家族のことが一番大事だと思っているカホコと、親に捨てられて孤独に生きてきた初くんは価値観が違いすぎるからね〜…, 「今まではここに来たらやたらめったら楽しくて、皆といると幸せで嬉しくて、こんなに素晴らしい時間なんてないと思ってたのに、今はもう皆の顔見たくない!一分も一秒も見たくない!こんなんじゃバアバが……バアバが…, 「バカみたいに家族は素ッ晴らしいとか信じてるけど、世の中そんなに甘くないんだよ!」. (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); © 2020 人生波待ち日記 All rights reserved. 2017夏ドラマ ドラマ『ハケンの品格』特別編の第6夜のネタバレあらすじと感想をまとめてみた。
「過保護のカホコ」に対して「イライラする」「イラつく」という声が続出しているようです。なぜここまでイライラする方が多いのかその理由は大きく4つの分けることができました。イライラしすぎて離脱する人も多い「過保護のカホコ」。その理由を紹介していきます。 はじめに『過保護のカホコ』第2話では、加穂子は初に言われてバイトをしてみて初めて生きがいを見つけた彼女は糸がチェロを弾いていたときに手を痛めてしまったのを偶然見つける。糸は加穂子に家族には黙っているように言って加穂子は言おうかどうか迷ってい 井ノ原快彦と道枝駿佑が親子役で共演した感動作です♬ 『同期のサクラ』第4話では、蓮太郎が設計部の社員とうまくいっていなくて浮いていたのを桜は心配し持ち前のまっすぐな性格... 篠原涼子主演のドラマ『ハケンの品格』特別編・最終回のネタバレあらすじと感想についてまとめてみました。
カホコが訪れたのは、初のアトリエ。『あんたに言いたいことがあってきたんだよ!!』『酒臭いけど。悪いけど、酔っ払い嫌いなんだよ。帰ってくれる?』カホコは初が描いた絵をめちゃくちゃにしだした。『描いても無駄なんだよ!こんな絵!!』カホコは初が描いた糸のスケッチを発見。この絵はすごくいいと大絶賛する。『カホコはもう会えないけど、絶対夢諦めちゃダメだからね!!』, 酔っ払ったカホコは結局初に自宅に送り届けられた。カホコはすぐに眠ってしまう。泉はカホコに飲ませたことに怒っている。『最後まで面倒みてよ』泉はカホコの部屋から出ていった。, 目覚めたカホコは自分が何をしたのか、思い出した。『カホコみたいに役に立たない人間、この部屋から出ない方がいいんだから!』カホコは布団をかぶってしまった。, 『大変なのよ、正高!教子(濱田マリ)が共同出資者とかいう男に逃げられたみたいで・・・借金が残ったみたいで。それもかなりの額・・・・』多枝(梅沢昌代)からの電話を受け、実家に駆けつけた正高。教子は共同出資者に逃げられたせいで、PC教室をオープンできなくなったどころか、300万円の借金を抱えてしまっていた。自分の実家に、家族の未来像を見ているような気がして、気が気でない正高だった。, 初のアトリエを正高が訪れた。『申し訳ないけど、娘とこれからも会ってやってくれないか?もちろん友達としてでいいから』正高は頭を下げた。今大人になろうとしているカホコには、初のようになんでも話せる人間が必要だという正高。正高は正直に言うと、妻と娘の冷戦状態にこれ以上耐えられないからだと明かす。『いいですよ。その代わり、ひとつお願い聞いてもらっていいですか?』, (ちょっと用あるんだけど、会える?)カホコは初からのメールを受信。慌てて出かけた。, 公園のベンチでカホコを待つ初の元をカホコが訪れた。ちょっと見てもらいたいものがあると初がスケッチブックを差し出す。そこには、正高が描かれていた。, 『どう思う?』『素晴らしいよ!初くん天才だよ!絶対ピカソ超えるよ!!』『正直恋愛感情とかもてないけど、なんて言うかその・・・俺にはお前が必要なんだよ。これからも俺の絵見て、感想言ってくれるかな?』カホコはいいよと答える。『また明日』バイトに向かおうとする初。, 『あたし・・・・こんなの初めて。また明日ってこんなに素敵な言葉って知らなかったから』家族以外に必要とされることの素晴らしさに気づき、感想で口がふさがらないカホコ。『また明日!じゃあね!!』カホコは笑顔で帰って行った。, 正高が帰宅すると、いつものように泉とカホコが小学校の入学式のビデオ鑑賞をしていた。カホコと仲直りしたのかと正高が尋ねると、そうだと答える泉。一方、カホコは仲直りした方がいいと初に言われ、自分もそうだと思ったため泉に謝ったと言う。, 仲直りに一役買った自分が全く感謝されていないことに傷つく正高だったが、気をとりなおし、ビールを飲もうとグラスを出すと、泉にそのグラスは使わないでと言われてしまった。さらに泉が毎晩恒例の質問、『明日は夕飯いるの?』と正高に尋ねると、正高の表情が変わった。, 『ここは俺の家だ!自分の好きなグラス使って何が悪い。明日の夕飯も前の日に聞かないと用意できないのか?』『どうしたのパパ?』驚くカホコ。『お前もお前だよ、そっちから話しかけてくるときは何か欲しいときだけ!俺はスポンサーか!』妻と娘が仲直りできるよう、気を使っていた正高。あんなに喧嘩していたのに何事もなかったように仲良くするカホコと泉のことが理解できないと正高は声を荒げる。『俺はもう嫌だ!疲れた!!』正高は出て行った。, 人生初めての告白をし、失恋してしまったカホコ。しかし、カホコはかけがえのない人生初の気持ちを手に入れました。, それが、家族以外の誰かに必要とされるということが呼び起こす、素敵な気持ち。相手から必要とされるためには、一歩踏み込んで相手と関わっていくことを恐れていてはいられないことから、恐れを超え、人生初の恋に立ち向かったカホコを褒めてあげたい気持ちになりますね!, 第3話の時点では友達関係止まりのカホコと初ですが、第4話以降、どんどん人間的な成長を遂げるカホコを目の当たりにすることで、初の気持ちが変わるということも十分あり得ます。その辺も楽しみにしながら、第4話以降を観ていきたいと思います。, そして、第3話ラストでは、正高の我慢が限界を超えてしまいました。泉のように、長年専業主婦として家を切り盛りしていると、家のことは何でも自分の管理下に置かないと気が済まなくなるのかもしれません。ゴミの分別や夕飯がいるかどうか、泉の気持ちもよくわかりますが、あれを毎日やられていては、気が滅入りますね・・・, 家を出て行ってしまった正高ですが、実家に居候することに・・・泉とカホコが謝ってくるまでは帰らないと決めた正高でしたが、泉は悪いのは正高で、正高の方こそ謝るべきだという考え方。長期戦になりそうですね・・・, カホコは初の複雑な家庭環境を知ることになります。たった1人の母親に捨てられた過去がある初は、今でも母親への憎しみの気持ちがあり、苦しんでいる様子。想像を絶する初の壮絶な過去に、カホコは何も気の利いたことは言えません。, そんななか、カホコの周囲で事件が勃発し始めます。衛と環の夫婦関係が悪化し、精神的なストレスで環が重度の喘息発作を起こし、病院に緊急搬送。一方、相変わらず自暴自棄になっている糸は輔導されてしまいます。, 家族の問題、大切な初の問題をなんとかしたいと強く感じるカホコですが、第4話ではどんな成長を見せてくれるのでしょうか??. カホコが捕まえたが… 「お前みたいな過保護が一番嫌いなんだよ」ってハジメと同じことを言われて少し嬉しいカホコ 養護施設にハジメが描いたと思われる絵! 園長先生が口を滑らせた なんと!婚カツパーティーにハジメ! イケメンのサクラのバイトw 2017.08.31n.takahashi, 『過保護のカホコ』は親の庇護の元ぬくぬくと育った純粋培養の女の子・根本加穂子(高畑充希/以下、カホコ)が麦野初(竹内涼真)と出会ったことがきっかけで“こんなの初めて”という体験を重ね成長していく物語。, 6話ではカホコの脱・過保護宣言を受けて家出した泉(黒木瞳)と何とか和解できたかに見えましたが、家に戻って来た泉は「これからは自由放任主義でいく」とカホコを突き放すように言い放ちます。, 初からはようやく「付き合おう」と言ってもらえたものの、祖母の初代(三田佳子)が心臓の病気で長くないという衝撃の事実を知ってしまいます。, カホコは母親から自立するために朝は自分で起き、服も自分で選び、朝食も自分で作るようになります。, その日、初代から呼び出されたカホコは、初代が心筋症という病気でいつ死んでもおかしくない身体だということを打ち明けられます。, そして初代は入院や手術はしたくない、これまで通りの生活をしたいからこのことは誰にも言わないで欲しいと懇願します。, そんな中、初代は恒例行事である従妹の糸(久保田紗友)の誕生日会をしようと言い出しますが、糸は腕の故障でチェロの夢が断たれてしまって以来、反抗的な態度を取るようになっていました。, 誕生日会を中止するように初代を説得してほしいと節(西尾まり)から頼まれた泉は初代に電話をかけようとしますが、初代の思いを知るカホコは自分が糸を説得するから中止にしないでほしいと頼みます。, カホコは初とのデートを断り糸の家の前で待ち伏せをしますが、「あんたらのこと家族とは思ってないから」と痛烈な一言をくらって凹んでしまいます。, 傷心のカホコが帰宅すると、泉から初代が誕生日会は中止にしようと言っていることを聞き驚きます。, 環は発作の度に万引きをしてしまうという悪癖がやめられず、自己嫌悪で誰にも会いたくないとカホコに打ち明けます。, 祖母の病、糸の態度、そして環のこと…様々な問題を抱えながらも誕生日会を実現しようと奮闘し、無理をして笑うカホコに初は「家族は別れた方がお互い幸せだっていうこともある」と話します。, カホコは初の話を理解できず、逆に初のお母さんを探そうと言い出し、あやうく喧嘩になりそうに…。, 一方、父・正高(時任三郎)の実家では教子(濱田マリ)が見知らぬ少年をどこかから連れて来て居候させると言い出します。, 正高の父・正興(平泉成)はそんな事態でもいつもの調子で「明日なんとかする」と言いますが、カホコは「明日が来ない人もいるんだよ!もう聞きたくない、おじいちゃんの明日は!」と厳しく責めます。, 再び糸を説得するためにバッティングセンターまで追ってきたカホコは、糸にホームランを打ったら誕生日会に行ってもいいと言われます。, 環たちは「自分たちの事情がどうあれ、大事な行事に出るのは家族の勤めだ」「カホコは最後まで諦めないで糸を呼ぼうとしている」と泉に叱られて来たのでした。, 初の意図に気付いた糸は帰ろうとしますが、そんな糸を「贅沢なんだよお前は。いくら自分が辛いからってよ、テメェの誕生日会に来てくれって言ってるやつを馬鹿にする権利がどこにあんだよ?」「どんなに酷いことをしても最後には許してもらえるって家族をナメてんだろ」と叱責します。, それは正高に指導をしてもらいながら、徹夜で球を打ち続け、やっとのことでヒットを打ち手に入れた物でした。, 福士(西岡德馬)と初代は「もしこれからやりたいことを見つけたらその為に使ってほしい」と糸のために貯めてきた留学資金を渡し「辛い時こそ家族の力を信じて」と言葉を掛けますが、糸は「私はここにいる誰の力も借りないから、一人で生きていくから」と反発します。, それを聞いて泉も今まで糸のことが嫌いだったと言い出し、親戚たちも口々にこれまで抱いていたお互いに対する不満や嫌悪を吐き出します。, カホコは場を和ませようと必死になりますが、親戚たちの矛先はカホコにまで向いてきてどんどん収拾のつかない事態になります。, 「今まではここに来たらやたらめったら楽しくて、皆といると幸せで嬉しくて、こんなに素晴らしい時間なんてないと思ってたのに、今はもう皆の顔見たくない!一分も一秒も見たくない!こんなんじゃバアバが……バアバが…バアバが可哀想!!」, 初代は「皆に大事な話があるから」と言ってカホコを追いかけようとする泉を止め、「カホコがあんなに一生懸命にやってくれたのは、みんな私のせいなの…私もうすぐ死にます!」と自らの病気のことを告白します。, 初代の家を飛び出したカホコは誕生日会が台無しになってしまったことや糸や環の問題が何も解決しなかったことに深く落ち込みます。, 初はそんなカホコに皆の悩みや苦しみを全部引き受けるのは無理に決まっている、今は自分ができることだけに専念した方がいいと言います。, バアバが生きている内にひ孫を作ったらきっと喜んでくれる、だから結婚をして子供を作ろうと言うカホコに初はバアバにひ孫を見せたいから結婚しようというのは本末転倒だと言います。, そして「バカみたいに家族は素ッ晴らしいとか信じてるけど、世の中そんなに甘くないんだよ!」と言います。, カホコはそんな初に、初代の家で泉に対して「母親は死んだ」と嘘をついたことを責め、「カホコは何があっても家族と一緒にいるから、いたいから!」「結局初くんは家族がいないから分らないんだよ、カホコの気持ちが!」と初を責めてしまいます。, 「前にお前のママに言われた通り結局生きる世界が違うんだよ、俺とお前は。だから…付き合うのやめよう」, カホコは涙をこぼし、泣きたい時は泣けばいいと言った初に「分かった…ほら、泣いたよ。これで満足?」と言って初と別れます。, せっかく付き合い始めたばかりだったのに、一度もデートしない内に破局を迎えてしまうとは…。, 初は幼い頃に母親に置き去りにされて以来、家族からは目を背けて生きていますから、家族第一のカホコと一緒にいると、どうしても家族のことを考えざるを得ず、それが辛いのだと思います。, だんだんと成長してきたカホコですが、初のそんなナイーブな部分にズカズカ土足で踏み込んだり、どうして母親を避けようとしているのかという彼の心の痛みにまでは気が付きません。, 自分が家族を大事にしているのと同じように、相手も家族を大事にするのが当たり前だと思っている。, それはやはりカホコが大事に育てられてきたからでしょうし、そのことがそうでない人のことをどうしても理解できないという壁になっているのでしょう。, もうちょっとなのに…惜しいところまで来ているのに…!と大変もどかしい気持ちになりました。, すごくぐっときた、、、すごい女優さんだ…#過保護のカホコ #過保護のカホコバイビー pic.twitter.com/cYYfvIyjER, 私もぐっときました!みるみる目に涙が溜まって…。でも初に気持ちが通じない怒りや悲しみが目から伝わってきました。, 「どんなに酷い事しても最後には許してくれるって家族ナメてんだろ」という台詞の後だからカホコの行動を素直に受け止める事が出来た。「家族なら何をしても大丈夫」という神話を否定する台詞だから。これがあるかないかで大違い。#過保護のカホコバイビー#過保護のカホコ, この初くんの言葉があったから糸ちゃんは素直にお誕生日会に出てきてくれたんですよね…深い。, カホコは初くんの「殺し合う家族だっている」という意見を聞いて想像すらしないんだよね。家族愛が無い家族が信じられないから…。もはや家族教の信者。気持ちがわからなくても想像しないと人と付き合っていけないよ #過保護のカホコ, — まふゆ@JAM EXPO2日目参戦 (@ssrtktal_7) 2017年8月23日, 自分と全く違う境遇で生きてきた人のことを「初くんには分らない」と言ってしまうカホコはまだまだ幼い…。, 相手の気持ちを想像することができなければ友達にも恋人にもなれないですし、それが大きな意味では戦争とかそういうことにもなってしまうのではないかな…と思ってしまいました。, 今日は、本っ当に暑いので、お風呂に入ってからお楽しみください‼#高畑充希 #黒木瞳 #竹内涼真 #時任三郎 #初回限定盤 #カホコの三段弁当 #初のはじめて pic.twitter.com/2eH0Ke0Vsi, — 【公式】「過保護のカホコ」 (@kahogo_kahoko) 2017年8月23日, 公式Twitterの『バイビー』にも大きな反響が!(笑)公式さん、毎度放送前に色々仕掛けてきますね。そして三段弁当の真ん中はバナナとゆで卵でしたねwww, ドラマ『過保護のカホコ』は放送終了直後からHuluで見逃し動画配信がスタートします。, ※紹介している情報は2017年8月時点のものです。配信作品の状況が変わっている可能性もありますので、詳細は公式ホームページにてご確認ください。, 2017年8月30日(水)22時00分より放送のドラマ『過保護のカホコ』第8話のあらすじをご紹介します。, カホコ(高畑充希)は家族の考え方を巡り初(竹内涼真)と喧嘩別れしてしまったことに激しく落ち込むものの、泉(黒木瞳)と正高(時任三郎)の前では超ハイテンションで振る舞い、病気の初代(三田佳子)にも孫が見せられるようにと婚活を宣言する。, 一方、なかなか絵に集中できない初のもとにはイト(久保田紗友)が現れ、自分と付き合わないかと迫っていて…。, 早速婚活パーティーに参加したカホコだったが、今まで初に言われた言葉が次々頭をよぎり会話が弾まず、散々な結果に終わる。, その頃、並木家では初代の病気についての親族会議が開かれるが、治療費や世話について皆自分の言いたいことを言うばかりで足並みはバラバラ。ついには各々が日頃から溜めていた不満を吐き出し、会議は決裂してしまう。, 婚活に敗れ帰ってきたカホコは、親族会議から逃れてきた初代に花嫁修業として料理を教えてもらうが、初代は無理やり初のことを忘れようとしているカホコが心配で…。, そんな中、泉から話し合いが揉めたことを聞いたカホコは、初代に1日でも長生きして欲しいという気持ちは家族全員同じはずだと話し、泉に仲直りを勧める。正高と初代はそんなカホコに今までにない成長を感じる。, 解決策の見えない初代の病気と今後について、どうしても初に相談したいと思うカホコだったが、初から連絡が来るはずもなく…。, 代わりに教子(濱田マリ)から家に連れ帰ってきてしまった迷子(横山歩)を警察に連れて行くのに付き添ってほしいと連絡が来る。, 男の子は養護施設から逃げ出してきたことがわかるが、送り届けた養護施設で目にした絵をカホコは幼い日の初が描いたものだと直感する!, 泉の態度も最初は冷たいだけかと思いましたが、構いたい気持ちをぐっと抑えてカホコを信じて見守っているようで、少しずつ変わってきていますね。, しかし糸は家族たちと和解できたわけでもなく、環の問題行動が発覚したり、正高の実家では見知らぬ子供が居座っているし事態はどんどん複雑な方向へ…。, 過保護のカホコ感想あらすじネタバレ竹内涼真時任三郎黒木瞳高畑充希久保田紗友濱田マリ.