見て何の躊躇もなく継承の儀を始めてしまい、傍らにいた士から「お前…誰に向かって言ってんだ?」と呆れられ、その後ディケイドアーマーがビルドフォームになったのを見てまたもや祝おうとしたところで士に「くどい」と本を没収された。 これは自分が崇めている筈のゲイツに対してさえ、未来の救世主にするという目的の為には彼の意志すらも無視して冷酷に接し、ゲイツリバイブのリスクに対しても説明しなかった白ウォズとは対照的である。 それで死亡したかと思われたが、ラストシーンでシレッとクジゴジ堂に帰還。 黎斗に関しては視聴者に味方側と思わせて、実は敵側と繋がりがある点が似ている。但し、黎斗は始めから敵側と繋がっていたが、ウォズは自分の利害を考えて敵側に接近している。 また、中盤以降は頼れる味方でありながらも、ネタキャラになる。という共通点も持っている。 にも「祝え!全ライダーの…(以下略)」「その名も仮面ライダージオウ ○○アーマー!また一つライダーの力を継承した瞬間である!」の台詞でそれを称える。 EP27にて劇中初のダメージを受けた際、血ではなく紙が周囲に飛び散った。 歴史の管理者としての関連タグ 額には起動状態のジオウライドウォッチがそのままセットされ、顔の両サイドには「王」と書かれたパーツが装着されている。 しかし、完全にタイムジャッカーの味方になったわけではなく、タイムジャッカーに細工されたカッシーンがソウゴに襲い掛かった際には、新たなジクウドライバーを献上(この時、ソウゴは直前にジクウドライバーを破壊していたために一時的に変身できなくなっていた)して彼を再び魔王にしようとするなど、不可解な面も見せている。なお、タイムジャッカーからこのことを問い質された際には「私はこの本(逢魔降臨暦)に書かれたとおりに行動しているだけ」と嘯いていた。 上述した経緯から映画本編での行動は「裏切ったのではない」「敵を騙すにはまず味方から」などの意味合いの行動ではなく、「本当に常磐ソウゴを裏切っていたが、ゲイツ等の説得を受けて逆にクォーツァーを裏切った」という経緯だったことが判明した。 またジオウとしてはファイナルフォームタイム以来の「フォーム」とついた形態である。, ジオウがオーマジオウのアーマーを纏ったような、もしくはオーマジオウをよりヒーローらしくしたような容姿。 ジオウEP10ではオーズアーマー初登場時にウォズがいつもの台詞の前に「ハッピーバースディ!」と発しており、鴻上会長ほどのテンションではなかったが「生誕を祝え」という意味ではマッチしている。 仮面ライダーエグゼイドにおいて、敵なのか味方なのか不明なポジションを維持し続けたキャラクター達。  その名も仮面ライダージオウ オーマフォームの誕生である!」, 仮面ライダーバールクスに敗れ、タイムトンネルに吸い込まれかけたソウゴが王を目指した原点、幼い頃の父と母との会話を思い出し、精神世界でのオーマジオウとの問答を経て具現化したオーマジオウライドウォッチにて変身したジオウの劇場版限定フォーム。  その名も”仮面ライダージオウ”! まさに生誕の瞬間である!」 また、クジゴジ堂での三人との同居を初めてからはゲイツに対し「醤油をとってくれ。ついでにおかわりも。納豆には醤油と辛子を入れてかき混ぜてくれ」など平然と細かい注文を入れたり、海東大樹にウォッチを取られてソウゴとゲイツが変身出来ない中、ふたりに押されてウォッチを取り返すよう要求されると「人使いの荒い魔王だ」とどこかで聞いたような愚痴をこぼすなど、割と図々しい上に思ったことは率直に言う素の性格が浮き彫りになっている。, EP30ではジオウトリニティに変身した際に、自分の知っている歴史から余りにもかけ離れたことが起こったことで、魔王の誕生を祝福した際には曖昧な言葉を使っての物になってしまい、ソウゴから「本当に祝ってる?」とツッコまれる事態になっており、何処か、天然で堅物なコメディリリーフとしてのキャラクターも確立しつつある。 白い魔法使い  ……か、どうかはまだわからない。 また、pixivで「ウォズ」のみで検索をすると腐向けイラストが引っ掛かってくるため、「黒ウォズ」あるいは「ウォズ -祝え、腐女子の王の誕生を」とマイナス検索することをオススメする。, 仮面ライダージオウ しかし、実際には主人公が巻き込まれた悲劇を起こした張本人であり、同時に自分の娘の為ならば何をしても構わないという考えを持った自己中極まりない人間だった。 オーマジオウを倒すためにスパイとして潜り込み、そこで入手した情報をレジスタンス部隊に提供するが、その情報が偽物だったためレジスタンス部隊はゲイツとツクヨミを除いて壊滅し(これが第1話においてソウゴが見せられた戦いだった)、その一件から二人に(特にゲイツから)恨みを買うこととなった。 「私までコスプレすると、見ている人が混乱するからね」 Black&White:挿入歌。 (本人にその気がなかったとはいえ)数々の事件ひいては物語の元凶でもあり、普段も百パーセントの善意だけで行動している訳ではなかったが、こちらは徹頭徹尾主人公の味方だった。 死んだのではないかと突っ込まれるが、 とはいえ、その発言を聞いてなおソウゴにジクウドライバーを渡し、恭しくサポートするなど、その腹の内は読めない。 背部にはオーマジオウ同様、大時計「アポカリプス・オブ・キングダム」がマントのように付いている。 魔王誕生を阻止するためにこの時代に来たツクヨミや、新たな王の擁立を目論んでアナザーライダーを生み出すタイムジャッカーとは違い、彼の目的は「ソウゴを正しく導く事」であり、「正しい歴史を守ろうとしているのは私だけ」と自称している。 →本編。徐々にソウゴに魅了されていく。 ちなみに、劇中で正義のドクターとして扱われている鏡飛彩・花家大我・九条貴利矢も、グラファイトを前に共闘を果たすまでは永夢と敵対することが多く立ち位置がはっきりしていなかった上に、飛彩と大我は過去の因縁から独断で動くことが多く、貴利矢は虚言で永夢を翻弄することがよくあった。更にはヒロインの一人であり、女性ライダーであるポッピーピポパポは正体がバグスターであることから、出自が明らかになるまでは視聴者から「実は敵なのでは?」と疑われていたため、「『エグゼイド』の仮面ライダー変身者(ほぼ)全員がウォズのようなものではないか?」と言われることもある。 オーマジオウが袈裟がけにしていた「メリディアンサッシュ」は肩部を一周するように配置され、これがショルダーアーマーを形成している。 しかし活躍の項で述べられているように、(彼の正体・目的の詳細が判明していないので当然ではあるが)多少思う所は有れども一貫してソウゴの意思を尊重する部下として振る舞っており、オーマジオウの配下になる以前から親交のあったゲイツとツクヨミに関しては、その縁からスウォルツに殺されかけたゲイツを救い、彼らを仲間として迎え入れようとしたこともある。

祝え 大魔王の力を受け継ぎ

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